宮内庁が公開した悠仁さまの不思議な蹴鞠写真に多くのコメントが 一気にご紹介します
3月28日付の悠仁さまの蹴鞠写真 直線的で反っていて細くてパンパンで…気になる事ばかり、および【YOUR VOICE】悠仁さまの蹴鞠記事「初めての体験」と書くメディアも 先祖の血が騒いだ話はウソだった!?に、多くの方からコメントを頂戴しております。ありがとうございます。
両記事について、本日3月29日午後3時までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
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(コメント欄:匿名さんより)
腿はパンパン、足首から上が捻れているし、軸足ピーン。影は薄いし、貼り付けたような存在感。
これを信じる方が難しい。雅楽楽器は影の整合性がとれないし、琵琶を横持ち。装束男性の目の前にボウヤがいるのでしょうかね。
装束を着ながら何も言わないなら、この男性の存在も怪しくなります。こんな写真を宮内庁提供だなんて、恥ずかしくないのでしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
このときのシューズはブーツ型なのでしょうか。珍しいですが、黒のスニーカーではあるものの、胴にあたる部分がずっと下肢の上部まで一体化されている特注品なのではないかと思いました。
やはりお見立て通りの義足である可能性を強く推認させられました。
五体満足だったのに、高身長になりたいとの見栄から身長延伸手術を受けるも、細菌感染して、最悪下肢切断となり、義足になる例はあるそうなので、いろいろ健常アピをやればやるほど、情報量が増えてボロが目立つ悪循環に陥ってきたといえます。
それにしても、昔風にいうなら、傷痍軍人しか跡継に居なくなった悠仁s替え玉児軍たちは、皇統簒奪戦を戦わさせられる前に初めから詰んでいませんかね。
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(コメント欄:きさらぎさんより)
この人の画像を見るのは嫌なんですけどね・・・。
ご紹介いただいた日テレNEWSの画像より、とりあえず。
■1枚目、「蹴鞠」
・頭と体のバランスがおかしいのでは。上着を着ている時より、体格が良くなったように見えます。
・軸足の左足の膝が伸びているのがおかしい、に賛成。
・バランスから、足が長すぎるのでは。
■2枚目、「琵琶」
・左足の太もも、このようなシワができるのだろうか。
・左足首(ズボンから出ている部分)は、どうなっているの?
■3枚目、打楽器の「鞨鼓(かっこ)」
・左足首の靴下、シワが多すぎて、私なら我慢ならない。
・右足首の裾が不自然。
■4枚目、打楽器の「鉦鼓(しょうこ)」
・左足、ズボンのシワが多すぎ。
・左足、ズボンの裾はどうなっているの。
■5枚目、「箏(そう)」
・ネクタイの下もちょっと変。
・(左半身)上着のポケット~裾はどうなっている?
■6~7枚目、蹴鞠
・特に7枚目、この人だけ影が無いような。
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(コメント欄:匿名さんより)
脚も腕も途中でズレていますね。。
身体の奥行き感が変で、部分的なもので身体を合わせた平面的なものにしか見えないです。
靴も脚の裏も簡単な絵にしか見えないです。
指の出方も変?
後ろの木もAIで造ったもので、Hさんの右手の指が木の支え棒の後ろにある?
お尻もないような、股上から腰までの短さ。
ウエストのすぐ下が太ももになっている?
バックの風景も人物も同じ素材に見えてしまう不思議。
AIと解る映像しか見せられないのだろうか?
高画質ものが多い中で解像度の低いピンボケなものしか見せられない?
こんな小細工を造るのに何千万円もかけていないでしょうね?
