【YOUR VOICE】元文春編集長の「何かあの家の中に隠されたもの」とは、国家の最高機密に匹敵する超一級のタブーという意味では? 

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元・週刊文春編集長の木俣氏が最近、ある動画で悠仁さまについて「体調に問題がある」「守秘義務があるので、バラすと懲役10年と言う話になる」など意味深発言をしていました。

「守秘義務の違反で懲役10年」とは現実に該当する法律があるのかどうか、木俣氏の立場を基にAIに聞いてみたところ、こういった回答でした。

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結論から申し上げますと、日本の守秘義務に関する法律の中で「懲役10年」という最も重い刑罰が設定されているのは、特定秘密保護法(第22条など)、および日米刑事特別法(第6条 日米安全保障条約に伴う刑事特別法)です。

ただし、皇族の健康状態やプライベートな体調に関する情報が、これらの法律の罰則(懲役10年)に現実の法律上、該当することはありません。

なぜならないのか?

法律の文言上、悠仁親王を含む皇族の「体調」や「日常の様子」は、防衛や外交などの国家安全保障上の秘密(特定秘密)には定義されません。そのため、特定秘密保護法が適用されて懲役10年になるということは法的にあり得ません。

 

もし仮に、医師や宮内庁職員、関係者が皇族の健康状態を外部に漏らした場合に適用されうる現実的な法律と罰則は、以下の通りです。

⚫︎刑法第134条(秘密漏示罪) 医師・薬剤師など  6ヶ月以下の懲役 または10万円以下の罰金

⚫︎国家公務員法第100条 宮内庁職員などの公務員 1年以下の懲役 または50万円以下の罰金

⚫︎地方公務員法第34条 公立学校の教職員など  1年以下の懲役 または50万円以下の罰金

 

木俣氏の発言の意図(推測)
木俣氏が動画内で「バラすと懲役10年と言う話になる」と言及した意図としては、法的な正確性というよりも、以下のような文脈で比喩的・誇張表現として使った可能性が高いと考えられます。

1. 情報の重大性を強調するため
「国家の最高機密(特定秘密保護法=懲役10年)に匹敵するほど、宮内庁や皇室周辺では絶対に口外してはならない超一級のタブー(秘密)として扱われている」という意味の厳秘性を強調した表現。

2. 関係者が受けるプレッシャーの表現
現場の職員や医師、お付きの人間が「これを漏らしたら人生が終わる(それほど重い罰や社会的制裁を受ける)」という強い圧力や箝口令(かんこうれい)を敷かれている状況を、分かりやすく「懲役10年」と言い換えた。

したがって、「守秘義務違反で懲役10年」という法律(特定秘密保護法など)自体は実在しますが、それが皇族の体調情報の漏洩に対して法的に適用されることはありません。

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AIの回答は以上です。ここで重視したいポイントはーー。

・国家の最高機密に匹敵するほど、宮内庁や皇室周辺では絶対に口外してはならない超一級のタブー(秘密)

・現場の職員や医師、お付きの人間が「これを漏らしたら人生が終わる(それほど重い罰や社会的制裁を受ける)」という強い圧力や箝口令(かんこうれい)を敷かれている状況

 

やはり「悠仁sは複数名存在する」が問題なのでは?と思いました。

もし悠仁さまがお一人しかいらっしゃらないとして、体調に問題があった場合、国家の威信にかけて医学の粋を尽くした治療に努め、天皇になるまでの長い期間に問題を緩和・克服できるよう、最高に手厚いサポートが提供されますよね。

また、もしも完治が難しいとしても、宮中祭祀や公務の方を悠仁さまの体調に合わせたやり方で調整すると思います。秋篠宮家として、ちゃんと公表して進めていけば、国民もきちんと理解してくれるでしょう。

そうなると、「公表できない体調」とは「公表すると辻褄が合わなくなる、悠仁sの存在がバレてしまう」からではないでしょうか。

たとえば、悠仁Aさんが重い病気にかかっていて、しかし治療により完治するとします。ところが、それを公表してしまって、もしも後ほど悠仁Bさんが同じ病気を発症したら説明できなくなるでしょう。

「あれ?ご病気は2年前に完治したはずなのに…」みたいな。

(メールで:神奈川県在住Hさんより)



※ 神奈川県在住Hさん、いつもありがとうございます。

朝比奈からも、同じような視点でちょっと書かせて下さいませ。

実は私も、最初は木俣氏や周辺の方々には具体的に悠仁さまのお体のどの部分について疑念があるのだろうかと、じっと考えていました。悠仁さまにこれまで噂されてきた健康面でのトラブルは、消化器、骨格、聴覚など複数個所あったと思います。

ところが、そのうち “ご体調” という言葉よりも「何かその、あの家の中には、隠されたものがあるという風に私は思ってますけれど…」といった表現が気になってきました。「隠された事」ではなく、「隠されたもの」とおっしゃったことを、です。

2019年頃に広まった「悠仁さまって本当におひとりなの? 違うお顔の子がいるような気がする」という世間の疑念。秋篠宮家は2025年3月の成年会見で、満を持して健康的な雰囲気の新たな悠仁さまをお披露目されたように想像しますが、それは却って「ベツヒトさま?」「ドノヒトさま?」などと疑う人の数を増やしてしまったかもしれません。

弊ブログの読者の皆さまからも度々お声が寄せられますが、紀子さまから生まれた悠仁1号さまだけが「皇籍を持つ」御方なのです。そして多くの方が、その1号さまのお姿をしばらく拝見していない気がするとおっしゃるのです。

その御方こそが「あの家の中に隠されたもの」ということではないでしょうか。

会見を担当される御方がどんなに健康的に見えても、私たちはどうしても皇籍をお持ちのおひとりが気になります。その1号さまが天皇即位は難しい、皇室典範第3条廃嫡に引っ掛かるような問題を抱えてしまったということでしょうか。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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2件のコメント

  • samuraiyuji1

    有るのは有るんだろう。真実をさらけだ出して秘密を言った者を罰するのではなく、皇室の継承順位さえいただいているものの諸悪の根源を背負い、皇室を出てください。

    ※ 誠に勝手ながら文章を若干編集させていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈)

  • 「何かあの家の中に隠されたもの」
    というのは、とても不穏な表現ですね。
    血も凍るミステリーホラー小説のようです。
    いつの間にか住人が入れ替わり、地下室には本来の住人や捜索に来た警官の死体が積み上げられている、そういう小説と映画に戦慄したものです。

    練られた上での、慎重な、意を決した言葉だと感じます。
    「何か」「家の中」「隠された」「もの」抽象的にだけでなく、「物理的に」何かあると言っているのではないのでしょうか。
    それはあの家のヘールシャムであり、秘密であり、到底世人が思いもよらないものである、つまり複数人のヒサヒトサマとか、ではないのかと思うのです。

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