大勢の読者さまから『旧統一教会悲願の「日本転落」に向け突き進む高市首相、本当に日本人なのか』にコメントが 一気にご紹介します
3月2日付の『旧統一教会悲願の「日本転落」に向け従順に突き進む高市首相、本当に日本人なのか 希望は全国の自民党員の良識と愛国心』という記事が、おかげさまで大きな反響をいただいております。ありがとうございます。
そこで、本日3月4日午後7時00分までに読者様より寄せられましたコメントを、まとめて紹介させていただきたいと思います。
■旧統一教会悲願の「日本転落」に向け従順に突き進む高市首相、本当に日本人なのか 希望は全国の自民党員の良識と愛国心
◆皆さまのコメント
今回は、「どうしても皆さまに読んでほしい」というお気持ちから、関連するニュースや他のブログなどの記事を貼ってくださるタイプのコメントが目立ちました。
大切な情報が含まれていることがあり、関心をお持ちいただい場合は、是非そちらも読んでみてください。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
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(コメント欄:匿名さんより)
紅一点の写真はきこさんが女一人でサークルで泊まりの旅行に行ってたのを思い出しました。
最近なんだか表情も似てきたし、他責なところといいやっぱ同胞なんでしょうかね。
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(コメント欄:匿名さんより)
旧統一教会2世の裁判始まる 「神のため生きろ、と尊厳を奪われた」
2026年1月28日 朝日新聞
上記文言で検索を、、
>世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の信者の親を持つ「宗教2世」の8人が、教団の教義に基づく教育で精神的被害を受けたなどとして、教団に計約3億2300万円の賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が28日、東京地裁(神野泰一裁判長)であった。原告が意見陳述で「人間としての尊厳を剝奪(はくだつ)されてきた」と訴えた。
原告は20~40代の男女で、教義に基づく虐待的な環境で育てられたと主張。「○○しないと地獄に落ちる」などと恐怖心を刷り込まれ、自由な意思決定や、友人や恋人などとの人間関係の構築を妨げられたと訴えている。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
聖本3000万円、多宝塔7000万円、、旧統一教会「霊感商法」の底知れない被害、、
2024.10.13 東京新聞Tokyo Web
上記文言で検索を、、
>世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の解散命令を、文部科学省が請求してから13日で1年になる。
教団側は争う姿勢で、東京地裁で非公開の審理が続いている。教団による高額献金や霊感商法の被害救済に取り組む弁護団は、教団側による「財産隠し」を懸念し、早期の命令に期待する。「宗教2世」の救済策なども不十分として、国に法整備を求めている。(三宅千智)
「これは元信者が教団から3000万円で購入した『聖本』です」。全国統一教会被害対策弁護団の事務局次長、阿部克臣弁護士(45)が東京都内の事務所で、約1300ページの分厚い本を手にした。
7000万円の多宝塔や430万円の経典セット、絵画、つぼ、印鑑…。こうした物品を購入するため、親戚や消費者金融から借金したり、土地を売ったりする信者もいるという。
(詳しくは本文で)
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旧統一教会解散、東京高裁あす判断、、地裁決定支持なら清算手続き開始
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(コメント欄:匿名さんより)
〇本会議の別部隊の存在
2024年11月14日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、(月別クリック)
>私たちは、女性天皇に激しく反対する勢力は、と日本会議と神社庁だと思っていましたが、日本会議の別動隊というものがあるのだそうです。
「皇室の伝統を守る国民の会」
役員名簿
「皇室の伝統を守る国民の会」
会長
呼びかけ人(令和6年7月2日現在) 会長 山東 昭子 (前参議院議長、参議院議員)
呼びかけ人 伊藤 隆 (東京大学名誉教授) 今井 敬 (日本製鉄株式会社社友名誉会長)
リンク
kdentou.com
>井よしこ氏もいますし、里中満智子氏もいますよ。神社本庁の総長もいます。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
息を吐くように嘘を吐く
反日壺市が「日本列島を弱く貧しく」
反日自民党から天皇御一家をお守りしましょう!
