【YOUR VOICE】女性宮家の設立は動かなかった麻生氏 姪っ子たちを思い美貌の承子さまに嫉妬心も…?

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※ こちらは【YOUR VOICE】自民党の閣僚経験者が「大半の議員は本心を隠している」と 強硬右派が支援する高市・麻生氏に睨まれたら大変?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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自民党は、公明党との連立以後、新興宗教票で生き延びてきた実質宗教政党だから、カルト宗教であれ、集票に役立つところとはなりふり構わず組む方針が、とうとう典範改悪になって現れたのか?

新興宗教の多くは、有名人が信者であることを利用し、信者集めや信心固めに利用します。広告塔っていわれるものですが、これに釣られて入信し、多額の寄付を巻き上げられ、社会問題化しても、自民党は冷たいものです。その究極の形が安倍首相暗殺事件に出ました。

今回の典範改悪は、国家神道復活を目指す神社本庁の仕掛けた罠と、皇室滅亡を密かな教是とする旧統一教会が、お互いその正体を隠したまま日本会議として野合し、高市総理当選のためにと麻生氏からの指令に忠実に、党員選挙で大いに「貢献」し合い、高市極右政権を実現させたといってもいい、高市氏と麻生氏への「貸し」の借金返済案件であったと考えられます。

一見矛盾する両極端の両者でありながら、総理を決める党員票の支配力という点で、報道でいうところの「自民党岩盤支持層」になっていることから、自民党内でも拒否できない暗黙の圧力となります。

旧皇族の息子、或いは三笠宮家の女王さまとの間の息子(麻生氏からみて又甥・甥孫)が皇位継承者になれば、国民の大半は皇室にそっぽを向き、いざこざが起きるでえしょう。それを治安出動と称して弾圧することで治安維持法も復活できる。

そんな読みから、あえて人望のないことがわかっている、これから作る又甥に「皇嗣」の地位がより確実に発生するよう、これからじわじわと、反秋篠宮家キャンペーンを反愛子天皇キャンペーンと同時に張る大胆路線へと切り替えられてゆくことでしょう。

だからこそ、ジェンダーフリー宣言をしている佳子さんは、愛子さまよりも目障りとなるのです。承子さまの美貌への嫉妬も手伝って、麻生氏らは女性宮家の設立には全く動かない結果となったのです。

麻生氏の姪たちのライバルとなる女性皇族にとっては、ただひたすら百害でしかない改悪法案を、我が姪のためにだけに押し通したということではないでしょうか。

神社本庁の考える神道とは、普通の神官が考え、実践している神道ではなく、宗教利権そのものです。それだけに、神社本庁加盟の神社への参拝を控え、一円のお賽銭も投げ入れないように国民が結束すれば、脱落する神社も出てくることでしょう。

有名な大神社が多いので、お願い事は地元のお社に決め、初参りや七五三も、神社本庁加盟神社を徹底して避けるよう、SNSでも声がけなど始まるかもしれません。男系男子カルト教の一角を崩すのです。

最後までしぶとく立ちはだかるのが、旧統一教会と生長の家、さらに解放同盟でしょうか。一般国民と接点のないカルトや圧力団体は、どうにもなりません。

それでも、旧皇族がこれから過去の先祖らの旧悪とともに徹底批判され始めるなら、果たして誰が皇族への復帰に手を上げるでしょうか。SNSで一生叩かれ続ける身になるかもしれないなら、養子入りするメリットなどどこにもなく、好きな美人妻を娶ることもできなくなれば、大抵の男子にとっては地獄そのものだからです。

また、場合によっては結婚後、養子本人を絶望の淵に追いやるかも知れないのに、既存宮家から「旧皇族の○○氏を養子に欲しい」と指名できるでしょうか。事実上無期限の性奴隷宣告にも等しい、旧皇族男子への赤紙も、人権侵害の最たるものとなりうるだけに、絵に描いた餅でしかないように見えます。

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『AERA DIGITAL』佳子さま方は「百合」の宝冠 「フェニックス」のティアラをご希望の女性皇族は? 製作した工房が明かすプリンセスの宝冠



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5件のコメント

  • emiko_bachan

    彬子女王とその叔母である近衞甯子さんは、とても選民意識の高い方らしく。

    自分はそこらの平民とは違うのよ、だからもっと敬い奉りなさいてな感じ?(アホくさ)

    いくら元皇族とはいえ、既にどっぷり平民生活に浸かっている養子に対して、皇族方がどんな接し方をするのかが気になります。

    これは私の妄想ですが、絶えず上から目線で「フン平民上がりのくせに」と言うような目で見られ続ける生活に、耐えられるのでしょうかねぇ。

    私なら耐えられませんね。血の雨でも降らなければ良いですけどね。

  • 麻生家も最初は名字もなかったのが・・・やはり伊藤博文や田中角栄同様の今太閤一族なのでは?

