『皇族に絡まることの特権を維持したい人が大勢いる 美智子さまだけが「元凶」ではない』 多くのコメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

7月9日付の【YOUR VOICE】皇族にへばりつき、得られていた特権を維持したい人たちが大勢いる 美智子さまだけを「元凶」と言うのは無理があるに多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめて一気にご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

このご意見に同感です。私は、真の黒幕は安西孝之氏の周囲と正田家、森家の財界ライン辺りかなと思っています。

特に安西孝之氏はまだご存命のはずです。美智子様がお隠れになれば、皇室への圧力はかけられなくなりますから、何としてでも養子案を通したいのではないかと思います。

養子になる可能性の4家のうち、竹田家については色々知られていると思いますが、特に、東久邇宮家から壬生家に養子に入った方は、嵐山通船問題でお名前が出てきた方なのではないでしょうか?

旧宮家の養子案をがあるどこかの方(多分久邇宮家はかなり常識的な方達なのだと思います)が強力なコネクションがあるのではないかと推察します。

だからいっそ一族の閨閥から天皇を出してしまおう、と言う案なのではないかと思います。まさにクーデターだと思うのですけれどね。

その手始めとして今の天皇家から絶対に後継は出さない。特に敬宮様は絶対に天皇にしないと言う方向が、初めから議員の中に工作されていたように思います。櫻井よしこさん、新田均氏とか、そのあたりにお金を出して囲ってきたのも、そういった連中ではないかと思っています。

青山繁晴氏も、議員になったばかりはまともでした。ところが、愛子さまが天皇になるなら結婚することも子供を生むこともできなくなる、などと発言するような議員になってしまいました。これは京都の白たび族とのラインから、皇族に対して変な洗脳を受けたのはないでしょうか。

ネトウヨカルト・エセ保守の資金力と人脈、洗脳手法は甘く見ない方がいいと思います。国会は狭い世界なので結構、洗脳やデマ、カルトチックな占いのようなものも横行していると思われます。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

だから麻生太郎は「愛子さまが皇室を去る日」に向けて突っ走る…島田裕巳「皇室典範改正案に隠れた黒い本音」

2026/07/09 PRESIDENT Online
島田 裕巳 宗教学者、作家
上記文言を検索欄に吹き込み、ご覧を、、、

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愛子さまは泣いているのではないか

「盃に春の涙を注ぎける」
これは、愛子内親王が卒論で取り上げた平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての歌人、式子内親王の歌の前半部分である。

最近の愛子内親王の脳裏には、この歌がよぎるのではないだろうか。すでに季節は夏に変わったが「春の涙」、そんな気持ちにさせる今の国会での議論である。

政治家の人たちは、「いったい私をどこに向かわせようとしているのだろうか」。愛子内親王がそのような思いを抱いても不思議ではない。もしかして「孤高のプリンセス」に追いやろうとしているのではないのか――その思いに至ったとき、涙がこぼれるのも自然なことである。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

私は、美智子さんは体調がよろしくないのではないかと思います。

ご本人が健在なら、人を雇ってでもエゴサしたはずですし、マスコミには絶対書かせないはずです。

おそらく、週刊誌にリークしているのは、利権集団の「周囲」ではないかと思います。本人たちは絶対に閨閥や利権コネクションを知られたくないはずです。

だから、もう口出しする元気すらない、美智子さんをスケープゴートにして罪をなすりつけたのではないかと。

確かに美智子さんは、まさに悪い意味での女の中の女で、上皇様の権威を傘にして、贅沢三昧、衣裳道楽、音楽など興味あるものには出張りまくって、しかも自分より優秀な嫁を精神的に追い込めました。

だけどこの様な政治闘争をするほど、貪欲でなかった様な気がします。秘密は暴かれると秘密ではなくなります。この利権集団の実態が暴かれていけば、いろいろなものに歯止めがかかる様に思います。

 

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(コメント欄:匿名希望さんより)

美智子様にそんな強大なお力は無いですね。

贅沢な衣生活と女優の様に華麗な報道にご満足され、背後のミッションに従われたのではと感じます。

だが、雅子様はその様なエサに釣られて信念を曲げる女性ではなかったから、見えない攻撃を受け続けるお苦しみになられたのではと拝察していました。

陛下はその闇をご存知だったからこそ、「お守りします」とのお言葉になったかと。外交官であった小和田御両親も闇をご存知だった筈。

陛下は、昭和天皇が軍部に押し切られ、開戦に御璽された悔恨を確りとお受け留め、ご自分の代には怪しい御璽は決してなさらぬ御覚悟をお持ちと思います。たとえ地位を追われても御璽はしないと御覚悟でしょう!!

