【YOUR VOICE】息子がトンボで生物学者を名乗れるよう必死に演技する秋篠宮さま しかし「笛吹けど踊らず」…

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※ こちらは【YOUR VOICE】 アゲアゲ報道が空回りする秋篠宮さま “トンボに深いご関心” と書かれるも「虫はよくわからない」発言に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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秋篠宮さまが総裁を務めている日本生態系協会が主催する2024年2月21日開催の全国学校ビオトープ・コンクール」の表彰式のニュース。

秋篠宮さまと悠仁さまが揃って出席、受賞した生徒たちと懇談した際に悠仁さまは「キイトトンボも(ビオトープに)来るのですか?」と質問され、都心や特定の環境でしか見られないキイトトンボの希少性について触れたとされています。

秋篠宮さまは「それはめずらしいの?」と悠仁さまに振ったことがニュースに。少し前には(2023年11月)トンボ論文を発表しています。

いつも要所要所で秋篠宮さまは知らない振りをして、悠仁さまの持ち上げ発言をしています。(親が思うほど子は興味ない感じですが、第一、3か月前に論文を書いているのですから、もっと専門的な話題になるはずです。)

秋篠宮さまは、WWFジャパン(正式名称:公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)の名誉総裁ですが前身は、1971年に設立された「世界野生生物基金日本委員会」(通称:WWFJ)です。1986年に現在の名称へと改称されています。

四万十川のトンボ王国の報告にも1985年にWWFJの支援を受けられことが決定したと書かれています。トンボを守る会とWWFJと共同で保護区としても土地1,000平方メートルの土地を購入しています。

この地では見られなくなったベッコウトンボを取り戻そうと他の土地から卵を移植する試みもされ成果があったと記録されています。

この頃から秋篠宮さまは、朝比奈博士とも深い親交があり、トンボの生態にも相当詳しいはずです。のちには当然、枝博士とも親交があるはずです。

しかし、トンボは門外漢だとそれを貫き、悠仁さまにスポットが当たるように持ち上げ今に至っています。

「笛吹けど踊らず」と言いますか、今後どうされるのでしょうか。杜撰な論文を書かせ、今も天才とメディアに書かせ、生物学者を名乗らせるつもりでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • 日を遡ってみてみましょう。エトセトラブログの昨年12月20日の記事によると、秋篠宮様は1988年、四万十川で昆虫学の世界的な権威である古朝比奈正二郎博士と出会い、昵懇の仲となり、WWFジャパンとしても四万十のトンボ王国の建設に大きく寄与しています。

    秋篠宮さまは、WWFジャパン(正式名称:公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)の名誉総裁ですが、その前身は1971年に設立された「世界野生生物基金日本委員会」(通称:WWFJ)です。1986年に現在の名称へと改称されています。

    四万十川のトンボ王国の報告には1985年に「WWFJの支援を受けられることが決定した」と書かれています。ナショナルトラスト運動が盛んだった当時で、トンボを守る会とWWFJと共同で、保護区として1,000平方メートルの土地を購入しています。

    トンボ王国の全体の面積は50ヘクタタールと言われています。池を掘り(ビオトープですね)この池は「WWF池」と命名されています。この地では見られなくなったベッコウトンボを取り戻そうと、他の土地から卵を移植する試みもなされ、成果があったと記録されています。地元の人々の献身的な取り組みです。

    この頃から秋篠宮さまは、朝比奈博士(トンボ学会会長)とも深い親交があり、トンボの生態にも相当詳しかったはずです。のちには当然、朝比奈氏の次の会長となった枝重夫博士との親交へと続いたことでしょう。

    秋篠宮さまと紀子さまのご成婚時、1990年の新聞にはこのような見出しが見られるようです。

    ・「秋篠宮さま、日本とんぼ保護協会の名誉総裁に」
    ・「ナマズの宮さま、トンボも守る 財団法人の名誉総裁に」
    ・「ご成婚を機に公務の幅広がる 秋篠宮さま、環境保護団体の顔に」
    ・「トンボの里・中村市(現・四万十市)へ寄せられる期待」

    トンボ一色ですね。

    また、1998年に学術誌『TOMBO』(日本トンボ学会機関誌)に以下の論文を掲載しています。

    論文タイトル: 大阪府北摂地域におけるナニワトンボの生息状況
    著者: 田中 軍次・文仁親王・清 多佳子
    掲載誌: TOMBO (Acta Odonatologica Japonica), Vol. 41, No. 1-4, pp. 27-32.
    発行年: 1998年

    「この論文は、絶滅が危惧されているナニワトンボ(Sympetrum gracile)の大阪府北部における分布や生息環境を詳細に調査・報告したものです。秋篠宮さまはナマズの研究で有名ですが、家畜化や昆虫など、生物学全般にわたる幅広い研究活動の一環として執筆されました」と説明されています。

    四万十のトンボ王国建設の苦労がわかる「トンボ王国へようこそ」(杉村光俊・一井弘行)(1990年発行)は、良書だと思いますが、ここでもあとがきに、苅部治紀氏(現・日本トンボ学会の会長)から応援して頂いたと記載されています。もちろん一井弘行氏もトンボ学会の重鎮です。

    活動そのものは大切なことだと思いますが、秋篠宮さまはこれほどまでにトンボと深く関わり、トンボ学会とも一体のように見受けられるのに、どこまで知らぬふりをするのでしょう。あの『赤坂御用地のトンボ相』論文について、ひと言も発しないのはなぜでしょうか。とにかく不思議です。

  • どの子を「推し活」しているのかも、こんなに多くの悠仁sがいてはわかりません。
    結局、作った本人もどれが我が子で、誰との子なのかも識別出来ていないのではないでしょうか。
    まさに野良猫のお父さん状態なのです。

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