【YOUR VOICE】辛い日々を乗り越え、天皇御一家がお幸せで国民が絶大な信頼と敬愛を寄せている現状に心が揺り動かされる
御ブログに出会ったきっかけは、秋篠宮家ご長男の国立大学裏口推薦入学でした。
自分の子供が大変な努力をして希望の大学に入学した経験から、「こんなことが許されるのか」という驚きと怒りでいっぱいになりました。その後、皇室のさまざまなスキャンダルや疑いについて知ることとなりました。
一つ一つの疑惑については、皆様の力で明らかにされることと信じていますが、私が一番心を揺り動かされているのは、今上陛下と皇后さま、敬宮愛子殿下がこれまでの辛いご経験にも拘わらず、それらを乗り越えられて幸せなご家庭を築き、国民から絶大なる信頼と敬愛を寄せられていることです。
皇室の方々になぞらえるのは大変恐縮なのですが、苦しい環境の中でも己を律し、努力を続けながら幸せをつかみとろうとしている人々にとって、今上陛下ご家族のお姿は希望だと思うのです。
今年こそは皆様の努力が実を結び、様々な陰謀や虚構が暴かれ、然るべき罰が下されるとともに、真実の美しいものだけが正しく認められる年となりますよう、祈念いたします。
(メールで:ストロベリーさんより)
【YOUR VOICE】について
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ストロベリー様、しみじみ共感しながら拝読いたしました。
悠仁sは筑波大生のはずなのに、講義そっちのけで、宮中行事に出して顔売りさせようと?
まさか複数人で複数の学生証、そのすべてが「秋篠宮悠仁」名で、顔写真だけが各悠仁s、各悠子s用に別々に発行され、数名の悠仁sで分散登校をしているのでしょうか?
歌会始の14日も大学をサボってくるとなると、事は穏やかではなくなります。筑波大の学暦では、その時期には授業日数確保のための振り替え講義までが設定されているのです。
「授業日数確保のため、下記のとおり曜日を振替えて授業を実施する。(筑波キャンパス)
5月7日(水)は火曜日の授業を実施する。
10月16日(木)は月曜日の授業を実施する。
11月5日(水)は火曜日の授業、11月7日(金)は月曜日の授業、11月25日(火)は月曜日の授業を実施する。
1月13日(火)は月曜日の授業、1月15日(木)は金曜日の授業を実施する。
つまり1月14日は、突然の休講などで足りなくなったコマの補講に大わらわな時期なのです。
要するに悠子さんたちが何名かで分担して授業に出ることでいいのなら、14日には、赤坂では悠子2号が歌会始、筑波では悠子3号が講義、悠仁3号はバドミントンと、めいめいが活動すればいいことにもなります。
それとも14日、全悠仁sが大学を欠席し、赤坂に閉じこもっているかですね。
両陛下と敬宮愛子さまは、この時代稀にみる清き正しき御一家で、それだけで頭が下がる思いです。
修身の教科書に模範像として書かれた親子家族関係が、両陛下と敬宮さまにはあるので驚かされます。
なのに、文仁氏らといえば、仏教でいうところの畜生道に堕ちたかのように、やることなすことが、不正や悪にまみれ、善行はただの一つだになく、裏口入学、剽窃、盗作、論文不正の悪い見本を晒し「幾ら皇族という立場でも、こればかりはやってはいけないことばかりだな」と国民が皆眉をしかめるような悪行ばかりを繰り返す運命を背負っているのです。カピバラをバーベキューにしてしまうなど、もはや自然保護、動物保護の総裁職とは真逆の御乱行であって、善悪を見極めることすらできないさまが目に付きます。地獄を彷徨ううちに善悪がわからぬまでに鈍した姿を文仁氏には認めるしかありません。
一般参賀に多くの人々が参集するのは、お寺でみせられる地獄図と極楽図を、同時に生きた人間の姿で見られるからであって、平成四人組を中心とする地獄絵の部には、悪人相と野望が支配する現世の闇が強く見え、対照的に両陛下と敬宮さま、高円宮家のおられる極楽絵の部には後光が射し、動物までもが釈迦の涅槃図のように、共に光のお裾分けに与ろうと参集してきているのが見えるからなのでしょう。
今年も私は敬宮さまと承子さまには未来への希望の光を感じつつ、一方百億御殿の裏には赤坂ヘールシャムなる「人間生簀」招待所が存在する生き地獄一家との対比から、教訓を学びたいと考えています。