【YOUR VOICE】秋篠宮家を寄越したのは政権の思惑? 小笠原村「南鳥島」が核廃棄物のゴミ捨て場候補地に
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さんは第三条廃嫡事案かも…と静観していた政権幹部も、隠れ悠子さんたちのデビューには不意を突かれただろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠仁sが小笠原諸島に目を付けたのは、核のゴミ受入れを迫るための下地づくりだったのか?
『「なぜ南鳥島に」 突然立った白羽の矢、地元困惑 核のごみ文献調査』毎日新聞 2026/3/3
https://mainichi.jp/articles/20260303/k00/00m/020/291000c
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、経済産業省が文献調査の実施先の候補として日本の最東端に位置する南鳥島を選んだ。地元の請願や議会の決議などを経ずに国が「トップダウン」で候補地を選ぶのは初めて。
3日に経産省の担当者から申し入れ文書を受け取った東京都小笠原村の渋谷正昭村長は「説明会等における村民や村議会の意見などを踏まえながら判断する」としているが、突然立った白羽の矢に地元住民らからは困惑の声が上がる。
事態が本格的に動き出したのは2月9日だった。渋谷村長が上京した際に、経産省側が調査内容や処分場の必要性を村側に正式に説明したいと打診した。「住民への説明会をしっかりやっていただきたい」と渋谷村長は回答。今回の申し入れへの道筋が固まった。
村の人口の約8割を占める父島から南鳥島は約1200キロ離れている。それでも村で観光業を営む男性は「寝耳に水で、正直なぜ南鳥島なのかという思いがある。どこかが受け入れないといけないというのは分かるが『日本の一番遠いところで何かあっても本土に影響がない』と勝手に決めたんだろう」と驚いた様子で話した。
別の男性は14、15日に開催される住民説明会に参加するつもりだという。「島から離れているとはいえ、漁師は遠くまで漁に出るので魚に影響がないのか気になる。観光業への影響を不安に思う人は多いのではないか。村長には村民の意見も聞いて、慎重に判断してほしい」と求めた。
村役場は3日、村外から代理のスタッフを置いてマスコミ各社からの問い合わせに対応した。村民向けには専用電話を4日に開設する。
文献調査の後、第2段階となる概要調査に進む場合は村長に加えて都知事の同意も必要となるが、都庁では担当部署が急きょ決まるなど対応に追われた。小池百合子知事は3日、報道陣の取材に「渋谷村長がどのような対応をされるのか、都として注視をしていきたい」と述べるにとどめた。
都の幹部は、村長が経産省側に「速やかに村民向けの説明会を開催し、地層処分や文献調査の内容などについて丁寧な説明を行っていただくことをお願いした」とコメントしたことに着目する。
文献調査に同意すれば最大20億円が交付される。小笠原村の2025年度の一般会計当初予算額は60億円規模で、少なくない影響があるとみられる。「もし、文献調査に全く興味がなければ、こんな表現にはならないのではないか」とささやく。【椋田佳代、木原真希、柳澤一男】
何か「裏秋篠宮家」側に思惑あっての小笠原訪問と渋谷村長との出逢い賛美なんだろうな、とは思っていましたが、ついに政権側の本音が出てきた瞬間かと思いました。
皇室と接近させて、政権のいいなりになるよう、さりげなく誘導し、文献調査受入れで補助金、また懸案の空港も整備され、大量の観光客が呼べて・・・と餌まきには余念がない状態。ここが本命なのでしょう。
南鳥島は民間人立ち入り禁止なので、反対派が集まるおそれもないから好都合とか。
常識的に考えても、あんな珊瑚礁みたいなところに大きな穴を掘り、海底下何百メートルまで掘るとか言っても、どこかで穴に水が入れば、放射能が一気に太平洋に流れだし、手が付けられなくなって、魚も全滅する。それが怖いなら、父島にでも埋めたらどうか、となるのは必至。
皇統簒奪推進勢力の本当の狙いが原発利権で、それなら男系派と原発推進派議員の顔ぶれが重なるわけも納得できます。秋篠宮家不幸の法則が、とうとう太平洋を核廃棄物のゴミ捨て場にするところまで発展するとは、驚き桃の木山椒の木です。
(コメント欄:匿名さんより)
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