『麻生氏の狙いが皇統なら、藤原道長、ロスチャイルド家、水道利権などと何の関連が?』 多くのコメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

7月16日付の【YOUR VOICE】麻生氏なぜこんな無茶を 藤原道長、ロスチャイルド家との関係、水道利権…それらと皇統狙いに何の関連が?に多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめて一気にご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

うちの子が、海外某所で麻生さんのお嬢さんとニアミスしました(同じ所属先の、あちらが大先輩で、在職時期は被っていないのでお会いしたことはありません。)。

麻生さんの目的はさっぱりわかりませんが、麻生さん的には、そんなに無茶しておられる感覚でもないのでは、という気がします。

ちなみにルノアールの末裔なども普通におられたところです(ルノアールさんとは同時期にご一緒していました)。

余談ながら、そんなところでキャリアを積んでも、平民で若造の我が子にとっては、METはまだまだ修行を積まなければ出願要件すら満たしません。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

彼が最前線に立って演じるのは悪役です。

彼が本物の実力者なら、そんなこと自分でするのは馬鹿。

誰かの言う通りに典範改悪を演じるなら彼に美味しいエサが待っているのか、日本支配のお仲間に入れて貰うための試験かしら?

 

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(コメント欄:匿名さんより)

勝手な想像ですが、息子さんやお孫さんの代まで末永く皇室とのご縁を保持したいのかも。

現在、今の状態が続くと三笠宮家は後継者がいないまま消滅してしまいますから、麻生家としては何とか養子を迎えさせることで三笠宮家を存続させ、宮家の外戚としての立場を続けて行きたい思いがあるのではないかと。
 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

麻生さんが国会議員になったのはいつかなと気になり調べたら、昭和54年の10月で信子さまが寛仁親王と結婚されたのは昭和55年11月でした。

これが信子さまの結婚が先なら麻生さんは国会議員になっていないかもしれません。寛仁親王は高校生だった信子さまにプロポーズをしたけれど、早いということで先になったようです。(でも、寛仁親王は信子さまの後ろ、つまり、麻生家の財産をあてにしてたとも)

信子さまは嫌だったのに結婚せざるをえないように追い詰めたとも。紀子さんの弟の舟さんが選挙に出てたらどうなっていたでしょうね。姉が皇族になっても弟は一般人だから選挙にも出られます。
でも、それだと、落選したらとか周りも大変な気がします。

それは、小室さんもでしょう。ニューヨークの弁護士試験に二度落ちた時、何とかしろとどなたかから指令があったそうで動かれた模様。で、ようやく合格しましたね。

昨夜のニュースで、皇室典範改正について詳しく報道していました。その中でイギリスのアン王女のことを言っていて、アン王女は皇族だけど配偶者と子供は皇族ではなく時には配偶者と一緒に公務をしているとのこと。

日本でも出来ると言いたいのか。でも、イギリスの皇族はご自分達でお金を稼いでおられますよね?(お顔がプリントされたコップ等を販売) 

たしか、最近、チャールズ国王は納税しておられてませんでしたか? 王族で初とも書かれてたような。 だから、日本の女性皇族も結婚しても身分保持すると言っても前例がないからその都度、困ることも多々ではないかと思います。

それより何よりイギリスは直系の長子が男女関係なく女王、国王になるのです。日本もこれに改正されたならどれだけ女性皇族も生きやすくなるのかと思います。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

麻生氏だけでなくいわゆる「グループ」なのでしょう。

麻生さんが、森英介議長と中曽根弘文氏を両脇に並べているのを見て、要は閨閥一族の利害のためなんだなと思いました。

だからこんな無茶をしても党内で許されているのではないかと推察します。

もちろん国民は許しません。しかしどこかの書き込みで、麻生氏が選挙区で回る時「下々の皆さん」と言っていたというのを見て、真偽の程は分からなくても、一般庶民は「あの人なら言いそう」というレベルですから。

保守党、参政党の男系カルトは別として、維新、国民、公明、みらいなどはしっかりとあっち側に組み込まれている人が多数いるから、賛成に回ったということでしょう。

ただ、正直違和感があるのが立憲や、中道内の元立憲議員です。なぜ大っぴらに反対に回らなかったのが本当に謎です。

 
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以上、皆さま大変ありがとうございました。

>> 正直違和感があるのが立憲や、中道内の元立憲議員です。なぜ大っぴらに反対に回らなかったのが本当に謎です。

まったく同感です。なんとか抵抗していただきたかったです。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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