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(コメント欄:匿名さんより)
>「勝共連合」の名称で今も日本保守政界に食い込む“統一教会” 元公安調査庁幹部が警鐘(動画付き)
高橋浩祐米外交・安全保障専門オンライン誌「ディプロマット」東京特派員
2022/7/21 Y!ニュース
上記文言で検索を、、
>安倍晋三元首相銃撃暗殺事件をきっかけに、自民党議員をはじめとする政治家と旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の関係が次々と明らかになり、世論の不信と批判が高まっている。
安倍元首相を銃撃した山上徹也容疑者の犯罪は決して許されるものではない。しかし、先祖の因縁話を使って壷や多宝塔などを法外な値段で売りつける「霊感商法」や合同結婚式など、数々の社会問題を引き起こしてきた宗教団体と政治の癒着は看過できない。10日の参議院選挙でも旧統一教会の全面支援を受けて当選した議員がいるなど、憲法20条で定められた「政教分離の原則」がますます軽視されてきてはいないだろうか。
政治と旧統一教会の関わりが問題視される中、朝鮮半島情勢に精通し、統一教会の情報分析を担当したことがある菅沼光弘・元公安調査庁調査第2部長(86)に話を聞いた。菅沼氏は、インテリジェンスオフィサーとしてあらゆる方面に人脈を構築し、今も旧統一教会とのパイプを持つ。
>自民党と旧統一教会の関係については、「これが問題だ」と重大視。特に旧統一教会が国際勝共連合との名称で政界をはじめ、日本にいろいろな形で食い込んできたと指摘した。そして、「おそらく自民党の右派の国会議員のほとんどは統一教会の息がかかっている」と述べた。国際勝共連合は、統一教会の教祖、文鮮明(ムン・ソンミョン)氏が1968年4月に日本で創設した保守系政治団体だ。
「もとをただせば、勝共連合を誰がつくり、なぜ日本にあるのか。それを辿っていくと、山上容疑者が言っているように、(元首相の)岸信介さんにたどり着く」
菅沼氏は、この背景には、60年安保闘争の学生運動が盛り上がり、政治家や大物右翼など保守勢力が日本の「共産革命」を恐れ、共産主義や左翼に強く対峙する必要があったと説明した。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
>【解散・総選挙へ】自民党“旧統一教会”蜜月議員をリストアップ 「ズブズブの“代理人”萩生田光一氏」「教団活動を積極支援した下村博文氏」…誤魔化し続ける議員も
2024.10/2 週間ポスト
上記文言で検索を、、
>9月27日に自民党総裁選が終わり、永田町の住人たちは早くも「解散・総選挙」シフトの様相だ。しかし、自民党の「顔」が石破茂・新総裁に代わったことに騙されてはいけない。
「裏金問題」や「旧統一教会問題」は全容解明にはほど遠い状況で、頬被りをしたまま次の選挙に臨もうとする候補者が大勢いるのだ。前編では裏金議員をリストアップしたが、後編では旧統一教会の〝蜜月議員〟をチェックする。【前後編の後編。前編から読む】
【表】総勢20人! 鈴木エイト氏が選んだ「旧統一教会」くで教団と接点を持ってきた。問題点や疑惑を指摘された政治家は関係を包み隠さず明らかにして説明責任を果たしたうえで、有権者の投票判断を仰ぐべきです」
ジャーナリストの鈴木エイト氏はそう語ったうえで、教団との強い結びつきがある議員たちの行動を指摘した。
その基準は、「教団の政治への関与」「教団イベントへの協力」の面で教団への貢献度が高い政治家と、選挙で教団に依存しており、教団の影響力を強く受けていると見られる政治家たちだ。
●ズブズブの“代理人”
自民党で旧統一教会の“代理人”的な行動をしていたのが萩生田光一・前政調会長だ。2022年の参院選では、自民党が東京選挙区に擁立した新人候補・生稲晃子氏を連れて教団施設を訪問。信者の激励を受けるなど、新人候補と教団の橋渡し役を担っている。
それだけではない。朝日新聞がスクープした、2013年の参院選前に当時の安倍晋三・首相と旧統一教会の会長が自民党総裁室で面談した時の集合写真にも、萩生田氏は、安倍氏の実弟・岸信夫氏とともに写っていた。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
これはもっと旧いです。今吹きこんでも上手く読めませんでした。当時コピーした分だけでも、、
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>【第150回】
統一教会と自民党、その恐るべき癒着の構造
2022.11.28 斎藤 美奈子
>安倍晋三元首相の銃撃事件をきっかけに、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)への批判が高まっている。最大の焦点は、強引な献金の強要、そして政治家との長年にわたる癒着である。
統一教会がもっとも耳目を集めたのは、合同結婚式が大きく報道された1992年だった。霊感商法が話題になったのもこのころだ。翌93年には合同結婚式に参加した元五輪選手の脱会などが話題になるも、九四年には報道も鎮火。95年にはオウム真理教事件が起きて、統一教会問題は世間から忘れられてしまった。
その当時からすでに三〇年の月日がすぎた。思いがけない形で、旧統一教会の問題が再燃した格好である。
この問題はしかし、放置できない要素を多々含んでいる。9月30日、自民党は、旧統一教会や関連団体と関係があった同党の国会議員を168人から12人追加して180人と発表した。
かかわり方の濃淡はあるにせよ、岸田内閣は大臣8人、副大臣11人、政務官12人が教団と関係があったことを認めており、とりわけ教団のイベントに何度も登壇して、教祖礼賛演説を繰り出してきた山際大志郎経済再生大臣の言動は常軌を逸している。
細田博之衆院議長も、萩生田光一自民党政調会長もだ。10月3日に召集された臨時国会でも当然、この件は大きな焦点になろう。
両者の関係とは、はたしてどんなものだったのか。このたびの騒ぎを機に出版された、話題の新刊書を読んでみた(以下、同教団の諸問題を扱う論者の慣習にしたがって「統一教会」と表記)(略)
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(コメント欄:匿名さんより)
旧い記事ですが、今も実態はあまり変らず、、では?