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(コメント欄:匿名さんより)
こういう画像を出すところが、この一家がいかにポンコツであるかわかります。
どうせ加工写真を出すなら、右太ももの膨らみを消し、垂直の左足をちょっとまげて、本当に蹴鞠をしてるようにすればいいのに。
もしかして加工担当の方々のささやかな反発ですかね。
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(コメント欄:美濃の国の媼さんより)
蹴鞠の画像の不審点は皆様が報告されているので割愛しますが、日テレNEWSの4枚目「鉦鼓」の画像では、右太腿が異様に太いですね。上半身の細さに比して盛り上がりがすごいようです。
また、5枚目の箏の画像では腰から脚にかけてが、女性的であるように思います。
それから、歌人倶楽部の方の歌にも詠んだのですが(今日掲載でしょうか)昨日メ〜テレニュース(ローカルですみません)のサイトに「蹴鞠は初めての体験」と掲載されていました。
他のメディアのサイトでは「初めての」がありません。
確か、毎日新聞ニュースの映像を最初に観た時、アナウンサーな方が「初めての」と入れていたのですが、削除されたのかと思います。大手メディア系は即時通達があったのかも知れず、メ〜テレはローカルのため目が届かなかったのでしょうか。
>側近によりますと、初めての体験で、蹴る際の所作などを聞きながら非常に楽しまれている様子だったということです。
https://www.nagoyatv.com/news/syakai.html?id=000494692
確か、ツクフの同級生の方が赤坂御所?の庭で悠仁さまと蹴鞠に興じ、「先祖の血が騒ぐ」と言われたと話題にしていました。
なので、最初毎日新聞ニュースを聞いた時「え?初めて?いや、やったやん!先祖がどーたら言ってたやん!」と一人でツッコんでしまったのです。
何かの手違いで「初めての」ということになってしまったのでしょうかね……。
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(コメント欄:匿名Sさんより)
他の方々の姿勢や位置から想像しますと、蹴鞠の第一蹴目ではないでしょうか?どこからか飛んできて、受けたのではなく、さあ今から蹴りますよという感じに見えます。動画でお願いしたいですよね。
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(コメント欄:匿名さんより)
Xの「悠仁様は義足?」へアキシンサマと思しきから以下の返コメが有りました。
>義足との事ですが、蹴る場合には大体軸足で義足を用い、健脚で蹴ります。
義足で蹴るのは、練習積まないと無理ですよ。
だそうです。
ところが悠仁様は今回の蹴鞠では(バドミントンでも)軸足が左なので、フォローどころか逆に左足に弱点があると証明している様な事になっていませんか?
原因理由はどうあれ、医療技術が進化した現代に脚が不自由な事で天皇の資格が無くなるとは思えません。それを隠し誤魔化すほうが天皇=国体の象徴として相応しくないのでは?
太腿の膨らみも医療パウチっぽいですが、それも同様にパウチに悩む国民も多い現在「これを利用してホラこんなに活躍が」と国民に寄り添うスタンスのほうが寧ろ相応しいと、非常に残念です。
詰まる所、秋篠宮家の「天皇とは如何なる立場か」のご判断に問題がある故だと思わざるを得ません。
帝王学以前の「ご覚悟お心構え」の時点で躓かれていらっしゃるとも感じ、
象徴として仰ぐ気持ちなど、とてもではないが湧きません。
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(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)
悠仁さま1人で写っている写真で、振り上げた右足と鞠の高さの関係がおかしいと感じます。鞠を蹴り上げた後の状態とみられますが、鞠が顔の高さまで跳ね返った時、右足の位置が高すぎると思います。
こちらは、実際の蹴鞠をしている人の映像です。
産経ニュース 2014/01/04
下鴨神社で蹴鞠初め
動画00:56 〜 00:58、緑色の装束の男性に注目。
(スタートは合わせてあります)
鞠を蹴った後、鞠が顔の高さに達した時、右足の位置は蹴り上げた状態から戻りかけており、右足の踵は地面から15cmくらいの高さです。
写真の悠仁さまは、実際には飛んできた鞠を蹴ってないのではないかと思います。ポーズの硬さから、エアで右足を振り上げたところを撮ってもらって、後で鞠の画像を合成したんじゃないでしょうか。
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(コメント欄:まやさんより)
蹴鞠の第一蹴目!なるほど!
