【YOUR VOICE】筑波大周辺を運転する悠仁さまに前方不注意の傾向が 誰かをはねたら救急車を呼ぶだろうか
※ こちらは【YOUR VOICE】ADHD患者の必須薬が品薄状態に 秋篠宮家が買い占めたりする可能性も心配に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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週刊文春最新号は一応悠仁上げ記事ではありますが、なるほどADHD児らしいなとの重要エピも。
警護の皇宮警察員が自分の視野に入ってくることを極端に嫌うそうですね。筑波大周辺では自分で公道上を運転することもある(自動車と自転車)が、バックミラーをいつも見ていて、後ろに護衛がついているとわかると自分の車や自転車を止めて、直接叱り飛ばすらしい。
そんなに後ろばかり気にしていたら、前方に子供や老人が飛び出してきたらどうするのかしらん。ぞっとさせられる恐怖情報でした。
元警視総監の吉田氏ですら、まるで使用人のようなこき使われようで、夏の万博訪問では「パビリオンのパンフをありったけ集めてこい」との紀子命令で、吉田氏自ら会場を回って集めさせられたとか。
これに対して、愛子さまの評判は「神対応」。護衛の職員にも有り難がられ、友達と遊ぶときも警護の負担を考え、一つの施設内で完結するように考えられているとのことでした。
ただ唯一の「お願い」は同行の友人たち全員を自分と同じ警護車両で自宅まで送り届けて欲しいとのことだけで、もちろん愛子さまも乗車されたまま、最後のお一人まで順番にお送りなさるとの感涙情報で締めくくられています。
これは、もし友人が帰路に誰かに絡まれたり、事故に巻き込まれたりしないよう、本当に相手の身を考え、配慮がお出来になられることを意味しており、将来の天皇にこれ以上相応しいお方はありません。
悠仁s(しゃべると歯の間から赤い舌がちょろちょろはみ出す悠子3号のことか?)が、いわば身内の護衛職員にイライラしながら、付いてくるなと噛み付くだなんて自分の立場を全く理解できていない証拠であり、ADHDの中でも社会生活を共にできないほどに重症なタイプかと推定されます。
多動性の一種で、思ったことを次々と口にしてしまうことから、相手との関係性が崩壊するタイプともいえます。
紀子腹であろう悠仁1号には「汚言症」が顕著で、これまた学校で級友をどん引きさせてきたという話がありますが、悠仁1号の代役となった悠子姉妹のFTM親王たちにも、対人関係で深刻な地雷を抱えていることが記事からは読み取れました。
運転するのはどの悠子sなのかはわかりませんが、健常アピしようとして車まで買い与えられていたなら、ちゃんと国民にも報告すべきです。
多動性を抱える悠子sが公道上を護衛に怒りをぶつけつつ、バックミラーにばかり集中して運転しているとわかったからには、つくば市内では絶対に子供を一人では外に出せません。
たとえば、裏口学生が運転する前方不注意車両からはね飛ばされたら、きっと救急車は呼ばれません。そのまま後続護衛車両でどこかへ連れ去られ、御用地内でコンクリ詰めにされるなどして、そのまま海中投棄されるかも知れませんよ。
おっかないことこの上ないです。つくば市内の保護者の皆様にとっては、街に反社の事務所があることよりも、ずっと恐ろしいシチュエーションだといえます。
(コメント欄:匿名さんより)
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やはり絶対に一人で運転させてはいけない子なんですね。
警護が何のために四六時中ついてくれているのかを全く理解できず、目障りだと追い返すのは、週刊誌報道によると文仁氏も同じだそうです。
悠仁1号は広島で多動ぶりを爆発させてしまいましたが、高校の途中から悠子2号や悠子3号に悠仁役が取り替えられたにも拘わらず、同じ発達障害傾向があるのは由々しき問題です。
そもそも免許取得も鮫島での一発免許なので、教習所でワイワイ言いながら学習して時間をかけて取ったものではなく、代理母に産んでもらった兄弟姉妹のうちの誰が合格したのかすらもわからない状況です。
つくば市内で運転中の悠子sが真の免許保持者だとは、とても言い切れません。茨城県警も本当は無教習、無免許状態に等しい悠仁sや悠子sが公道上でハンドルを握ることに関して、ひたすら恐怖感を覚えているのではないでしょうか。
とにかく彼女からは絶対に捲かれないように後ろにひっつけ、と上司から強く命令されているのだろうと理解されます。
しかも、実年齢はまだ15歳くらいにしか見えませんから、子供にハンドルを握らせるも同然なのでは、茨城県警交通部最大の頭痛の種ではないかとお察し申し上げます。
トヨタの実験都市でみかけるような電気自動車なら、後続車両からリモート操縦する格好で、信号機も予め操作しながら、私服を大量に通過予定先の交差点すべてに立たせ、まるで誘拐犯追跡劇さながらの臨戦態勢でもって、歩行者を巻き込まないよう必死になるしかありません。
「多動で赤信号を見落としたようだ」となるや、急ブレーキを後方の追尾車両からでも引ける特殊遠隔運転装置が搭載されているような気もします。自動運転技術を使えば訳ないことでしょう。
前方不注意は本当に恐ろしい話です。「○○○○に何とか」ではありませんが、その場合の自動車は凶器そのものであると現場の警察官は厳しく指導されているはずで、事実上の暴走車両と同じ扱いになります。
もし自分が交通部長なら、必ず悠子s運転車両の前には覆面警察車両をつけておき、もちろん本人には警察車両だとは知らせずに、その前方画像を所轄と後方の追尾車両に同時転送するようにします。
信号機操作指示も行って、小さな横断歩道用の信号はすべて青、右折車左折車があり、悠子sの頭では優先順位がわからないかも知れない大交差点などでも予めすべて青に切り替えます。
赤信号で悠子sが止まるべき交差点は予め決めておいて、そこには現場警察官の誘導と併せ、多動による信号無視事象が起きてもなお対処できるよう、大量の人員を配置するでしょう。
週刊誌にこの話が出たということは、記者が皇宮警察と県警を取材してみたら、なるほど現場が悠子sの身勝手な自動車運転欲求への対応に疲弊し切っているとの情報があったからでしょう。それなりに根拠のある話だろうと思いました。
秋篠宮夫妻としてみれば、代理母の子らが何をしようと、また替え玉もまだいるようなので、交通事故による生命の危険はどうでもよいのかもしれません。典範第三条廃嫡だけを警戒しているものとみられます。
茨城県警は、この両者の我が儘の板挟みに、大いに御苦労なさっておられるはずです。悠子sは疫病神ですね。
以前、広島で平和の鐘を無作法に鳴らしていたことを思い出しましたが、基本的にご思考が幼稚ですね。一体、ご自身で運転する必要性がどこにあるのでしょうか?お一人で出歩くことはできないでしょうに。敬宮様なら同じ年の頃であっても逆立ちしても、いえ、普通に常識があれば、このような振舞はなさらないでしょう。どのお振舞を見ても、いとも簡単にこの家のカタカタの非常識さは分かると思うのですが。故志村けんさんのあのお殿様と同じくらいに。