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>旧統一教会は「国防問題」 弁護士が石破総裁に求める真の「断絶」
2024/9/28 毎日新聞 有料記事
上記文言で検索を、、
>岸田文雄政権において、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題は一大懸案であり続けた。
2022年7月の安倍晋三元首相銃撃事件を機に次々と明らかになったのは、教団による被害実態だけでなく、自民党を中心とした政治家や政党との関係だった。
自民党には被害救済への取り組みと同時に、自浄が求められた。そして政府は教団への解散命令を請求し、国会では二つの法律が成立した。
ただ、この問題に長年取り組んできた紀藤正樹弁護士(63)は「今も自民党はこの問題に後ろ向きだ」と指摘する。
積み残した課題は多く、「一部は国の安全保障にも関わること」だという。
それは新総裁の石破茂氏に引き継がれることになる。【春増翔太】
ロビー活動「登録制に」
自民党は22年9月、党所属の全国会議員と教団の関係について点検結果を公表し、「関係断絶」を宣言した。その後も教団との関係が続々と判明する一方、追加・追跡調査は否定し続けてきた。
<自民党の対応は結局、物足りない。確かに岸田政権下では関係断絶や新法の制定、解散命令請求があり、問題解決に向けた道筋をつけたように見える。
しかし、今後また同じような問題が起きたときへの予防策がほとんどない。
旧統一教会問題で特徴的なのは、韓国にルーツがある団体が日本で信者を増やし、政治に食い込み、日本で集めた献金を韓国に送り続けてきた点だ。
国外の団体にこれだけ政権に食い込まれ、資金が流出していたのに、最も憂うべき自民の保守派でさえいまだに動こうとしない。 (略)
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(コメント欄:匿名さんより)
高市早苗氏、旧統一教会の教義や教祖は「分からない」…「接点議員」気にせず登用する「鈍感さ」のナゾ
2025年10月9日 東京新聞デジタル
上記文言で検索を、、
>自民党の新総裁に就いた高市早苗氏。問われる一つが世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との向き合い方だが、YouTubeに出演した際の言動が物議を醸している。教義などについて「分からない」と発したのだ。
教団側はスパイ防止法の制定など、保守界隈(かいわい)で長く論陣を張ってきた。「保守政治家」とも評される高市氏が教団側の詳細に疎いなんて、あり得る話なのか。(太田理英子、山田雄之)
>その高市氏、実は少なくとも1994〜2001年に複数回、教団と関わりが深い日刊紙「世界日報」に登場している。
>、、教団について疎さをみせる高市氏に対しては「『知らない』と言えば済むと思っているのでは」と語る。
先の古谷氏は「しらじらしい」とあきれる。「議員を30年以上務め、教団の最盛期もくぐりながら、教祖も知らないというのは無理がある。本当に知らないなら、自ら『保守の素人』と言っているようなものだ」
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
「教義を初めて聞いた」高市早苗氏 旧統一教会について“知らない”連発…オリラジ中田は「一切調べてなかったのが驚き」と追及
2025/10/3 Y!ニュース
上記文言で検索を、、
>、、そして、安倍氏の死後、旧統一教会をめぐる問題が取り沙汰されていた頃、高市氏も’01年に教団と関係が深いとされる、「世界日報社」が発刊する雑誌の対談に登場していたことが問題視されていたが、今回の動画でも従来の主張通り「(教団との関連は)知らなかった」と話しつつ、「(対談内容は)宗教の話ではなく、国際情勢や外交とか、そのような話だった気がする」とも振り返っていた。
高市氏は、自身を「勉強不足」と反省する様子で、中田は「大問題になって、すでに数年経ちました。安倍晋三さんの銃撃事件の原因ともなった統一教会について、とっても勉強家の高市さんが一切調べていなかったというのが非常に驚きなんですよ」とコメント。
さらに、「(高市氏が)最も敬愛していた安倍さんの死に関わる統一教会について、一切ご自身でリサーチされないのは、何か原因はあるんですか?」と問いかけた。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
親しいではありませんか?