反射神経が存在してるとは思えない悠仁氏が他人の鞠を蹴り返せるのか?と疑念を抱いていたのですが、第一蹴目なら何度も簡単に撮りなおしが出来ますもんね。
言葉だけでなく、身体で示すコミュニケーション能力のない彼が指示なしで誰にどの程度の強さでどう鞠を蹴り返すのか判断できるのだろうか?と思ってたけど、第一蹴目なら撮影目的で無問題ですものね。
スキーのボーゲン笑えたわ。運動音痴な私ですらスキースクールで一日頑張ったら、翌日はあの程度すぐに滑れるようになったけどね。
彬子氏(御年45歳)が堂々と滑降姿を披露したように悠仁氏(運動部に所属する19歳)も動画で披露すべきですよ。
最近は難易度の高い外交や国内のレセプションは敬宮様に押し付けて「幼稚園児や老人と触れ合う軽微なお手振り公務しかしないけど天皇目指してます臭」がして非常に不愉快です。
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(コメント欄:Youcoさんより)
悠仁さまの画僧に違和感があるのは、皆さまのご指摘通りで通常運転かと思います。合成や加工でよく見せるのが当たり前なのでしょう。
だから、後出しジャンケンのように、「颯爽とスキーでスケーティングする悠仁さま」や「蹴鞠や雅楽等の皇族伝統の風習を体験なさる悠仁さま」のような画像が時差で出てくるのではないかと思います。
そのためには、公務であろうと、私的であろうと、まずは「そこへ行った」という事実設定を作ることが必須です。特に単独の京都訪問では、西陣織の工房を訪ねられたことはすぐにニュース映像になりましたが、霞会館を訪問されたことは日程のなかに入っていただけのようです。
このような皇族ならではの貴重な体験をされたのであれば、いち早くニュースにすべきですし、宮内庁提供として、記者がシャットアウトされたことも不思議です。
提供できる画像が最初からあるのなら、見栄っ張りな紀子さまであれば、いち早くこういう姿を披露したいのではないかと思います。
北海道でのスキー映像が、ここ最近になって急に「イケてる」動画が公開され、アキシン(設定のバイト?)たちが拡散しているのも不思議です。
蹴鞠や雅楽がスナップ写真のみなのは、単独映像ではなく、周囲に人がいるので、スナップ写真しか出せなかったのでしょうか。
今どきスマホさえあれば素人でも動画は普通に摂りますし、スナップ写真は逆に、動画があれば最高の瞬間を切り取ることができます。普通はよりよいものを先に出すのではないでしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
これが皇室関係の靴!!と驚きです。貧相すぎませんか、安西さんの赤い靴裏とまでは言いませんが
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(コメント欄:ゆのりんさんより)
演出情報、いつもどれも滑稽なので、演出監督?は少し考え直したほうがよいです。
監督は家族なのかもしれませんが。こちらのブログでもよく出てくる替え玉説然りです。あちらも、もしやっているとすれば、似たような目的だと思いますが。皇族の映像や画像情報は芸術作品ではありません。
天皇家のそれらのように、ありのまま素のままをお見せしてくれたほうが、何百倍も感動しますよ。演出は、やるとしてもせいぜい一般人が証明写真などで使う(?)、お肌のぼかし加工程度にされては如何?
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(コメント欄:匿名さんより)
普段は歪んでいる左脚がまっすぐになってみえるのは、義足を運動用に取り替えたからでしょう。
パラスポーツでは、競技ごとに使用する義足の形状が異なり、AI回答ではこんなにも種類があります。
「パラスポーツの競技用義足は、走る、跳ぶ、こぐといった特定の動作に特化しており、競技ごとに形状が異なります。主に軽量で高反発なカーボン製が用いられ、陸上短距離では弓状の「板バネ」が前方向への推進力を、跳躍系ではより強固なしなりが爆発的な反発力を生み出す設計になっています。
詳細な競技ごとの違いは以下の通りです。
陸上競技(短距離・跳躍): 「板バネ」と呼ばれる、弓のようにしなるカーボン製の義足が代表的。地面からの反発力を最大化し、加速やジャンプをサポートする。
陸上競技(長距離): 短距離用よりも板バネの反発力が弱く、膝関節機能を持たせるなど、長時間・安定した歩行・走行ができる設計。
自転車: ペダルをこぐ動きに特化し、円運動を効率化するために膝や足首の関節を固定、または特殊な角度に設計した義足。
球技・多目的: 前後左右の急な動きや急停止に対応するため、安定性を重視し、地面をしっかり捉えるグリップ力の高い形状が使われる。
これらの競技用義足は、日常生活用の「歩く」ことを目的としたものとは構造が全く異なり、一人ひとりの切断箇所や身体機能に合わせてオーダーメイドで製作されます。
確かに蹴鞠は「球技」ですから対応する義足も「球技・多目的: 前後左右の急な動きや急停止に対応するため、安定性を重視し、地面をしっかり捉えるグリップ力の高い形状が使われる」ことになります。
悠子sさん着用の靴に注目すると、ビジネスシューズでも、シークレットシューズでもない、グリップ力の高そうな運動靴であり、かつ赤城高原PAで起きた義足からのスニーカー脱落踏みつぶし事件の再来を来さないよう、 ブーツタイプに変更して、義足との密着性を高める改善措置の跡が認められます。
