ベルギー国王は2度も涙を流され…皇后さまのご表情もつらすぎる 「両陛下は何かのご覚悟とともにお出かけになられた…?」の声も

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今月13日から約2週間にわたり、オランダおよびベルギーを公式に訪問された天皇皇后両陛下。オランダでは国王夫妻の特別な配慮で王室の別邸ヘット・アウデ・ロー城で過ごし、首都アムステルダムでは国王王妃主催の晩さん会に出席されたが、そこには皇太子のカタリナ=アマリア王女(22)、そして、晩餐会は初めてという三女のアリアーネ王女(19)が出席した。

4年も前に書いた記事だが、この先欧州の王室は “女王” だらけになることがわかっている。
「男系男子」にこだわれば日本は浮く! 海外の王室では愛子さま世代の王女が次々と女王に

1993年に上皇ご夫妻がベルギーを公式訪問された際、スペインを私的に旅行中だった紀宮さまもご一緒されたことがあった。なぜカタリナ=アマリア王女と幼馴染みの敬宮愛子さまのご同行が叶わなかったのか、本当に悲しい、悔しいものがある。

そしてベルギーご訪問を経て、両陛下は本日26日午後、政府専用機で羽田空港に帰国された。無事ご帰国とわかりほっとしていた所、ある読者さまより、とても気になるメールを頂戴した。



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(東京都匿名さんより)

天皇皇后両陛下が無事に帰国されました。

ベルギーのフィリップ国王が、名残を惜しむかのように涙しておられましたね。あのシーンを拝見して、私は思いました。

ひょっとしたら…
ひょっとしたら両陛下は、

全く別のお血筋に皇統が移っていくことと、それによりやがて天皇制が廃止になりそうなことを見越し、“お別れ”を告げられたのではないかしら、と。
もはや「天皇制はご自身の代まで」とお覚悟を決められているのでは…。

数十年前、高校生だった私はこんな予言があると聞きました。
「皇室はナルちゃんでお仕舞いになってしまいそうだ」と。
その言葉が今になって、ぐるぐる脳裏を駆け巡っています。

皇后陛下の「本当に特別でした」というお言葉も、お別れのお覚悟を決められて会われたからかと。
抗えない流れなのでしょうか…。

陛下の渾身のお言葉を以てしても、覆せない企みなのでしょうか。
諦めたくないです。
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涙を流されていた…。
涙もろいところがおありの皇后陛下ではなく、フィリップ国王が…?

今の日本のこの状況で、マスコミがそんな話を書いてくれるだろうか。まさか、そんなわけがない。
だが海外メディアの報道を覗いてみたところ、すぐに見つかった。



 

◆フィリップ国王夫妻の涙

ベルギーご滞在において、23日夜は首都ブリュッセルのラーケン宮で開かれたフィリップ国王夫妻主催の晩餐会に出席された両陛下。国王夫妻の長女で皇太子であるエリザベート王女をはじめとする子供たち4人のお姿もあった。宮内庁は、王女・王子の4人がそろって晩餐会に出席するのは初めてのことだと説明している。

このお写真をご覧いただきたい。『PARIS MATCH』は、フィリップ国王が陛下のおことばに思わず涙を流しておられたことがわかるお写真を、記事のトップに掲載していた。

 

フィリップ国王はナプキンを手に取ると…(画像は『PARIS MATCH』のスクリーンショット)

 

そして現地時間の25日午後、天皇皇后両陛下は国王夫妻にお別れを告げ、車でメルスブルク軍用空港に向かわれたが、なんと涙のお別れとなっていたもようだ。

雅子さまのご表情に、筆者は胸を締め付けられる思いである。

 

皇后さまのご表情、もしや…(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

両陛下が車にお乗りになる際のフィリップ国王、そしてマティルド王妃にご注目いただきたい。敬礼のようにも見えるが、その割に視線は下を向き、手は丸く、どうも目に手を当てておられるように見える。

 

国王夫妻はともに下を向き…(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

(スタートは合わせてあります)

 

世界の王族の冠婚葬祭で、またすぐに再会できますね、次こそ敬宮さまもご一緒に…と考えていた筆者も、東京都匿名さんのような気持ちになってしまった。

このようなご表情、涙は、特別な事情を伴う感情からくるものだったのではなないだろうか…と。



 

◆天皇陛下が述べられたおことば

フィリップ国王と陛下はともに1960年生まれの66歳。1999年12月、マティルド王妃とのご成婚式には両陛下(当時は皇太子ご夫妻として)が出席しており、2019年10月、令和の即位礼正殿の儀にはフィリップ国王夫妻が参列してくださった。

