【YOUR VOICE】悠仁さまの運転車には必ず警察車両が付き、事故防止のため信号は全て青に? 茨城県警の苦労も人知れず

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※ こちらは【YOUR VOICE】筑波大周辺を運転する悠仁さまに前方不注意の傾向が 誰かをはねたら救急車を呼ぶだろうか に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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やはり絶対に一人で運転させてはいけない子なんですね。

警護が何のために四六時中ついてくれているのかを全く理解できず、目障りだと追い返すのは、週刊誌報道によると文仁氏も同じだそうです。

悠仁1号は広島で多動ぶりを爆発させてしまいましたが、高校の途中から悠子2号や悠子3号に悠仁役が取り替えられたにも拘わらず、同じ発達障害傾向があるのは由々しき問題です。

そもそも免許取得も鮫島での一発免許なので、教習所でワイワイ言いながら学習して時間をかけて取ったものではなく、代理母に産んでもらった兄弟姉妹のうちの誰が合格したのかすらもわからない状況です。

つくば市内で運転中の悠子sが真の免許保持者だとは、とても言い切れません。茨城県警も本当は無教習、無免許状態に等しい悠仁sや悠子sが公道上でハンドルを握ることに関して、ひたすら恐怖感を覚えているのではないでしょうか。

とにかく彼女からは絶対に捲かれないように後ろにひっつけ、と上司から強く命令されているのだろうと理解されます。

しかも、実年齢はまだ15歳くらいにしか見えませんから、子供にハンドルを握らせるも同然なのでは、茨城県警交通部最大の頭痛の種ではないかとお察し申し上げます。

トヨタの実験都市でみかけるような電気自動車なら、後続車両からリモート操縦する格好で、信号機も予め操作しながら、私服を大量に通過予定先の交差点すべてに立たせ、まるで誘拐犯追跡劇さながらの臨戦態勢でもって、歩行者を巻き込まないよう必死になるしかありません。

「多動で赤信号を見落としたようだ」となるや、急ブレーキを後方の追尾車両からでも引ける特殊遠隔運転装置が搭載されているような気もします。自動運転技術を使えば訳ないことでしょう。

前方不注意は本当に恐ろしい話です。「○○○○に何とか」ではありませんが、その場合の自動車は凶器そのものであると現場の警察官は厳しく指導されているはずで、事実上の暴走車両と同じ扱いになります。

もし自分が交通部長なら、必ず悠子s運転車両の前には覆面警察車両をつけておき、もちろん本人には警察車両だとは知らせずに、その前方画像を所轄と後方の追尾車両に同時転送するようにします。

信号機操作指示も行って、小さな横断歩道用の信号はすべて青、右折車左折車があり、悠子sの頭では優先順位がわからないかも知れない大交差点などでも予めすべて青に切り替えます。

赤信号で悠子sが止まるべき交差点は予め決めておいて、そこには現場警察官の誘導と併せ、多動による信号無視事象が起きてもなお対処できるよう、大量の人員を配置するでしょう。

週刊誌にこの話が出たということは、記者が皇宮警察と県警を取材してみたら、なるほど現場が悠子sの身勝手な自動車運転欲求への対応に疲弊し切っているとの情報があったからでしょう。それなりに根拠のある話だろうと思いました。

秋篠宮夫妻としてみれば、代理母の子らが何をしようと、また替え玉もまだいるようなので、交通事故による生命の危険はどうでもよいのかもしれません。典範第三条廃嫡だけを警戒しているものとみられます。

茨城県警は、この両者の我が儘の板挟みに、大いに御苦労なさっておられるはずです。悠子sは疫病神ですね。

(コメント欄:匿名さんより)



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