【YOUR VOICE】悠仁sにはトンボネタが無難で、好き嫌いが出る犬猫やアウトドア系はNG 間違っても水泳などは…

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※ こちらは【YOUR VOICE】 アゲアゲ報道が空回りする秋篠宮さま “トンボに深いご関心” と書かれるも「虫はよくわからない」発言に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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私は、悠仁s界隈におけるトンボとは、悠仁sが一人しかいないように見せかけるための小道具でしかないと考えています。

悠仁sらが代理母出産児集団であれば、そのなかにはトンボの好きな子もいれば嫌いな子もいるはずで、アイドルグループ内のトークセッションではないですが、悠仁s各人各様の好みや関心はいろいろあるのが普通だからです。

対照的なのが、人になつくペットです。敬宮愛子さまが、ペットの話題を常にお出しになられるのと違って、悠仁sらには飼っている動物は皆無のようです。

なぜならば、もし犬猫とのツーショットを出すとなると、特定のペットの飼い主になる悠仁を一人決めねばならず、結果的に動物嫌いの悠仁sらの出番が減って、現在のように種々雑多な悠仁sやFTM悠子sらに同じ男性用スーツを着せ、身長を揃えるためにシークレットブーツを履かせて、パラパラ漫画方式で出演、国民の印象を混乱させる「多頭制攪乱戦術作戦」が以後通用しなくなるためです。

動物は正直なので、どの悠仁s悠子sになついているかが、見る側からもわかってしまい、まさに「ペットから特定悠仁sが一人だけ選ばれる」関係になるためです。

さらに、王子様ならマストであるはずのテニスも乗馬もさせられていませんね。これはテニスだと身長の嘘をハイヒールで誤魔化せないことと、女性体型が露わになること。

乗馬は人それぞれ騎乗スタイルがあり、跨がり方も違い、もちろんシークレットブーツでは危なくて乗せられません。対照的にスキーは、ウェアでこんもりとくるむ格好なのでゲレンデまではOKですが、こちらもスキーブーツにシークレットタイプはありませんので、NGになります。

水泳も男性水着では乳房が露出なのでFTMsには絶対NG、バドミントンも前後胴体を逆にした女子学習院体育館内での飛翔合成写真しか出せませんでした。登山もシークレット山靴などないので、アウト。槍ヶ岳にヘリ登山した時はまだ悠仁1号存命中だったから実現したのでしょう。

最後に出来たことといえば、シューズinシューズでも何とか写真撮影だけは可能な自転車。クロスバイクで如何にもサイクリストで御座いと見せかけることくらいしか、手が無かったのです。

トンボに素手で触れ、その種類も分かるのは、一番女々しいICE2024登場のお化粧悠子sです。アイシャドウに口紅までしっかりつけちゃって、もし男性ならば「もしやその気がおありかな?」と屈強男性からナンパされそうな男装少女でしたが、国際昆虫学会に連れてこられたことで、彼女が悠仁s内での「トンボ部長」なのだとわかりました。

しかし、筑波大入学会見に出て来たのは、彼女ではなかったので、本当に大学で生物を学んでいる悠仁sなどいるのかどうか。大本営発表は何も信じてはいけないのが、秋篠宮家情報を分析する時の鉄則ですから。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • いつまでこの「秋篠宮家女歌舞伎」が通用するのやら。

    ところで、動物園では産まれたばかりの子の性別を知るために、DNA鑑定をすることが多いのをご存じですか?

    これだけ多数の悠仁や悠子が複数形で語られるようになると、筑波大に通学している悠子さんも、人知れず学内で毛髪やうんこからDNA鑑定にかけられ、性別鑑定されてしまうかも知れません。

    もしも♀となれば、その時点で悠仁継承はあり得ないことになり、即典範改正となるうえ、慌ててほかの悠仁何号♂を正式に出してきたら、それこそ偽悠仁がたくさん監禁されていることが明らかになり、血統問題以前に背信や違法児童監禁が疑われるでしょう。必然的に文仁氏も皇籍を失う結果となるでしょう。

    以下AIに聞いてみたので、動物園でのDNA鑑定活用ぶりを皇室でも取り入れ、実践してほしいです。AIが「動物園」と記した部分を「秋篠宮家」と置換するだけで、俄然意味がハッキリすると思います。
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    動物園において、産まれた動物や幼獣の性別を確定させるためにDNA鑑定(DNA型検査)は非常に重要な手段として利用されています。外見や生殖器の未発達により目視での判別が難しい、あるいは危険を伴う動物種で特に有効です。