なお、マティルド妃は東日本大震災の被災地宮城県も訪問しておられたという。

このまま素晴らしい皇室外交を続けていただきたいと日本の国民は純粋に願っている。天皇家以外に皇統を移して、この先一体どのようなメリットがあるというのだろう。

 

最後に、天皇陛下が述べられ、フィリップ国王陛下が涙されたおことばの全文がこちらである。

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フィリップ国王陛下、マチルド王妃陛下、御列席の皆様、Bonsoir(フランス語で「こんばんは」)、 Goedenavond(オランダ語で「こんばんは」)

今宵は、このように素晴らしい晩餐会を催していただき、また、只今国王陛下より心温まる歓迎のおことばを頂きましたことに、厚く御礼申し上げます。この度、日・ベルギー両国の友好160周年の記念すべき年に、国王王妃両陛下の御招待により、皇后と共に国賓として貴国を訪問し、両陛下と親交を深めることができますことをうれしく思います。

私たちの訪問の実現に向けて、国王王妃両陛下を始め、貴国の皆様から多大なる御配慮と御尽力を頂いたことに心から感謝申し上げます。

先週末には、両陛下のお心遣いにより、美しいシエルニョン城にお招きいただきましたことにもあわせて深く御礼申し上げます。

私が初めてベルギーを訪問したのは、今からちょうど50年前の1976年でした。その折には、私の母が、学生時代に宿泊したブルージュ郊外にあるアールトリック城に私も泊めていただき、母もお世話になったドゥ・マール・ダールトリック家の皆さんにたいへん良くしていただきました。また、当時のボードワン国王陛下、ファビオラ王妃陛下のお招きを受け、スペインのモトリルにある両陛下のご別荘に伺い、家族の一員のようなおもてなしをいただいたことも懐かしく思い出します。

1983年から85年の英国留学中にも、ボードワン国王陛下、ファビオラ王妃陛下のお招きにより、アストリッド王女殿下のご結婚式に出席したり、ファビオラ王妃陛下と御一緒にエリザベート王妃国際音楽コンクールを鑑賞するなど、何度かベルギーに伺いました。1984年に、私の両親である上皇上皇后両陛下が皇太子同妃としてアフリカ御訪問の途次にベルギーに立ち寄られた際には、私もこのラーケン宮にお招きいただき、ボードワン国王陛下、ファビオラ王妃陛下、当時王弟でいらっしゃったアルベール王子殿下、さらにはオランダのベアトリックス女王陛下も御一緒に楽しいひとときを過ごしたことも、忘れ得ぬ思い出です。

雅子との結婚後、1999年には当時皇太子でいらしたフィリップ国王陛下の御結婚式に御招待をいただいて二人で出席し、マチルド王妃陛下とも初めてお会いして、以来御夫妻と親しくおつきあいを重ねてきました。ベルギーの経済ミッションを率いて訪日された際などに度々お会いし、東京都内の施設をご一緒に訪れたりすることができたこともうれしいことでした。

我が国の皇室とベルギー王室の間の長きにわたる交流は、私の祖父である昭和天皇が皇太子としてベルギーを訪問した 1921年に遡ります。その後、私の父である上皇陛下が1953年に皇太子として英国のエリザベス2世女王陛下の戴冠式に参列した際に、当時のアルベール王子殿下もご出席になっておられ、同世代の若い皇族・王族同士として初めてお会いになったと伺っています。そして、その後の旅の途上でボードワン国王陛下にラーケン宮にお招きいただいたことをきっかけにして、深い交友関係を築かれたことは、今日の両国の皇室と王室との親交の土台となりました。

興味深いことに、フィリップ国王陛下の御祖父に当たられるレオポルド3世国王陛下と私の祖父昭和天皇は1901年の同い年の生まれであり、父上であられるアルベール2世国王陛下と私の父は1年違いの1934年と33年、フィリップ国王陛下と私は1960年の同い年の生まれ、更にはご長女のエリザベート王女殿下と私たちの長女の愛子が2001年生まれの同い年であるという、四世代にわたるご縁に近しさを感じています。

フィリップ国王陛下におかれては、2019年にマチルド王妃陛下と御一緒に私の即位の礼に御参列いただいたのを含め、これまでに12回も訪日いただいていますが、今回の私と皇后の貴国への国賓訪問を通じて、長きにわたって続く交流の歴史に、新しい1ページを加えることができることをうれしく思います。

