【YOUR VOICE】フォーダム大の価値をよく知らない日本人に、一部分だけ誇張され評判を下げられるのは不本意、うんざりです
※ こちらは【YOUR VOICE】 2024年の法整備はおそらく小室氏のため NY州弁護士資格取得までの一連の疑義もアンタッチャブルにに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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フォーダムをよく知っていて愛校心のある立場の者です。学部にしろ大学院にしろ、短期留学ではなくフォーダムの正規課程へ実際に学費を払って在学したことのある日本人は、そんなにいないはずです。
ニューヨークの一等地にあり、ここが第一志望のアメリカ人もそれなりにいて、学費の高さを除外しても、普通の日本人にとっては、アドミッションを簡単に突破して授業をサボっても卒業できるほど甘々の大学ではありません。トランプ大統領もフォーダムの学部で2年を過ごしてからペンシルベニア大学へ編入しました。
怨嗟の声をお尋ねですが、フォーダムを中から語れる日本人・怨嗟(があるとすれば?)をもらせる日本人は、数少ないはずです。
近年の在校生でも聞いたことのない大盤振る舞いの奨学金など、日本ではおかしな話ばかりが流布したことについては、いろいろ申し上げたいことはありますが、フォーダムを色眼鏡でしか見ない(本当の値打ちを知らない)日本人に、一部分だけが誇張して伝わって日本におけるフォーダムの評判が下がるのは不本意で、もううんざりでたくさんだというのが正直な気持ちです。
まことしやかにフォーダムを知ったかぶりする日本人の多いこと!
自分がきちんと学費を払い終えて正規課程を修了し、ニューヨークで充実した学生生活を満喫して、そこからさらに発展を遂げてアメリカで暮らす礎にできております。
他人である小室さんがどうあれ、フォーダム自体に私は感謝こそすれ何の怨嗟もありませんし、大好きな良い大学であることに現在も揺らぎはありません。
先日のGREEN × EXPO 2027に関するトピックといい、個人的にちょっと心折れてしまったので、私はしばらく当ブログを離れようと思います。
(コメント欄:東京都Mさんより)
※ フォーダム大学のアイキャッチ画像はしばらく前に朝比奈が撮影しました。
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東京都Mさまのご意見を知り、水面下で全容のわからない不正が行われていても、それを指摘することの難しさを感じました。
善良で努力家の一般市民の多くを、傷つける可能性があるわけで、お茶の水小学校、筑波大附属高校、筑波大学しかりです。
そして不正が横行していても、学校関係者や内部生からの告発が起こりようのないことに納得いたしました。
真面目に入学して勉学に励み、愛校心をもって卒業していく人にとっては、迷惑千万であり、誇りを傷つけられることであるから、自らそこに触れる意味などないからです。色々目撃しているであろう生徒、学生が日本中にいるはずなのに、自分を下げてまで暴露する人がいないのは、こういうことなんですね。
ほんの一握りの不正関係者のおかげで、多くの国民を巻き込み、どれほどの不幸を作り出しているのかと思うと暗澹たる気持ちになります。
筑波の学生が学長に対して行動を起こした記事などもありましたが、押さえつけられ、見せしめにされただけだったことも、つくづく残念です。
YouTubeのJapan2010artさんのチャンネルで、小室君の入学に関わった大学事務所の関係者2人が、Japan2010artさんと知り合いのジャックさんが、この件について調べていると知り、部署の配置替えになり所在不明になりました。小室君はAO入学と聞きましたよ。聞かれたくない疾しい事があるから、関係者が配置替えになるんでしょうね。アヤシイ…
>聞こえもしない「怨嗟の声」をお集めになって、どうなさりたいか<
すみません。まさに、聞こえないので、聞いてみました。
不思議だったのです。不公平では、とか、一緒にしないで、といった声がないようでしたから。自分なら高い学費がもしや不正に不公平に遣われたら嫌ですから。
でもこの度、M様のご説明で、M様はじめフォーダム大の方々は、私のようなそんな卑小な器ではなく、もっと超越された、高尚な高みにいらしていて、怨嗟など持ちようもないということが、よく理解できまして、得心いたしました。
ありがとうございました。
また、私の深層心理まで、分析していただきまして、ありがとうございます。大変恐縮です。
自分ではそんなことまで考えていなかったので、教えられて心底びっくりしております。
そう思われるなら気をつけます。
無自覚でそんな悪いことを考えていたのか?
誘導してた?狂信者?自問して反省し、今後の糧といたします。どうかこれからもこちらに留まり、ご鞭撻くださいますよう切にお願い申し上げます。
文末に明記しておりますが、私はフォーダムの件だけで嫌気がさしたのではなく、伏線があるのです。過去の『GREEN × EXPO 2027』に関するトピックのコメント欄もご参照くださいましたら幸いです。
当トピックでは、「フォーダム関係者の怨嗟の声」を求められた箇所で、「ハテ?」と引っかかりました。聞こえもしない「怨嗟の声」をお集めになって、どうなさりたいかに、とても興味を引かれました。
その深層心理として、ご自身の想定通りの怨嗟の声が上がれば溜飲が下がり、「それみたことか」と小室さん(+秋篠宮家)を非難する材料になさりたい?
