【YOUR VOICE】なぜ内しのび有刺鉄線付きフェンスがあちこちで二重に やはり「逃走事件」が起きていたのでは?
※ こちらは【YOUR VOICE】無電柱化したのにまだ空中線 宮家による私的な機材設置ゆえ宮内庁管理の地下共同溝を利用できないのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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謎の招待所は1号住宅にも?
2025年12月になって判明した新たなる二重有刺鉄線と二段階内忍び、監視カメラの怪。アウシュヴィッツでも見られなかったほどの1号住宅超厳戒態勢の訳とは?
悠子sの招待所ではないかと噂の女子寮建物の北側に、古ぼけた宮内庁職員住宅1号棟があります。
女子寮からみて、弾正坂に面した入口(巽門)を挟んで北に1号棟があって、土盛りがあり、その上にブロック塀があって、内忍びの有刺鉄線がついていますが、Googleマップで時系列的に比較すると・・・
2025年12月、外には新たに金網が建てられ、より高い位置に内忍び有刺鉄線がつけられたことがわかるのです。
https://www.google.com/maps/@35.6768252,139.7324643,3a,21.2y,308.58h,97.1t/data=!3m8!1e1!3m6!1slM0slQcg7E1VvMB6zPFMow!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-7.095038575646399%26panoid%3DlM0slQcg7E1VvMB6zPFMow%26yaw%3D308.58423125496836!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
時系列表示に切り替え、2023年以前を比較すると、二重になったのは2025年12月撮影分以降です。内忍びの方向は1号棟内側に向いているので、外部からの不法侵入防止用ではないことは明らかです。
さらに角度を変えるとより鮮明です。
これが2024年から25年の間に施工されたとなると、やはり「赤坂ヘールシャム」と連動していると思われます。航空写真でも「内忍び」はくっきり写っています。
よほど脱走を警戒されているマルタイが、周囲に収容されていることが窺われます。或いは秘密の実力部隊が住んでいるのかも知れません。これほどの高さ、二重フェンスとなると少年院レベルでも珍しいほどです。
おそらく脱走事件が最近でも最低一度は発生していて、実際にこの塀を乗り越えるなどされたので、紀子さんが激怒し、こんなグロテスクなフェンスにした可能性までが想像されます。
疑惑のプレハブ事務棟の周囲にも、二重のフェンスがあるようです。

脱走の仕方によっては、塀から崖下に落ちるとか、高所からの転落、公道上で自動車との接触などが懸念され、場合によっては死亡事故にも繋がりかねません。
あの陰キャで藪睨みすることで有名だった悠仁1号君の行方がわかりません。その理由とも関係してはいないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:Google EarthおよびYouTube/テレ東BIZ
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