【YOUR VOICE】紀子さまには宗教上の「お父様、お母様」が存在か かつて旧統一教会は信者間で子供の養子縁組がやり取りされていた

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※ こちらはブログ記事、紀子さんは小学生のころ「日本語が全くできなかった」とある本に 母方・祖父のお声、どこかで聞いたような…?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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>中田小学校の担任教師は当時の紀子さんを「日本語が全然話せない」と言っていました

これには驚きました。海外生活の長い私ですが、両親のうち、母親が日本人で、日本語で話しかけをずっとしていれば、「日本語が全然話せない」状態になどなるはずがないからです。

日本で生まれたが、養父母に育てられ、養父母が共に外国人の場合ならばいざ知らず、両親共が日本人の場合なら、家の中ではずっと日本語での会話ですから、日本語を忘れたり、話せなくなることは絶対にありえません。

私が疑うのは、アメリカ時代に川島家が貧困から娘を一度養子に出したか、或いは半ば養子同然に在米韓国人夫婦にでも託していたのではないか、という点なのです。カワタツ氏はもともと実家から猛反対された結婚だったと、どこかで読んだことがあります。結婚式も左翼仲間が幼稚園内で祝福する格好のものでしかなく、どこかの結婚式場で両家の親類縁者を招いての正式な式とは程遠いものだったとか。

将来は韓国か北朝鮮で活躍する子にしたいと願った可能性もなきにしもあらずなので、意図的に文鮮明に近い信者の家庭ででも紀子さんを養女同然に育ててもらい、その関係は留学するたびに場所を変え、同様の洗脳環境が用意されたのではないだろうか、と思えるのです。

また、渡米直後から夫婦仲が悪化したりすれば、教団幹部から娘の養子話が出され、受諾した可能性もありえます。

実際、AIもこんな回答を寄越しました。

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世界平和統一家庭連合(旧統一教会)では、長年にわたり信者間で子どもの養子縁組(いわゆる「祝福2世」のやり取り)が行われており、中には日本人の信者から韓国人信者の家庭に子どもが託された事例も存在します。 教団が把握しているだけでも約40年間で745件の信者間養子縁組が確認されており、こうした国境を越えた養子縁組には主に以下のような背景や実態が指摘されています。

 

養子縁組の背景と理由
教義上の推奨: 教団の教えにおいて「子宝に恵まれた家庭は、恵まれない家庭にその恩恵(子ども)を分け与える責任・美徳がある」と推奨されていました。
不妊や事情への対応: 子どもを授からなかった家庭や、経済的・生活的な事情で実親が育てることが困難な家庭に対し、他の信者夫婦の子どもを託す仕組みとして機能していました。

国境を越えた事例(日本から韓国へ)
海外の信者家庭へ: 日本国内の日本人信者の家庭に生まれた子どもが、韓国をはじめとする海外の信者家庭へ養子として託されるケースが、元2世信者らによって証言されています。
教団の関与: 妊娠中や出産前に教団の仲介によって養子に出すことが決まるケースもあり、教団が組織的にあっせんを行っていた可能性が国会やメディアで問題視されました。

近年の動向
厚労省による行政指導: 無許可で養子縁組あっせん事業を行っていたとして、厚生労働省が教団に対し行政指導を行いました。
教団の対応: この指導を受け、教団側はハンドブックから養子縁組を推奨する記載を削除し、養子縁組の申請受付や報告を求める制度を廃止するなどの対応をとっています。 旧統一教会の信者の子745人、別の信者に養子縁組…「子を渡せば幸せになれる」と説得

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)で、信者の子どもの養子縁組が繰り返されていたことが判明し、厚生労働省が実態を確認する方針を決めた。旧統一教会によると、1981年から今年5月までの41年間に745人の養子縁組が行われたという。

「教会と親の事情だけがまかり通っており、子どもの人権が無視されている」。16日に国会内で行われたヒアリングで、信者の親を持つ「宗教2世」の20歳代女性がそう訴えた。女性は6人きょうだいで、すぐ下の妹ら3人が別の信者の家庭に養子に出された。うち1人はその後、再び両親のもとに戻された。

別の宗教2世の30歳代女性も、兄が生後2週間で養子に出された。女性によると、母が妊娠中、地元の教会で教団幹部から「子を渡せば幸せになれる」などと説得されたという。

旧統一教会によると、81年頃から、子どもがほしい信者の家庭に、子を養子に出してもいいという信者を紹介してきた。約20年前まで教団本部が関与していたが、その後は地域の教会や信者同士のつながりで続いてきたとしている。

悪質な仲介業者を排除するため2018年に施行された養子縁組あっせん法は、無許可のあっせんを禁止している。旧統一教会は取材に「困っている信者を助けるための活動で、制度的なあっせんは行っていない」と答えた。<
https://www.yomiuri.co.jp/national/20221117-OYT1T50239/

 

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統一教会は、1959年からアメリカ進出を図っており、数多くのフロント企業を擁しているとされます。

紀子さんと文仁さんのなれそめは、あきらかに仕組まれたものでしかなく、アーヤを引っ掛けることに親子で奔走してきたのも、もっと上からの指示とみれば、そんなことを企むのは統一教会くらいだろうともいえるのです。

カワタツ氏の葬儀が自宅で、身内だけで執り行われたことなども、統一教会信者説を窺わされる要因となっているのです。

帰国し中田小学校に入るまでは完全に朝鮮語と英語少しの環境、その後も自宅では母とは朝鮮語だけで会話する暮らしを続けていれば、母国語は朝鮮語になってしまっていたとしても驚きません。

祝福二世として、上位の地位を占めるためには、朝鮮語の取得は重要な要素であり、紀子さんには、別に宗教上の「お父様、お母様」が存在していたのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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