日本とベルギーの友好関係は、1866年に結ばれた日白修好通商航海条約によって始まりました。その後、我が国は西洋の制度や技術に学び、国の近代化を進めるため、1871年から73年まで、ベルギーを含む欧米12か国に使節団を派遣しました。使節団の記録によると、当時のベルギーは独立して日が浅い国ながら、国民が勤勉に働き、産業や交易が発展しており、経済と産業の振興に着手しつつあった日本の模範となる国であるとの印象を受けたようです。

その後、貴国が欧州統合の流れの中で、欧州の政治的・経済的な重要拠点となったこともあり、多くの日本企業が貴国に進出し、両国のつながりはますます密接なものになっています。また、近年は、水素や洋上風力発電、半導体、ライフサイエンスなど、将来を見据えた新しい分野においても、両国間の協力関係が深められていることを心強く感じています。一昨年5月には、フィリップ国王陛下御自ら日本とのビジネスラウンドテーブルを主催していただき、様々な課題について日本企業の声に耳を傾けていただいたと伺っており、心より感謝申し上げます。

さらに、両国の間では様々な分野で活発な交流が行われており、例えば、歴史あるエリザベート王妃国際音楽コンクールで日本人が顕著な成績を収めるなど、芸術・文化の分野で交流が発展していることを大変うれしく思います。また、サッカーのベルギーリーグでは多くの若く才能ある日本人選手が活躍しています。日本と韓国がサッカー・ワールドカップを共催した2002年に、訪日されたフィリップ皇太子殿下、マチルド妃殿下と御一緒に日本・ベルギーの熱戦を観戦したことは、私と皇后にとって大変に良い思い出です。現在開催中のワールドカップで、両国の対戦がこの先あるかどうか今のところ分かりませんが、両国代表チームの健闘を祈りたいと思います。

今朝、歴史あるブリュッセル市庁舎において、ベルギーで学ぶ日本人やベルギー人の生徒たちと会うことができました。明日は、ワロン地域のナミュール、フランダース地域のルーヴェンを訪問し、豊かなベルギーの地方文化に触れるとともに、若い世代の皆さんとも交流できることを楽しみにしています。

日本とベルギー両国が古くからのかけがえのない友邦として、今後とも永続的な友好親善と協力関係を築いていくことを心から願うとともに、国王王妃両陛下の御健勝、両国の末永い友好と両国国民の幸せを祈り、杯を挙げたく思います。

Proost!(オランダ語で「乾杯」) Santé!(フランス語で「乾杯」)

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(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『PARIS MATCH』L’émotion du roi Philippe au moment d’adresser un discours à l’empereur Nahurito du Japon : “Je vais vous faire une confidence ce soir”

『YouTube』King Philippe & Queen Mathilde Bid Fond Farewell to Emperor Naruhito & Empress Masako Japanese Tower Royal Fashion Channel Royal Fashion Channel

15件のコメント

  • ramuneao

    国王が涙を流されたのですね。きっと天皇皇后両陛下と楽しい時間を過ごされて大切な方だからこそ涙を流されたのですね
    また会えるといいですね。

  • kanegon-utauyo

    これはクーデターです。日本は民主主義の国。天皇の地位は主権のある国民の総意。メール、電話、陳情書(赤字で陳情書と書き、名前、住所は必ず書いてください)を自民党、維新だけでなく、女性天皇に賛成しそうな野党にも届けてください。大事なことだからまた書きます。これは偽物保守のクーデターです。みんなで力を合わせましょう。

  • rinyuno10

    決して直接のお言葉にはなさりませんが、確実に皇室を荒廃させる今の皇室典範改正案には、怒りというよりは、お嘆きなさっているのではないでしょうか?権威や権力、秩序が人によって破壊されることは世の常です。私も、今国会で現在の改悪案が成立してしまったら、怒りというより脱落感が走ると思います。例え成立しても、敬宮様立太子に向けて諦めるつもりはありませんが、一方、皇室は令和まででよいという気持ちも芽生えてくるでしょう。男系派は、皇室を跡形もなく滅茶苦茶に改造しても、2600年の神話の看板として使えるなら使いたいというお考えでしょうけど、不敬ながら、下らない。

  • 今回の要綱案が可決すれば、麻生さん高市さんは敬宮様を法的に幾重にも封じ込めて皇室にお残りになる限り皇位継承の傍系へと追いやることに成功。秋篠宮家なんかバラせば自滅してくれるネタがあるし悠仁さん佳子さんは結婚できそうになく皇室に残ろうが次代を脅かさないから最初から眼中になく、「敬宮様さえ封じ込められれば!」という悲願達成が主目的だと明らかになりましたね。
    まんまとしてやられそうで、悔しくて仕方ありません。