    具体的には、以下の場面や方法で活用されています。

    1. なぜDNA鑑定が必要か
    外見での性別判断が困難: ペンギン、インコ、ツルなどの鳥類や、パンダ、ナマケモノ、コアラの幼獣、また一部の哺乳類(例:ハイエナ)は、成体でも雌雄同色であったり、幼少期は生殖器が未発達で外観だけでは性別が分からないことが多いです。

    誤認の回避: 過去に天王寺動物園のカバ(のちに「ゲンちゃん」と判明)のように、長年オスと思われていた個体がメスだったというケースもあり、正しい情報が繁殖計画に必要となります。

    希少動物の繁殖・保全: 近親交配を避け、計画的なペアリング(繁殖)を行うためには、正確な性別情報が必須です。

    2. DNA鑑定の方法と検体
    検体: 血液、口腔粘膜、組織、毛、羽軸(鳥類)などが使われます。動物を傷つけないように、主に抜け羽や、排泄物、または親に隠れている間は健康診断の際に採取される口腔粘膜(頬の細胞)などが使用されます。

    検査手法: 主にPCR法を用いて、性染色体(哺乳類のXY、鳥類のZWなど)の遺伝子を解析します。

    実施場所: 動物園が提携する大学の獣医学部、専門の研究機関、または遺伝子解析を行う外部企業に依頼して分析します。

    3. DNA鑑定が使われる具体的なケース
    鳥類の性判別: ペンギンやコンゴウインコ、コウノトリなどの性別を、羽根から抽出したDNAで確定します。

    パンダの出生時: パンダは生まれた直後はピンク色で外見の区別がほぼ不可能であるため、生後数週間でDNA鑑定を用いて性別を発表することが一般的です。

    スロース(ナマケモノ): 非常に判別が難しく、移動中や専門家のチェックによってヘアサンプル(毛)を採取し、DNA鑑定でメス(Wyona)と判明しました。

    ハイエナ: メスがオスに酷似した生殖器を持っているため、性別誤認が起きやすく、DNA鑑定が不可欠です。 動物園でのDNA検査は、動物への負担を最小限に抑えつつ、生物多様性の保全(動物の血縁管理)に不可欠な科学的根拠を提供しています。

    ****************

    「正しい繁殖計画」と「近親交配を避ける」の二点が動物園での必要性ですが、秋篠宮家についていえば、この二点に加え「嫡出の実子か否か皇族要件具備と正統性の有無を確認する」「典範改正の必要性と方向性を見極める」などがDNA鑑定の目的となります。

  • 悠仁、悠子ちゃんsの姿出し、顔見せ、行動見せ、。全ての悠sを統一するのはトンボしかないの総合的なやり口
    素晴らしいご意見です
    キイ子さん安西さん汚皿ばあさん宮内庁様国民を騙せましたか?

  • こういったコメントは、複数の賛同者が宮内庁に訴え続ければ、いずれ対応せざるを得なくなる問題だと思います。
    そんな陰のユニオンを構築して、SNSなりオンライン署名なりの、集団で訴えて行かなければならない案件になって来たと思います。

    本来は実際の数値が一番に、事実関係をはっきりと明らかに出来ると確実に思ってはおりますが、
     
    このような意見が出て来ることの根本を見て 動物の本能に期待するなり 補助器具の修正的扱いを容認するなり 国民の前で事実が認められないように事前に隠蔽工作を行ったり 不信を増幅させる行動を厳重に予防するシステムを作れないのは 宮内庁の本来の仕事の怠慢しかないと思います。

    様々な事象について 宮内庁が働いていない事実の積み重ねこそが 国民の疑念をますます増長させていると感じざるを得ません。

    宮内庁の本来の仕事を骨抜きにしたのは、ミテ子の嫁入りから始まっていたのでしょう。

    戦後GHQの天皇制解体の意図を汲んだミテ子界隈の政治経済団体の行動が明らかになって来ました。

    あと数年以内に、AIやチャットGPTなりまで駆使して これまでの宮内庁の体たらくを1冊の本に出来たら 国民の声はもっと大きく 広がっていくことでしょう!

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