元首にされて戦争の最高責任者にされ、勲章を重いほど️着けるのが嬉しいような天皇。それになってくれそうな皇位継承者を望む政権としては、バミリの癖があっても構わないでしょう?

【国民の皆さんの理解を得られるような…】

陛下のお言葉は、ご自身の気持ちを国民に解って欲しいとの切実なお声だったのではありませんか? いつにも無い震えに近いお声の緊張から、唯ならぬご決意を感じざるを得ませんでした。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

以前から疑問に感じてはいましたが、今回決定的にあることを感じてしまいました。

それは、『陳情書』を書くことがどれほど役に立っていたのか、ということです。

何か喜ばしいことがあると、「皆さんが書いた陳情書の効果が上がってきました」と言うユーチューバーさんもいますが、その度に私は「本当だろうか」と思っていました。

それは、そういう風に思いたいだけなのではないかと。陳情書の効果だと証明してくれるものがあればよかったのですが。

まぁ、これは私のひとつの意見であって、違う考え方の人の方が多いかもしれません。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

皇室には庶民が入るべきではなかったのです。

それなりの上級階級のお方が嫁がれる場所だと、個人的にはそう思っていました。昔でいう貴族の方。

同じお衣装を2度と着ない、超贅沢を好んだ民間出身の女性皇族の行いは、次男の嫁にも引き継がれているのではないかと感じます。

その宮家が天皇家になったら、権力を振り回して国民の生活がどんどん苦しくなる。そう思えてならないのです。

 

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(コメント欄:まゆだままゆこさんより)

同意します。
昭和天皇も娘さんに甘かったと思います。

➀降嫁して皇族ではなくなった鷹司さんを赤坂御所に住まわせる。

②伊勢神宮は江戸時代まで祭主を努める家系がありました。明治維新でそれが廃止され、昭和戦後になると、天皇の娘占用の報酬を伴う地位となりました。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

目に見える衣装道楽、旅行道楽、写真道楽、そして改築道楽。

目に見えるものに私達は腹を立てますが、目に見えない部分で、特権的地位を利用して国益を毀損したり、税金の流れを変えていた一族が存在したならどうでしょう。

目に見える道楽よりも、ODAやら何やらで裏側で歪められた金額の方が大きい気がします。目に見える道楽は、国民の目を騙すための囮かも知れません。

 

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(コメント欄:森の人さんより)

歴史学者や皇室研究者は、古来天皇は双系であったとしています。

天皇になる男子も女子も、結婚相手は皇族。その決まりが破られたのは戦後の美智子さんから。次は紀子さんです。

このお二人を見ると、やはり古代からの知恵は一考に値する。

天皇の何たるかをまるで無視して自分本位の贅沢三昧。

もし皇室典範を伝統に沿って改正すると言うなら、男系だけではなく、女系も重視し、皇后は天皇の血を引く方、また女性天皇なら配偶者は天皇の子孫からとするのが正統では?

現在最も相応しいのは、愛子様を天皇に、そしてお相手は天皇家の子孫から。600年前にさかのぼってもいいなら、お相手は五万といらっしゃるはず。

 
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以上、皆さま大変ありがとうございました。

「週刊文春」「文藝春秋」元編集長の木俣正剛氏が呼びかけた “愛子さまを皇太子に” が8万近い署名を集めましたが、国会に提出されたところ、野党(立憲民主党など)には手渡されるも、自民党は受け取りを拒否しましたね。

『署名活動』『陳情書』の件は、さまざまなご意見があると思いますが、私個人は、受け取らなかった政府与党の態度そのもの、そしてパブリックコメントを募らないという閉鎖的な姿勢に、ただ驚き、怒りを感じました。

国民の意見を聞こう、読もうとする意識を持たない党の、どこが自由、どこが民主なのでしょうか。今の自由民主党には大きなものが欠落していると感じます。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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1件のコメント

  • 朝比奈さまのご意見に賛成です。パブリックコメントを採らなかったことが、この法案の根拠のなさと説得力のなさを証明していると思います。参院では立民に反対票を投じさせて、全会一致ではないことを示すことが「次」への道となるでしょう。

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