    ウィキによると、麻生太吉の履歴にこうありました。
    「1857年 – 7月、筑前国嘉麻郡栢森村(福岡県嘉麻郡立岩村、嘉穂郡笠松村[3]、飯塚町を経て現飯塚市柏の森)に村の庄屋(今でいう村長)を務めていた父・賀郎、母・マツの子として生まれる。幼名は鶴次郎。
    1868年 – 1月、父の賀郎が村に対する貸渡金595両余を免除したことにより倅代まで“大庄屋格”を申し付けられ、麻生の苗字名乗りを許される。」
     
    つまり嫁をとるたびに、相手の家系と重ねて、名家とのカクテルドリンクに仕立て上げ、ついには皇統簒奪までもくろむようになったわけで、男系男子論でいうなら、どこにでもいる庄屋の出で、維新までは名字もなかった普通の一家だったことに。
    正田美智子さんともここではピッタリ共通する部分があります。

    麻生太郎氏は上京前、飯塚市にあった自分のため開学された私塾小学校に入学しており、いうなれば御学問所の設定でした。
    それにしても、明治以降は、閨閥作りを派手にやってこられ、名家になれたのはあきらかですが、これって女系の係累の華麗さであって、男系論者としてはいささか肩身が狭いのではないか、とも案じられます。実力社会では、男系女系も関係なく、金がすべてでしょうが、公家や大名、そして皇族となると、本家の皇女さまを女性であることだけで廃せしめ、代わりに麻生家の子孫から天皇がでることをどのように受け止められるのか、非常にその評判が気になるところです。
    少なくとも、本当に先祖から高貴な身分の出であるならば、国会で国民合意のないままに典範を恣に改正したりなど、いくら自民党内では実力者であっても、逆にためらうはずです。それを平気で強行するには、これが麻生家にとっては千載一遇のビジネスチャンスだからであって、利に聡い麻生商店の血がガッチリ出てきた結果ではないかと思われてなりません。

  • 神主さんの中にも色々な考えの方がいます。
    神社本庁を抜けた神社です。

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    日光東照宮(栃木県):1985年に離脱。東照宮として独自の歴史と格式を重んじています。

    明治神宮(東京都):2004年に一度離脱し、2010年に復帰。

    気多大社(石川県):2010年離脱。

    富岡八幡宮(東京都):2017年に離脱。

    建勲神社(京都府):2019年に離脱。

    金刀比羅宮(香川県):2020年に離脱。

    鶴岡八幡宮(神奈川県):2024年に離脱。

    荏柄天神社・白旗神社(神奈川県):ともに2024年離脱。

    梨木神社(京都府):2013年に離脱。

    ****************

    日本会議とズブズブなのは「神道政治連盟」だと思いますがどういう組織になっているのかはよくわかりません。

    ちなみに「生長の家」は、だいぶ前から旧統一教会や日本会議から離れて宗教活動に徹している様です。

    どこかに日本会議と関連する信仰宗教があると思います。

  • kunichan805

    宗教は全て「現世御利益」です。利益性が無ければ人は動きません。それでも陛下の祈りは解釈を越えて大切にしたいと思います。神社本庁の悪巧みとは一線を画しています。悩ましいところです。賽銭は投じないことにしました。挨拶だけにしています。
    麻生姉妹は何処で何を間違ったのか残念な存在になってしまいました。「皇族だし金の心配は無い。でも、造作だけは悔しい!」
    そんなことは然程重要ではないのに。他人様は行動で心根を測るから、真摯な行いで生きるべきでした。(既に過去形)事に至った状態で「無かった」ことには出来ない。事によっては婚姻によらぬ「皇籍離脱」になるかも知れません。心根の美しさを国民は望んでいたのに哀れな麻生姉妹です。
    承子女王殿下は愛子皇太子殿下と同じく心根を眼差しに表しているのです。だから慕われる。美貌だけではない。

  • 三笠宮家のお二人、麻生家の遺伝子暴れてますからね……

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