【YOUR VOICE】三笠宮家は男児が生まれなくても新しい養子補充で延々と天皇に 高市麻生政権が作った悪法の結末

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※ こちらは【YOUR VOICE】麻生家には養子と結婚させたい孫娘でも? 皇位継承が世襲でなくなると政治家の介入や皇族同士の抗争が起こるだろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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直系天皇 vs 養子天皇

高市総理と麻生氏が騙し討ちでゴリ押しした典範改悪のカラクリが見えてきました。

あえて「お顔」が思い浮かぶ様に申すなら

『愛子様は天皇陛下の御息女なのに、女性だと言う理由で排除して、麻生太郎氏の姪、彬子女王は女性なのに三笠宮家を継承し「38親等男」を養子に取るとその息子は天皇になれる。』

さすがにこれはバランスを欠いた話、無理スジではありませんか?

もう少し構造的に申しましょう。

一夫一婦制で男系男子継承に固執する限り、天皇家も秋篠宮家も早晩途絶えます。

ところが驚くべきことに、養子は男子が生まれなくても、結婚できなくても良いのです。新しい「養子」を連れてきて補充すれば良く、40親等でも50親等でも関係無いと言うのです。

これが、養子制度を「恒久制度」にしたカラクリです。

言い換えれば、昭和天皇から続く皇統が消滅してもお構い無し、どこかから連れてきた男達に皇室が入れ替わる。これが、高市麻生政権が作った悪法の結末です。

我々国民はこんな皇室にしてくれと頼んだ覚えはありません。ペテンにかけられたのです。保守派だって許さないでしょう。

しかし、ペテン改悪のおかげで男系女系論争の堂々巡りではなく、実質的な選択肢が明確になりました。

A「性差別なき直系長子継承」

B「男限定の養子継承」

この二択なのです。

国民は圧倒的に「性差別なき直系長子継承」を支持しています。ならば悪法は廃止して再改正を目指そうではありませんか。

皇室問題は国の根幹、政権選択の軸となり得る重要テーマです。もうペテンにはかかりません。国民の反撃はこれからです。

政治家、官僚、メディア、ジャーナリストの皆様も旗色鮮明にする時です。

(コメント欄:匿名さんより)



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