このタイプの義足は、それまでの左脚が曲がってみえる型ではないらしく、短時間の装用であるならばまっすぐの足に出来そうですが、その分身長が低くなってしまい、両端の職員の方たちよりも小さく見えます。おそらく、普段は身長を高く見せる長身擬装用義足で登場するも、蹴鞠では足の動きをよくする球技用義足にした代わりに、不自然な竹馬機能のついていないタイプだったのではないでしょうか。
義足によっては、スマホアプリで身長を長短変化させられるズーム機能のあるモーター付義足もあるので、悠子sさんらが愛用する義足にもその場の環境に応じて、身長が伸び縮みする型もありそうです。
例えば高身長の外国人ゲストとの写真では、ズーム義足で最大高まで身長を伸ばすが、左脚の歪みには目を瞑り、高身長を表現することを最優先する、といったように取捨選択ができることとなります。
ちなみに自転車競技用義足もあるそうなので、自転車運転するときは義足を取り替えるのでしょうか。
もし義足でないなら、まずは正式な皇族や貴族の装束を着せて、「貴人」であることをバリ演出したがったでしょうが、袴では義足が全部見えてしまうので、ネクタイとズボン姿で、貴族ごっこの真似事を「偽皇族安西氏」であるにも拘わらずやらされたのだろうと思いました。
もちろん、全く違う見方をするとすれば、完全にAIで作成した動画なのであれば、いろいろ手直しに時間がかかったことも考えられます。
靴が変なのも「制服の上着を脱いで、臙脂と白のストライプのネクタイ姿で蹴鞠をする短髪・足長の女子校生。但しスカートではなく男子と同じ紺色のズボンで、顔だけは入学会見での悠仁さまのものを使うが、体つきは細身の女子としてオーダー」とのリクエスト入力で作成させたものが原案だとすれば、コンピューターがどんな靴(ローファーでもスニーカーでもないなら)にすべきかが分からず、適当にここに映るような靴を当てはめ、動画生成してきた可能性を感じます。依頼をうけた電通側としては、何かアニメの原案でも作らせるつもりだったに違いありません。
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(コメント欄:ゆうこさんより)
「ひとりのご友人は、「校庭で蹴まりをしてるときに、『先祖の血が騒ぐ』っていう。実際、話してみると、お茶目みたいな。元気なほうで、けっこう感情を素直に表現するタイプ」と悠仁さまのお人柄を語っていた。」
これは2025年9月1日 16時5分 女性自身の記事です。
また、NHKニュースが「 2025/9/3 -「親しみやすく、『ひいちゃん』と呼んでいました」 「校庭で蹴まりをしていたとき『先祖の血が騒ぐ』って“皇室ジョーク”もありました」.と伝えています。
なので、蹴鞠は今回の京都が初めてではありません。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
「初めての蹴鞠?」
ほらね、この宮家さんは自分達で設定しておきながら詰めが甘いものでこんなところでボロが出るんです(笑)
ほんとは笑ってる場合ではないけど笑うしかないですものね。こんな茶番劇がいつまで続くのでしょうか付き合わされる国民は日々の生活だけでも疲弊してるというのに…
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(コメント欄:テロメア短しさんより)
「先祖の血が騒ぐ」って「朝鮮の?」とツッコミを入れたくなる。
実際そーでしょ。詳しく「安西家の」を文頭に付ける可。先ずはDNA鑑定ですな。朝鮮が悪い訳ではなく、皇統簒奪が許せんのです。然も「廃墟の法則」が必ず発動するんだもん。
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(コメント欄:匿名さんより)
右足のねじれ方がおかしいです。
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(コメント欄:まやさんより)
悠仁氏の設定については「整合性を取る必要はないとばかりに国民を舐め腐ってる」のか、「キコ氏が日本語不自由&ミテコ氏が呆けて記事のチェックが出来ない」のか、はたまた「出入りの激しい宮内庁職員の間で引継ぎが上手くいってない」のか?と判断に悩むところですが、ここまで杜撰だと「本当に悠仁氏は存在するのか?」って疑念を抱かれても仕方ないのでは。
こちらとしては繕う能力すらない悠仁氏に将来の天皇は無理だと判断出来て、非常に有益なことですけど。
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(コメント欄:匿名さんより)
このサムネイル写真は完璧に女子骨盤ですね。素直に直立してても立派な腰ですが、宮内庁さんソロソロ真実を。
悠子ちゃんs悠仁sを解放させていただきたい(想像でしょうか?残酷な事です)
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
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・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
悠仁さまが蹴鞠をしたのは霞会館でしたっけ?その時の写真を提供したのは宮内庁ですね?
でも、もうひとつ、和楽器を演奏している写真を提供したのは秋篠宮家となっていました。何故?
この時には宮内庁の職員さんは誰も同行せず秋篠宮家の職員さんのみということ?
楽器を持ってる手は左手で演奏する手は右手。はて?文字を書くのは右手でバドミントンのラケットを持つ手は左手。
何かおかしいですね。