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>週刊文春「高市首相のパー券、旧統一教会が購入」 共産「非常に重大な問題」
2026年01月29日時事通信 政治部
上記文言で検索を、、
>週刊文春は29日、高市早苗首相(自民党総裁)側が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)側による過去の政治資金パーティー券購入を隠していた疑いがあると報じた。
共産党の小池晃書記局長は記者会見で「非常に重大な問題だ」として「首相側はきちんと説明する責任がある」と述べた。
文春によると、事務所関係者から入手した内部資料を分析したところ、首相側が2012年と19年に開いたパーティーに際し、パーティー券計10万円分を旧統一教会の関係団体・関係者に購入してもらっていた疑いがある。
首相は教団との金銭のやりとりをこれまで否定してきた経緯があり、文春は「明らかに矛盾する」と指摘している。
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(コメント欄:匿名さんより)
「しらを切ってもダメ」
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>【スクープ第2弾】高市早苗首相は統一教会側に挨拶状を送っていた! 内部資料入手「ご挨拶状リスト」の宛先には「世界平和連合の地元副支部長」の名前が
2026/2/4 文春オンライン
〈《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」〉 から続く
【内部資料を見る】「世界平和連合」と記載された高市早苗事務所の“ご挨拶状リスト”
高市早苗首相が旧統一教会の友好団体「世界平和連合」の奈良県連合会郡山支部副支部長宛に挨拶状を送っていたことが「週刊文春」の取材で分かった。
高市氏といえば、これまで旧統一教会との関係についてSNSで「金銭のやり取りは無し」と断言してきた。
しかし、「週刊文春」は先週号で、入手した高市事務所の”裏帳簿”をもとに、教団の友好団体側がパーティ券を購入していたことを報じていた。
そして今回、「週刊文春」は高市事務所に関わる新たな内部資料を入手した。
統一教会側に“挨拶状”を送っていた
絶対匿名を条件に事務所関係者が語る。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
化けの皮はいつ剥がれるのか~スケープゴートの裏にあるものを考える~
2026年2月5日 「ラブのママ」でご覧を、、
>高市総理の日曜討論ドタキャンは、波紋を広げてるようです。加えて「円安、ホクホク」発言で株価下落、あまりの知識不足に経済専門家や銀行関係者から、総理の認識について強烈なダメ出しが出されています。
この総理の資質問題にまで発展しかけてる話題を隠したいのか、政府筋から日曜討論ドタキャンを蒸し返すような発言が出てきました。政府高官が、「ドタキャンは、私がさせた」と、、
>昨日、週刊新潮から下の記事が出ました。
要約すると、
秋篠宮家の外戚、紀子妃の弟である東京農大准教授の川嶋舟氏が、2009年に関わったとされる二本松プロジェクトなる土地の投資に1億円を出したが、東日本大震災後にはなしのつぶてで騙された、というものです。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
以前から繋がりは言われてた、、
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>高市早苗氏を応援する議員にまとわりつく裏金、旧統一教会 小林鷹之氏の出馬には「保守の票が割れる」の声
2025/9/14 Y!ニュース
>石破茂首相の後任を決める自民党総裁選への動きが加速している。5人が出馬するとみられているが、中でも注目度が高いのが前経済安保相の高市早苗氏だ。
【画像】「石破おろし」に動き、高市早苗氏の支持を鮮明にした「裏金議員」のひとり
SNS上では右派と左派で好き嫌いが極端に分かれる高市氏に対しては、裏金問題や旧統一教会との癒着という過去を抱えた議員が、続々と支援に名乗りを上げている。
■「再度立ち上がります」「ブレる事なく支持」
大手メディアの報道では、現時点では高市氏以外に、小泉進次郎農水相、小林鷹之元経済安全保障担当相、林芳正官房長官が総裁選に立候補するとみられている。既に立候補を表明した茂木敏充前幹事長と合わせて、5人となりそうだ。