「天皇家推し/秋篠宮家憎し」であったとしても、そのような“誘導”はやや狂信的に思われて、ちょっと辟易してしまいました。(←むささびX様を槍玉に挙げる意図はなく、最近なんとなく当ブログの端々に似た傾向が感じられました。)
フォーダム関係者から怨嗟の声が聞こえてこない原因として、私なりに分析しまして下記2点を挙げたまでです。
①正規の選考手順を経て実際にフォーダムへ“入学”(某二世タレントさをみたいに“合格”したけれども“入学”しなかったとかじゃなくて)した日本人は、かなり少ない。
②入学した日本人はそれなりに満足していて(しているからこそ高額の学費を払ってきたわけで)、怨嗟など持ち合わせない。
フォーダムは、日本ではあまり知られていませんが(理由は上記①によるところも大きいかと推察)、開学の歴史は古く、初期の校舎がオーメンという恐怖映画の撮影に使われたくらいです。
私立大学ですから、個々の学生の選考基準を詳しく明かしたりしませんし、誰にどういう名目の奨学金がいくら支払われるかは大学の采配に委ねられます。学生同士いちいちお互いを詮索したり、妬んだりやっかんだりもしません。
大切なことは、「自分」がそこで過ごす学生時代に、何を得て次のどんなステップへつなげるか、であります。卒業後に自ずと答えが出ます。「他人」がどうであれ、関係ないことです。
以上、最後に補足しておきます。
様々なご意見を賜りまして、ありがとうございました。
お怒りはごもっともですが、こうやってコメントを投稿してくださったおかげで
小室氏の事件でぼんやりとフォーダム大学に対してマイナスイメージを持っていた方々の
中にもハッと気が付かれた方も多いと思います。時々ブログをのぞいてくださいな。
私もたまにある、単純に男系論を絡めた高市さんへの批判にもうんざりしていますが
その度に心を奮い立たせて、書いた方の真意を読み解こうとはしています。何かに
影響されただけなのか、書いた方は本当は思想的の保守では無いのかと言う事も含めてです。
ともすれば偏りがちなネットの板を修正して、有意義な情報交換や思考訓練するために
東京都Mさんのコメントは貴重です。ありがとうございます。一閲覧者として感謝いたします。
東京都Mさん
小室氏が学ばれた事でフォーダム大の名前を知りました。成績が優秀だから奨学金が出て授業料はそれで賄われまた生活費等については元働いていた奥野法律事務所の所長さんが貸してくれたと記事に書かれていました。
だから、少しずつでも小室氏は返していかなければならないものと受けとめていました。
でも、母親が元婚約者から借りて、貰ったと揉めたお金は眞子さんと結婚してからすぐ振り込まれ、この一件はようやく解決しましたね?
奥野氏に返したのかはわかりません。もしかしたら、私達には借りたことになってるけど、実は別のところから回ってきたものではないかと思う人も多いのではないかと。奨学金がどのくらいだったかは知りません。でも、優秀な人が弁護士試験に三度も落ちるのは首を捻りますね。
小室氏の事だけでフォーダム大の評価は下がったでしょうか?そんなことはないと私は思うのですが。
フォーダム大を完全に奨学金だけで卒業させてもらっているほどに「超優秀」なはずが、NY州司法試験に落ちるのはなぜ?という声が圧倒的であり、それは有り体にいえば「裏口」だからなのではないか?という議論なのです。Mさんは正規の学生で、授業料も納められたので、御立派です。だからいちいち偽皇族特権を行使して、日本中が「なにこれ?」というような行状を曝け出してまでアメリカの弁護士資格を得てもその先どうなるのか?みなさん疑問に思われて当然といえます。Mさんのようなまともな卒業生とKKは常に比較され、エンドレスで非難され続けているのですから、Mさんが「心折れる」なんて取り越し苦労もいいところであり、後輩のいかがわしさを真正面から先輩としてお嘆きになられていればそれでよいのではないでしょうか。この非難は、彼と眞子さんに一生涯つきまとい続ける十字架になったと思います。皇族や元皇族の醜聞は永久に消えないと感じています。昔の記事が何度でも引用され「忘れてもらう権利」などありませんが、これは丸々税負担で生きてきたことへの裏返しでもあるので仕方がないことです。
投稿者Mさま
小室氏は彼個人の人間性の問題で批判されるのは仕方がないですが、フォーダム大に偏見を持つ人はあまりいないと思いますよ。
たとえば、某チャンネルなどでは(坊主憎けりゃ袈裟まで…)とばかりに何もかも罵倒対象になってしまうノリなのですが、他では出身校や関係ない学生までが貶められるような傾向はないように思います。
おかしな人が出た時に出身校や企業、地域までが一時的に火の粉を被るのは海外国内にかかわらずあることですが、それが長期にわたり深い偏見に繋がることはないのでは?