  • sasukefocus0825

    涙を見せてくださるほど、今上陛下夫妻への想いが深いことをありがたく思いますが、思慮深い今上陛下は自分たちの問題について何も言っていないのでは。
    ベルギーの国王にとっても、遠く将来に渡り国を代表する存在でいることがどれだけ困難であることか良くわかっているから、感情を抑えられなかったのかもしれません。

  • もはやDNA鑑定や悠仁座スキャンダルで秋篠宮家をお取り潰しするとかの次元ではなくなってしまったのでしょうか。陛下が秋篠宮さんの出生時の秘密を訴えられ敬宮様の立太子を望まれたとしても、遅きに失したのかも。
    三笠宮系列で事実上の女性宮家が2つも出来上がった今、麻生さんと現政権にすれば、天皇家と秋篠宮家が共倒れしてくれた方が好都合で我が世の春、となるのでしょうから。
    陛下が真実を明るみに出されるなら、三笠宮系列の2女性宮家が誕生する前のタイミングしかなかったのです。

  • でも、某系に皇統が移るくらいなら、天皇制は令和で終わりにしてほしいと思ってしまいます。
    直系長子の皇女さまがいらっしゃるのに、無視して、他から養子とか取ってまで、繋ぐ意味ある?無いですよ。

  • bunchan78

    逆かも知れませんね?
    ELLE誌記事より
    「ベルギー王室フィリップ国王、退位について明らかに。娘エリザベート王女に譲位する計画について語る」

    現国王も父上生前退位により即位されたのと、次世代女性国王を早く即位させ御自身がお元気なうちにサポートの御意志有りだそうです。
    退位されたら国賓として日本訪問も陛下を御招待も期待出来ないですから、簡単にお会い出来ないでしょう。
    国王として会う最後とお思いなら、涙が溢れるかも。

  • わたしも、もし典範が改悪され、血のつながりがなく、DNA鑑定させようとしない馬の骨男に皇統簒奪されるのであれば、天皇制は令和をもってきっぱり終了すべきと考えています。日本国憲法第一条にあるとおり、戦後の天皇制は国民の総意により再出発したのであり、それこそ2600年目にして大変革が起きたのであって、その延長線上に戦前を知らない陛下が御在位なのですから、両陛下を倒して再び大日本帝国憲法に戻そうとする反動勢力のいいなりになどなってはならないのです。おそらく陛下は高齢になられた時に玉音放送で、文仁が自分の血の繋がった弟ではないことを明かし、彼と刺し違える格好で、国民の総意が得られなくなった天皇制の廃止を世界に向かって宣言されるのではないでしょうか。

    その御覚悟がオランダやベルギー王室にも伝えられたので、彼らも国内問題などから、王制の行方は英国やノルウェーなどをみても不安定化しているだけに、日本が終わるなら欧州でもダメかも、と涙されたのではないかと考えるのです。愛子さまを同伴されなかったのは、テロの危険からでしょう。事前の女性誌報道では、愛子さまもご一緒か、とする記事もあったように思いますので、親子三人同時に狙われては元も子もないと、断腸の思いで愛子さまを残されてご出発になられたのではないでしょうか。

    高市氏と麻生氏、維新幹部の皇統簒奪方針は強固でありまさにクーデター前夜の盛り上がりようです。
    本来、天皇制を支えるはずの自民、維新、参政、国民民主が一斉に裏切ったわけで、両陛下のお悲しみたるや、他のお方に相談できないお立場だけに、その御心労は察するに余りあるものと映ります。
    安倍一門は統一教会を右翼運動の支援者のように考えて日本に引き入れ、反共だから右翼同士だろうとうっかり気を許したが最後、今では選挙支援というスキャンダルを逆手に取られ、脅されんがままに、とうとう国体まで差し出すことになってきたわけですが、日本会議には何もみえていないようです。
    昔から右翼には賢い人材が集まらないとされ、70年代だと東大卒というとそれだけで「もしや左翼?」と警戒される時代がずっと続きました。皇室に関する限り、いまだに半世紀以上前のムードに支配されており、そこにつけ込まれて、これで右派内部も文仁派と愛子派に完全に分裂。共に皇室を支えるといった状態ではなくなるだけに、両陛下もどんなにお辛いことかと思うと、こちらまで泣けてきました。