高市氏は昨年の総裁選でも立候補し、1回目の投票では最も多い得票を集めるも、決選投票で石破氏に逆転された経緯がある。
自民党が惨敗した2025年7月の参院選後に行われた各種世論調査では、次の首相候補として小泉氏と並んで高市氏の名が上位に挙がった。
今回の総裁選で勝利すれば初の女性首相誕生となることからも、その動向に注目が集まっている。
まだ正式な出馬表明はしていないが、9月11日には推薦人20人の確保にめどが立ったことが複数のメディアで報じられた。
ただ、高市氏の支援に回ると報じられている議員の顔ぶれは “札付き”の面々が目立つ。
西田昌司参院議員は9月10日、自身のYouTubeで高市氏の応援を表明した。
西田議員は5月、沖縄戦で犠牲になった女子生徒らを慰霊する「ひめゆりの塔」の説明について「歴史を書き換えると、こういうことになってしまう」と発言した人物だ。
山田宏参院議員も11日、自身のX(旧Twitter)に「いよいよ『高市早苗』が、再度立ち上がります」と息巻いた。
山田議員はかつて、「保育園落ちた日本死ね」ブログを「親の責任」と断じ、週刊誌に隠し子疑惑を報じられた。
なお西田議員、山田議員いずれも率先して「石破おろし」に動いていた旧安倍派の「裏金議員」だ。
さらに8日には、高市氏を支援する議員たちの会合の様子がテレビで報じられた。
ここには、旧統一教会と接点があった尾崎正直衆院議員、小林茂樹衆院議員、若林洋平参院議員、裏金問題を起こした加藤竜祥衆院議員、佐藤啓参院議員の姿が映り込んでいた。
この他、旧統一教会と接点があった中村裕之衆院議員も10日、自身のXで「政治家として決断ができる高市早苗さんを中村はブレる事なく支持していきます」と表明した。
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皆さまからのコメントは以上となります。ありがとうございました。
息を吐くように嘘をつく高市氏。とにかく信用なりません。記事では、本当に関節リウマチかどうか、怪しむべき要素をいくつか挙げてみました。
なお本日は、紀子さま(川嶋家)が思わぬ人物を介して高市氏とつながっていた可能性についての記事も書いております。
高市氏については、安倍晋三氏襲撃事件が起きる前となる2021年に、Xに「ご家庭が旧統一教会で実は大阪府吹田市の出身だ」というポストがあったようです。
続いて、朝鮮総連ビルを落札した過去を持つ「永田町の怪僧」の異名をとる大僧正が、高市氏のおじ様だったという情報も話題になっています。
あれだけ皇室を敵視していた教団が、ある時から秋篠宮家擁護に変わったのはなぜなのか、ヒトとヒトのつながりから見えてくるものがあるように思います。是非こちらもご一読ください!
■紀子さまが頼る「永田町の怪僧/炎の行者」に高市首相のおじ説が急浮上 秋篠宮家まさか旧統一教会に高額献金とか…?
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
80兆円の裏に潜む“文書”~揺れるリーダーと高貴な人たち~
2026年3月4日「ラブのママ」でご覧を、、
>トランプ氏がイラン攻撃を始めた理由に、エブスタイン氏との交流があったと言われています。エブスタイン文書にそれらのことが書かれており、そのことから国民の目をそらすため大きなことを仕掛ける必要があったという見方です。
昨年から赤沢外務大臣が訪米を繰り返し、ほぼ決まっているといえる総額5500億ドル(約80兆円)規模の対米投資を行う方向で調整が続いており、今国会でも高市総理は「私に恥をかかせるな」と発言をしたことが報道され、パワハラ的だと批判も出ています。そして2月28日、高市首相が国会で、「防衛装備移転三原則」の運用指針見直しを提言し、殺傷能力のある武器の輸出も一部容認することを決めました。
日本時間では3月2日ですが、イランでは3月1日未明の深夜にアメリカの攻撃開始、このタイミングの良さは何と言えばいいでしょうか?日本が財布も道具もアメリカに渡したと見えてなりません。
さて、そのアメリカへの80兆円の投資の件ですが、こういう見方もされています。日本の高貴な方のエブスタイン絡みの醜聞隠しに支払ったのでは??というものです。
ソースは不明だそうですので、ウワサとなってます。『赤沢大臣がトランプに80兆円払う取引にあの人の名前をエプスタインリストから排除して絶対に報道しないように取り引きしたウワサ』
(詳しくは本文で)