投稿者東京都Mさんの御気持は痛いほど解ります。
当方親族も友人もICU在学経験者でして、ひと頃は学部によっては東大と迷う難度を突破したのに、
某小室氏によって評価に留まらず品位まで下げられました。
眞子様佳子様は特別待遇だし選択学部によるとは思うものの、あの英語力は大学の名誉に疵が付くレベルでした。
国立の筑波大学にしても、あちらの宮家によって母校が貶められたと感じた人は多いと思います。
「親王内親王のご入学は名誉です」は、各学長だけの思いではと憶測せずにはいられません。
そんな中、親族も友人も「私は小室氏達とは違う」との誇りと強い自尊心で胸を張っているようです。
東京都Mさんもお心が落ち着かれたらご一緒にまいりましょう!
解散に大義はあるか、「高市人気」の持続は?◆選挙のプロ・久米晃氏に聞く【解説委員室から】
2026年01月19 JIJI .com
上記文言で検索を、、
>解散理由、国民に説明つくか疑問
―通常国会冒頭解散に踏み切る高市首相の意向をどう評価するか。
高市さんは、「働いて働いて働いて働いて働いて」結果を出すと言っていた。その結果も出ていないのに、なぜ解散するのか。解散する理由、大義名分が見当たらない。
石破茂前首相は、政権発足後に衆院予算委員会を開いてから解散すると言っていたのに、予算委を開かないで解散し、それがつまずきの第一歩となった。高市さんもそれと同じじゃないか。
高市さんは、言ったことはやるというので、国民は皆、そこに期待した。だけど早期解散で新年度予算案の年度内成立が難しくなり、年度内成立を目指す国民民主党との約束をほごにした。だから、国民民主の玉木雄一郎代表は頭にきた。
解散する理由は、政権基盤を強化するとか、政治を安定させるとか言っているが、(政権基盤を)自分で壊している。
今度の選挙の目標は何か。与党(自民党、日本維新の会)で衆院過半数と言っているが、衆院はもう過半数を取っている。だから解散する理由がないことを自ら暴露している。何で解散するか、国民に対し説明がつくか疑問だ。
それと、(解散を巡る)隠密主義もけっこうだが、自民党執行部からは完全に不信感を持たれてしまった。
(詳しくは本文で)
私はその大学について詳しくはないですが、、
下記のようにありました。
フォーダム大学が余り良く思われないようになったのは、矢張り破格の優遇のせいでは?
↓
>フォーダム大学は、全米大学ランキング(『U.S. News & World Report』2017年)は61位、ロースクールは全米ランキングで30位以下だから、名門イエールなどに比べたらかなりハードルが低い。とはいえ、出願するには年4回実施の「LSAT」(Law School Admission Test)を受験し、ある程度のスコアを取らなければならない。さらに、留学生なので「TOEFL」のスコアが必要だ。この二つ以外に、基本的なものとして大学の成績証明書、推薦状(何通か)、パーソナルステートメント(自己アピールのエッセイ)、履歴書などが必要となる。
これらを全部揃えたうえで、彼は必要なテストで入学ラインのスコアを取ったのだろうか?
LLMコースへの留学なので、「LSAT」のスコアは必要なかったかもしれない。しかし、そうしたことを差し引いても、彼の学費全額免除は一般学生では考えられない“快挙”と言うほかない。
一説によると、エッセイで日本の皇室のプリンセスのフィアンセという点を強調したという。事実、彼は、フォーダムの学生たちから「ハッピープリンス」と呼ばれているという。<
>小室圭さんのキャリア形成が「間違いだらけ」と思う理由
山田順、作家、ジャーナリスト
2019/5/20
上記文言で検索を、、
>、、そこで、ここでは、小室圭さんの「キャリア形成」(人生の選択)に関して、私の疑問を述べてみたいと思う。というのは、彼のこれまでの歩みがあまりに“行き当たりばったり”で、「間違いだらけ」ではないかと思うからだ。
まず、言えるのは、彼は初めから国際弁護士を目指していたとは思えないということ。すでによく知られているように、小室さんは、小学校時代は音楽少年で、バイオリンを習っていた。そうして、横浜市港北区住まいだったにもかかわらず、母子2人で東京都国立市に移住して、国立音大附属小学校に通っている。となると、将来は音楽の道に進むのが自然ではないだろうか。
ところが、小室さんは国立音大附属中学校へは進まずに中学・高校と品川区のカナディアンインターナショナルスクールに通った。この学校は1999年に開設された新興のインターナショナルスクール(以下インター)である。(略)
(詳しくは本文で)