  • kunichan805

    想像してみましたよ。
    「日本政府は国民の希望を踏み躙って何をする心算なんでしょうね? 私達や貴方達(今上天皇御夫妻)が担ってきた平和維持が叶わなくなってしまいます。我が子エリザベートは女子でも王太子になり何れ我が国の国王になる準備が始まりましたよ。日本の愛子ちゃんも優秀に育ったのに、怪しい悠仁君に継がせるのは暴挙です。培ってきた友好が崩れてしまう。
    エリザベートと愛子ちゃんならば手を携えて世界をより良く発展させることが出来るのに…。我が国ベルギーの希望でもある愛子ちゃんの立太子を叶えたい。是非にも叶えたい。
    徳仁さん雅子さん、帰国して大変な事態に挑むんですね。遠い場所から精一杯声援を送りますよ。どうか元気で頑張ってください。次は愛子皇太子殿下と3人一緒に会いたいですね。」
    フィリップ国王陛下・マチルド王妃殿下、日本国民が必ず叶えます。再会は嬉し涙で迎えましょう!

  • fujirikinako

    私は、今上天皇が、秋篠宮のこと、悠仁のことを全部話し、愛子さまを皇太子にすると宣言するにでは?と思います。
    それによって、今上天皇は、政治に口を出したと責任を問われ、天皇の座を失うかもしれません。そして、愛子さまも後ろ楯がなく、天皇になれないかもしれません。
    一か八か…今上天皇のかけだと思います。
    その気持ちをお伝えに行ったのでは?と思います。
    オランダを出発されるときも、オランダの王妃が雅子さまに向かって、握りこぶしを見せエールを送っていました。
    今上天皇は、美智子さんが怖くて、ずっと何も言えずに来ています。雅子さまが、もう、これ以上我慢できないと、気持ちを固められたのでは?
    今上天皇がお言葉を発してくれたら、後は国民で守るしかないと思います

  • emiko_bachan

    これまでは敬宮殿下の立太子の礼が行われる日を楽しみに毎日過ごして来てるのにこの話を知って急に力が抜けてガックリしてます。夢も希望も無くなりそうです。大袈裟ではなくて本当に楽しみにしてるんです。私は楽天家ですから絶対に敬宮様が皇太子におなりになるに決まってる♪と信じてましたから☆でもそれならそれで今上陛下ご夫妻はいくらでも活躍の場はおありだと思います。勿論敬宮さまも。ですから欧州の王族方ともプライベートでお付き合いは続いていかれると思っております。
    今上御一家のいらっしゃらない皇室なんてどーなっても興味も関心もありません!ただ常陸宮ご夫妻の事はとても気掛かりです★

  • yasuko.n9196

    !ぜひ29日(月)まで集中的に陳情書を!

    2026/06/26 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、

    5996. 匿名 2026/06/26(金) 06:46:11
    賛否は有るかと思いますが昨夜のS原さんの動画はタイムリーな内容なので要点のみ文字おこししました。

    6:40
    政府のきょうの説明、皇室典範改正二関わる法案要項について了承した党は
    自民党、参議院の公明党、国民民主党、参政党、チームみらい、日本保守党、中道改革
    ただし、国民民主党は違和感を覚えるとのこと。

    18:10
    明日、閣議決定する流れは消えました。明日は平場の会合を党内でやる。

    32:25
    日本維新の藤田代表は国会の慣例を完全に無視したから大混乱に陥った。しかし、藤田さんのお陰で女性女系天皇はへの大きなチャンスが生まれた!このチャンスを生かすために30日(月)まで国会議員に電話、メール等の陳情書を。今が山場なので頑張っていただきたい。

    28:50
    こういう状況に追い込んだチカラというのはやはり陳情書のチカラが大きいので、これからやっていただきたいことは以下のところに(月)まで以下の方々に陳情書を送り続けてください。

    高市総理大臣
    木原官房長官
    維新の会藤田代表
    小林政調会長

     (詳しくは本文で)

  • これから日本で起こるであろうことを感じとっておられたのではと思ってしまいます。日本国は今上陛下御一家の存在をなきものにして傍系へそのまた傍系へと皇統を移動させようとしているのです。世界の王族の方々と君主の方々にとっては理解に苦しむことなのかもしれない。何かを全世界の方々に問われた時、宮内庁と政府はどのように説明されるのでしょうか?国民にも説明できないのですから世界の方々にも説明はできないでしょうね。もし出来たらおかしな話です。

  • “ナルちゃん”こと今上陛下には、長く長くお元気でいらしていただきたいです。

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