【YOUR VOICE】秋篠宮夫妻が結婚後にあてがわれた住まいは「職員向け戸建て住宅」 望まれた結婚ではなかったからか

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※ こちらは【YOUR VOICE】おやつれになり無気力感が漂い始めた秋篠宮さま 皇族の誇りと共に穏やかな老後に向けご英断をに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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秋篠宮ご夫妻は以前より仮面夫婦といわれてきました。ご公務の様子を拝見していても、殿下は紀子さまに対してかなりの塩対応をされている気がします。

単に紀子さまがべったり寄り添おうとしてみたり、誕生日等で配信される仲良し夫婦・仲良し家族の演出をされているだけのこと。野望って怖いですね。

皇后の座が近づいている、いずれは国母として崇められることだけが、紀子さまの生きがいなのでしょうか。

もともと川嶋家のターゲットは、天皇陛下だったと耳にしました。しかしながら、ご学友のガードが固く、学習院職員だった父ですら隙を狙えなかったそうですね。

そこで皇室に入り込む手段として、ガードの緩い文仁殿下がターゲットになったそうです。

DNAの問題はおいておくとしても、仮にも天皇家の次男坊が結婚し、宮家を築いたというのに、あてがわれた住まいが一戸建てとはいえ、職員住宅というのは普通ではあり得ないと思います。

そもそも公的には望まれた結婚ではなかったのではないでしょか。

(コメント欄:Youcoさんより)



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8件のコメント

  • 職業=皇族

    そんな言葉をどこで見たのか忘れましたが納得しました。
    寛仁親王は娘達に生まれた時から皇族であり母親である信子さまとは違うと教えたそうですがその生き方が皇族そのものならば敬愛もできますがそうでなければ拒否反応が出ます。
    秋篠宮のカタカタは職業が公務なだけではないでしょうか。だから、対価としてお車代という名目で受け取られるのが当たり前と思われてるかもしれません。それ以外は一般人のお金持ちの人?プラス特権をたくさん使用状態?
    感謝等したことあるでしょうか?困ってる人に心を寄せた事もあるでしょうか。寄付をしたと聞いた事は一度もありません。
    献花をしている姿を見ますが何を思っているのやら。お金が足りないと言ってるそうですがこの言葉は以前にも言ってるというのを見ました。紀子さんは一年で使えるお金を一ヶ月で使いきり美智子さまに泣きついたとも。私は眞子さんが結婚するまでは思ったこともなかった私達の税金だということ。それを理解しているでしょうか。足りなければ出てくる?子供は親の背中を見て育つと言います。
    上皇夫妻を見ていれば、秋篠宮夫婦を見ていれば眞子さん達もそれで良いのだと誤解したまま大きくなります。
    心を鬼にして進言してくれる勇気のある職員さんもいません。このカタカタが「気付く」時はないのかもしれません。

  • Youcoさん
    赤坂ご用地内にあった宮内省乳人官舎ということですね。(調べました)
    たしかふた部屋程度しかなかったのでしたね。昭和天皇の喪中でしたし急だったのもありますね。

  • 不確かな記憶ですが、私もゆうこさんのお話のようなことを聞いた覚えがあります。

    一度降嫁した元内親王を御用地内に呼び戻すことはしても、豪奢な宮邸などに住まわせるでもなく、質素な住まいでも新築するなどもせず、宮内庁職員の官舎だったものを使用するに留めたのは、いかにも昭和帝らしいと思います。

    本来、呼び戻すこと自体がどうかとの批判もあったのでしょうが、情報が一方通行であった時代が幸いしたでしょう。

    ただ、そのようにできる限り謙虚に質素に努められたことですし、深い事情もあったので、国民も強くは批判しなかったと思います。

    しかしながら、ここで心配なのは、あのNY負債のことです。

    帰国することは絶対に許せませんが、長女がもしも一人になった時、この前例が悪しきに働くのではないかということです。「昭和帝もなさったことだから」と言ってしまえば、大きな顔をして帰れるとでも思っていないか?と。

    降嫁時の事情は全く違いますが、あの厚顔無恥な宮家のことですから、そんなことはとっくになかったことにされそうです。最悪、新邸を建築するとか。カコ邸を改修するとか、また多額の血税を費やすような暴挙に出るのではないかとの予想も可能です。

    と書きながらじわじわと浮かんできたのは、もしかしたら秋篠宮があんなへんちょこりんな豪邸を建てたのは、新婚時に満足な宮邸を与えてもらえなかったことへの遺恨からではないか、ということです。

    秋さんはともかくとして、皇室に嫁いだ意味ないじゃん!と、あの家を前にキコさんが怒り狂っていたとしたら……まぁ、下衆の勘繰りですが、なきにしもあらずと思えるところが秋篠宮家ですね。

  • 新婚夫妻の入居前に全体をキレイにリフォームしたそうで、当時の婦人雑誌に紹介されていたと聞きました。
    ご実家の集合住宅よりは広くて快適だったのではないでじょうか。

  • 和子さまが住まわれたのが職員住宅(職員宿舎?)ということです

  • 和子さん、急に亡くなってしまったのは秋篠宮夫婦が何かしたからでは?
    秋篠宮家には都合が良過ぎるタイミングばかりが起きる不思議。
    結婚が決まって、すぐに都合良く住む家が決まって。。

    高円宮さま、昭和天皇、皇宮警察3人などと不審〇が多過ぎます。
    昭和天皇が元気なら川島家を寄せ付けなかったはず。

  • 秋篠宮さんにはすでにタイに正妻がいたからでしょう。
    紀子さんは正妻がいること承知で押しかけてきた重婚妻に過ぎず、結婚してもすぐ離婚するだろうと宮内庁は踏んでいたはず。ところがいざ蓋を開けると、どんなに秋篠宮さんの女癖の悪さや酒癖の悪さに激怒しても、絶対に離婚だけはしてくれない最悪妻だったのです。
    男の側からすると「いい加減、お前の出自の限界を理解しろよ、ここはお前如きが来る場所ではない」と言いたいのが顔に書かれていても、重婚妻には何も聞こえない見えないで、子供の出来が悪く、使い物にならない子ばかりでも一向に恥入るでもなく浪費ばかり、まるで夫に仕返しているかのようです。
    これぞカワタツ流解放思想なのでしょう。政治家がタブー視し、いいなりになるのもこれが原因かも。
    カワタツの知り合いに、絶対離婚しないことで、ハンブルオリジンから這い上がることに成功した女性モデルでもいたのかも知れませんね。それを間近で見ていたので、紀子さんも、最初から夫婦関係が破綻しているのに、それこそが常態だと観念し、金と地位のみに執心し、代理母の産んだ子(眞子さんの卵子からできていたなら孫?)も次々切り捨てる非情ぶりに徹しているというわけです。

  • 秋篠宮が結婚してすぐの住まいは昭和天皇の娘さんだった鷹司和子さんが住んでおられたところではなかったでしょうか?
    和子さんはご結婚して降嫁されたけれどご主人は亡くなりその後、和子さんも襲われたりして怖い思いをされてたのを心配された昭和天皇がここに住まわさせたのでしたね。
    平屋でしたがふたりの好み仕様に工事したと思いましたがYoucoさんが言われているところとは別でしょうか。

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