【YOUR VOICE】秋篠宮家と731部隊の面々のつながりは、正田家からと推測しています
※ こちらは1月1日付の【YOUR VOICE】731部隊は「戦後社会で復権」というより指導的特権的ポジションに就かせてもらい叙勲まで、と認識に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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一つ前に、731部隊の件について投稿した匿名です。
今はAIでここまで出るのですね。わたしは以前、西 鋭夫先生の講座を拝聴して知りました。講座では笹川氏の戦後日本での悪行も語られていました。西先生は保守ですが歴史に関しては非常に厳しい方で、真実を語ることを厭わない方と認識しています。今回のむささびXさんの見立てと分析は正鵠を得ていると思います。
秋篠宮家と731部隊の面々のつながりは、わたしは正田家からの繋がりではないかと推測してます。
正田氏は戦前当時朝鮮半島、満州で手広く商売をしています。当時食糧は、ある意味軍需産業の一翼を担っていたと言っても過言ではなかったと思いますから、軍や財界の繋がりは我々一般人からは想像できないくらい密であったのではないかと推察します。
確か岸田元首相のお爺さまも満州で商売していたと聞いていますが。満州といえば故安倍さんのお爺様の岸信介さんの名前がすぐ出ますが、今と同じように軍部のつながりがあるないなしに関わらず、付き従う派閥が幾つかに分かれていたのではないかと思いますので、岸氏のグループと正田氏のグループは少し違っていたのではないかと思っています。
朝鮮半島と満州での日本の軍閥と財界の相互関係と暗躍は、多く日本で語ることはタブー視されているように思います。ここを掘れば、現在の歴史的疑問点は全て明るみに出るのではないかとわたしは思っています。
(コメント欄:匿名さんより)
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「笹川氏の悪行」とあったのでAIに聞いてみました。さわりだけですが、
「主に戦前のファシズムへの傾倒と、戦後の巨大な権力・利権構造に根ざしています。
具体的な噂や指摘されているポイントは以下の通りです。
1. 戦犯容疑と「悪名の棺」
・A級戦犯容疑者としての収監: 戦前、大衆の支持を集めた右翼団体「国粋大衆党」の総裁として、ファシズムや軍国主義を煽ったことで、戦後、GHQによりA級戦犯被疑者として巣鴨プリズンに約3年半収監されました。
・ブラックマネーの疑惑: 戦前、満州でのアヘン取引や、飛行機を独自に購入してイタリアのムッソリーニに会いに行くなど、軍部との癒着が疑われました。。。。。」
先ごろ佳子様は、秋篠宮邸の11億円分室で、笹川良一氏の息子さんと面会されたそうですね。福祉関係の財団も運営されているご立派な方のようですが、秋篠宮家とは切っても切れない何か大切なご縁がおありなのでしょうか。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
この記事の表題の写真。ミチコサンの奥に写る女官サン。ミチコサンに似てますね。今、ミチコサンの影に雇われていませんか?
noteのAkikoHSさんの記事に、なるほど、と思った事が書かれていました。ミチコサンはここ3年間くらい、一般参賀でお手振りしていませんが、手相を見られないためではないか、との事。あ〜、それ!有りかもね、と思いました。
皆様の考察が凄くて驚くばかりです。
長男の所の立派な孫に意地悪をして、一般参賀においても無視を疑われるような振る舞いをしてお正月から国民に嫌な思いをさせ、いったい何の為にあのベランダに出てくるのか、本当に理解出来ません。
益々国民から嫌われるというのに、判断力も失せたのですかね。でも、もともとそんなヒトなんですか?
満州で荒稼ぎし、その資本を戦後の傾斜生産体制に再投入して成り上がった財閥といえば、お見立ての通りの御一家です。食料とエネルギーの両面で、満州は麦と石炭の重要供給地であり、戦後どちらも国策で別ルートから必要とされた点で、密接な関連性があります。
731部隊は、法規制のなきにひとしい満州国でしかやれない人体実験を繰り返すうちに、狂気が支配するようになったもので、同じ発想が、悠仁sを代理母法規制のない国で、わずかな金銭で代理母を雇い、日本で人工授精し、凍結した卵子を現地で現地人の子宮に入れることで、健常男子が産まれるまで、延々いくらでも人体実験が可能であった点で、両者は生命倫理観の観点からそっくりだと感じます。
満州での陸軍は国内の保守勢力への対抗軸として、独自の国家を作っていたともいえる一大勢力でしたが、新興財閥はそうした勢力とくっつかない限り、三井三菱住友など大財閥への勝ち目がありません。
日本会議らの動きも、かつての陸軍と同じ方式でしょう。法規制のない国で、健常男児を仕込むことによる皇統テロを用意することで、一気に次世代天皇をすげ替え、自勢力の意のままに操れる傀儡天皇とするクーデターだったのだろうとみております。だからY染色体連続論は主張するのに、上皇―文仁―悠仁のDNA鑑定を言い出されると忽ち返答に窮するのです。
ただ、このクーデター計画の弱点は、精子卵子の出所次第では超近親交配に陥り、障害児が多発する危険性があることでした。もっとも20年前の技術では、ゲノム編集とデザイナーベイビーまでは実現できず、といって、赤の他人の優秀な女性の卵子を購入してきて使用するまでの割り切りはなく、ただ大量生産すれば、一人くらいは近親交配からでも健常児らしき男児ができるのではないか、との実験的試みに終わったことが失敗の原因になったように思われます。
また、大量に積み上がった交配失敗児たちをどこにどうやって匿うのか。その人権はどうなるのかについての事前考察、シミュレーションは「畏れ多い」「不敬」などというキーワードで圧殺されたものと見られます。この辺も、731部隊の最後と同じ、倫理観の思考停止がみられる点です。
そもそも代理母を使おうと発想した時点で、あきらかに生命倫理を踏み外しているので、その結果、失敗作たちをどう処理するかは、想像すらできない問題です。年齢が同じなので公表すらできないのです。
731部隊は、その研究成果が米軍の欲しいものであり、ソ連には流されたくなかったものなので取引に成功したまでで、同じ事が宮内庁731部隊にも通用するとは思えません。
隔離施設の存在は、多くの人間が奇妙な建物を目撃しており、施工業者も入っています。実際にあれほど顔や背格好の異なる悠仁sがいたのに、全員跡形もなく消えているのは妙です。
子供を育てたことがある親ならわかります。中学卒業時に藪睨みをする暗い性格の子が高校卒業時には陽気になり、声が甲高くなるなどあり得ないのです。いま秋篠宮家が国民の前で演じている姿は、茶番劇の極致だというしかなくなるでしょう。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)