【YOUR VOICE】数年前、YouTubeでこんな話が 清子さんとの成婚で黒田さんは「これでまとまった額が入る」と…?
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家の身内・黒田さんに東京動物園協会が「年収1000万円副理事長」新役職を 重要事項の決定、現地視察がお仕事とかに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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ジャーナリスト・篠原常一郎氏のYouTube配信で、数年前に黒田さんの事を取り上げていました。
なんでも学習院時代の黒田さんは、文仁さんの腰巾着的存在で、文仁さんを中心とした(当然紀子さんも同席)グループでの飲み会では、文仁さんが空のグラスを振ると「はいっ」とばかりに水割りを用意する役目だった、とか。
清子さんとの結婚が決まった時、「これでまとまった額が入る」と言った、とか。
愛情があって結ばれた夫婦ではなさそうだなと、思いました。黒田さんにとっては清子さんとの結婚により、一生自由にできるATMを手に入れたようなものかもしれません。
またその後、都庁に職を得ましたが、さして仕事の出来ない黒田さんをどうしたものか、当時の石原都知事は頭を抱えたとか。
この方にとっては、文仁さん家に皇統が移った方が、今後も何かと都合がいいかもしれませんね。私は絶対に認めませんが。
(コメント欄:高橋翔太さんより)
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あ~、発信元は篠原常一郎氏でしたかw
宮内庁
押し付けられた結婚でも精一杯の誠意を見せて8千万円用意した黒ちゃんに対して「これだけですか?」
では、自分からプロポーズしておいて披露宴の分担金どころか結納の品や新居も用意せず、タクシー代すら自腹を切らずに金もないのに渡米留学したオンブオバケのコムには何と言ったのですか?
愛情があって結ばれた夫婦ではなさそう…だなんて、黒田さんも清子さんも静かに暮らしているのに、そんな風に憶測で書かれて可哀想です。
都知事が頭を抱えるほど、仕事が出来なかったというのも、事実なのですか?
A宮殿下の頼みを断り切れなかった黒田氏。
本当に気の毒だと思っています。
今は夫婦共に高齢になって穏やかな日々を送っている様子ですが、周囲の目に気を遣う日々に自由を奪われ、子供も持てなかった。
結婚時に黒田氏の母親が私財から8千万円用意したのに宮内庁からは「それだけですか?」と言われたそうです。
皇室関係者が他人の金を扱う卑しい仕事をしているのはマズイと言われて勤務していた銀行も退職し、無難な都庁に転職した。
都庁で昇進が決まっても「忖度だと思われるのは嫌だ。」と辞退した。
黒田氏は地味に目立たず生活しています。
今更、何故批難の矛先が黒田氏に向くのが意味が分かりません。
「これで大金が…」云々は小室氏の祖父が婚約内定会見後に発した「これで生活が楽になる」
を混同していませんか?
皇室関連記事の中に、ホントそうなのかも、、と思い込みたくなる書き込みです。
今審議中の皇位継承に向けた皇室典範改正問題から国民の視点をそらしたいのでは?
↓
>これか〜
これを隠したくて、京都小学生男児事件一色なのか、、
逆も真なり‼ だと思うのですが???
秋篠宮家の秘密を共有されてしまった人物は【親族にするのが安全】だからでは???
幼くからの秋篠宮のイタズラをほぼ全て知っているだろう黒田氏を民間へ放しはしないでしょう。
小室氏も佳代氏ともに悠仁様どころか上皇后の秘密まで掴んでいるでしょうから【平成で裁可】しかなかったと憶測します。
秋篠宮家にとっては、二人とも切るに切れない腐れ縁としか思えません。
ふざけている。もう今上陛下の御代で皇室制度は終了でよいです。秋篠宮家に皇統が移ると個人的に家族を想い、命を守り、人間らしく生きていくことすらできなくなると思っています、今でも不安な気持ちでいっぱいなのにこれからどうなっていくのだろうと恐怖心でいっぱいです。皇族の方々にはご自身の家族を思いやり、心を守り、命を大切に守りながら生きて頂きたいと思っています。
ここに例に出すのは不敬かもしれませんが今上ご夫妻のように折に触れ見つめ合って微笑み合われるとかそういった長年連れ添った夫妻から感じられる情といったものが全く伝わって来ないのが不思議です。以前週刊誌にもご主人が一人で定食屋で夕飯を食べてたとか載ってましたしね。ひょっとしたら奥さまは伊勢神宮の方へお仕事でお留守だったのかもしれませんがね。マスコミの前だからあんな風に装っていらっしゃるのかもしれませんけど私には奇妙に感じられてなりません。大きなお世話かもですがお幸せなのかしら?
それが本当なら小室さんと同じ?いや、借金はなかったからそこは違うか。内親王に近づく人ってこういう人ばっか?