【YOUR VOICE】最近いろいろと勘繰られがちな信子様ですが、敬宮様への慈しみ深い眼差しは本物 そこに一縷の望みを託したい

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皇室典範改悪法案、おそらく可決されるだろうと予想はしていたものの、実際に可決されてしまうと打ちのめされてしまい、敬宮様と両陛下が浮かばれる方法をぐるぐる考えております。

こういう考えを嫌う方々から怒声を浴びせられるのかもしれませんが、例えば賀陽家のご令息が常陸宮家へご養子にお入りになり、そこへ敬宮様が嫁がれたといたします。

敬宮様は、一時的にいち宮家の妃殿下にお下がりにはなりますが、三笠宮系列に男児が誕生するより前に敬宮様に男児が誕生するようであれば、そのお子様は旧宮家男系男子である賀陽様のご子息ですし、お祖父ちゃまとなられた今上陛下のご皇位をお継ぎになれますね?

或いは、もしかしたら…ですが、信子様(三笠宮寛仁親王妃家)が旧宮家・賀陽様のご令息についてご養親に名乗りを挙げられ、そこへ嫁いだ敬宮様をお守りくださる、そんなお覚悟なのかもしれません。

最近は国民の側で性善説が揺らいでしまい、いろいろ勘繰られがちな信子様ですが、敬宮様に注がれてきた慈しみ深い眼差しは本物だと信じたいし、そこに一縷の望みを託したいです。

そして、男児がお産まれになり、皇統を継げば、麻生さんにとっても「お身内筋から天皇が誕生した」となりますから、藤原道長魂も満たされて、一件落着となりませんか?

そして秋篠宮家について。

麻生さん、高市さんの眼中に、もはや秋篠宮家は「ない」ように思われます。
さらに法案が確定すれば、麻生さんにとってこの宮家は、ちょっとお邪魔な存在ということになってしまいませんか?

いずれにしろ、今上陛下には長生きしていただきたいです。

(メールで:Mさんより)

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※ Mさんは、そんな思いをnoteに綴っていらっしゃいますので、是非皆さまもご一読下さいませ!
『note/M』絶やさぬために 2026年7月11日

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