【YOUR VOICE】「悠仁s」替え玉製造は専門職の関与と計画なしには成立せず 倫理観のなさが許せない

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※ こちらは1月1日付の令和8年版「悠仁」はおそらく悠子さん 立派な喉仏の「アノヒトさま」は今どちらに…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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新年祝賀の儀に初お目見えということで、年末から話題になって注目されていたわりには、ご入場の際もお並びになった後も長尺の映像がなかったですね。短時間クローズアップされた横顔は、私も悠子さんだと思いました。

当ブログにおいて、『「影武者が雇われている」のではなく、万が一のことを考えて「悠仁さま」を複数造っておいたのでは?という替え玉製造説』を、ブレずに唱えてこられたのは承知しております。

造る手間と育てる年月を勘案しますと、最初の段階から倫理観をかなぐり捨て明確な悪意を持って仕組まれた長期計画でなくては成立し得ない構想です。

なので「まさか、そこまでは…」と打ち消す気持ちもありつつ、様々な疑念から受け入れざるを得ないと感じます。図星だとすれば、本当に恐ろしいシナリオです。

生きている人間を、単なる道具としか看做さない傲慢さ。実現するには、悪事に手を染め加担してくれる専門職の介在が必須です。トンボ関連の先生たち同様、呵責に耐え苦しむ良心を少しはお持ちであろうに、よく黙っていられるものだと呆れてしまいます。

悪事とわかっていながら生殖のタブーに手を染めた専門職がいることが、許せない気持ちがあるのです。全てが暴かれたら、魂を売った経緯をどのように申し開きなさるおつもりでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 日本人の医師なら倫理違反の産み分けはじめ悠仁多数製造はすまいとの意見もありますが、731部隊的な空気の中でなら日本人だってやってしまう、むしろやってみたくてたまらぬマッドサイエンティストだっていると思います。
    そこへ、時の権力者と当時の天皇夫妻、もしかしたら三権の長の後押しと保証さらに出世の確約まであれば。産み分けには少なくとも当時の天皇夫妻、宮内庁、安倍氏の後押しがあったと思います。
    密約は代々引き継がれ┅複数製造という最大の悪事が最も有効な守り札になる皮肉がここにもあります。何しろ731部隊の戦後の優遇が範を垂れているようなものですから。

  • スポニチの1月3日付に使用された写真では、左から秋篠カップル、上皇夫妻、両陛下、敬宮さま、佳子さん、悠子sの並びのもので、他の宮妃や女王方がおられないことから、上皇夫妻の出番が終わる午前最後の回あたりで退場間際に撮られたものかと思います。(違っていたらごめんなさい)

    この回の悠子sは、目尻がつり上がっていました。成年式に使われたあの悠子sだと見られます。
    対する午前第一回の中継に出て来た悠子sは、京都で開かれた国際昆虫学会にやってきた、まるで女の子なのに世間が驚いたメイクもしっかり施された悠子sで、2日もしきりに瞬き(チック)ばかりしていたので、すぐ交代させられたのではないかと思われます。

    つり目の悠子sで驚かされたのは、肩の貧弱さ、余りにも「急傾斜なで肩」であることです。居並ぶどの女性よりも極端になで肩なので、モーニングを着用していても、どうみてもまだ女子小学生のようで、運動も何もさせられていない、筋肉もついていない、もやし女子体型でしかありませんでした。

    それでも彼女ら新世代悠子sの登場は、それまでに出没していた旧世代悠仁s男子を完全駆逐してしまいます。

    維新の会が旧皇族からの養子を急かせる理由は…

    ①紀子腹悠仁1号はもうこの世にいなくなった

    ②悠子sらに性転換のためGnRHアゴニスト療法がなされているなら、エンドレスな継続は困難

    …ではないかとも考えてしまいます。

    「GnRHアゴニスト療法」とは、思春期の早い段階でGnRHアゴニストという薬剤を使用し、第二次性徴を抑制します。脳下垂体からの性ホルモン分泌の指令を抑えることで、第二次性徴の進行を一時的に停止させ、将来のホルモン治療や外科的治療につなげるそうです。

    ただし、思春期の正常な発達を長期間抑制することには、もちろんデメリットもあるようです。

    参考URL:https://abe-mental.sakura.ne.jp/gid/hormone-therapy/

    これとは別に、ファイザーが成長ホルモン分泌不全性低身長症用に製造している、「ジェノトロピンTC注用12mg」を皮下注射して高身長を得ている可能性もあるでしょうか。これ以外にも、未承認薬の成長ホルモン製剤を注射することで、平均9センチ身長を伸ばすことができるとうたうクリニックもあります。

    第二次性徴停止薬と高身長促進薬をお構いなしに併せてガンガン打たれてきていると仮定すると、悠仁sとは半ば人体実験のような格好になっていた可能性が考えられます。

    悠子sたちが、いずれも超なで肩なのに高身長になったのには、何か積極的な医学的アプローチがあったせいではないかと疑っています。

    まさかの731部隊的発想があり、代理母に作らせた「マルタ」を暫定的な皇統簒奪用人柱にできさえすればいい、との使い捨て発想の影を、否が応でも感じてしまうからかも知れません。スペア児がまだたくさんいるからと、保護者側がどんどん慎重さを失っていったのだとすると妙に納得できるのです。

    仮寓病院設置の隠された目的とは、この性転換医療をどこの病院にも通わせず、悠子sたちに極秘施術させることにあったのではないか。最初から性同一障害がないにもかかわらず、本人の承諾なしに幼少期から性転換治療されなどしていれば、最後は精神的に破綻するおそれも十分にあります。

    今後の展開が大いに危ぶまれるところです。「これぞ宮内庁731部隊の仕業だな」という局面がいつ現れてきても不思議ではないように思います。

    日本経済新聞でこんな記事がありました。参考になります。

    性同一性障害の12歳、体の変化抑える治療 大阪医科大
    2011年1月19日 12:35

    性同一性障害(GID)のため女子として生活している兵庫県在住の小学6年の男児(12)について、大阪医科大病院(大阪府高槻市)が抗ホルモン剤を投与して思春期の体の変化を抑える治療を始めることが19日、病院関係者への取材でわかった。GID学会顧問の大島俊之九州国際大教授(民法)によると、GID治療での抗ホルモン剤投与は中学生以下では国内初とみられる。

    病院関係者によると、男性としての成長に伴う精神的な苦痛を緩和するには、抗ホルモン剤の投与が有効と判断。2月にも開始する予定で、男性ホルモンと女性ホルモンの分泌を抑える抗ホルモン剤「LHRHアゴニスト」を月1回注射する。健康保険の適用外で、費用は1回につき約3万5千円。

    昨年夏から男児の血液中の男性ホルモン濃度が上がり、体の特徴が顕著になる「第2次性徴」が確認されたため、大阪医科大は治療方針を学内の性同一性障害症例検討会議で審議。倫理委員会でも承認された。大島教授によると、国内では岡山大がGID治療で女子高生(当時16)に抗ホルモン剤を投与した例がある。

    重大な副作用の報告例はほとんどないが、医学界には18歳未満への抗ホルモン剤投与に反対する意見もある。地元教育委員会は、男児を小学校入学時から女子として対応。今春の中学進学後も、女子の制服やトイレの使用を許可する方針。〔共同〕」
    https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1902A_Z10C11A1000000/

  • 背筋が凍ります。日本人医師とメインは外国の医師?

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