【YOUR VOICE】無電柱化したのにまだ空中線 宮家による私的な機材設置ゆえ宮内庁管理の地下共同溝を利用できないのでは?
※ こちらは2月14日付の記事複数の方から「赤坂御用地東地区のそのエリア、本当にそれは監視網なの? 電柱では?」とのご意見を頂きましたが…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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無電柱化したのに、まだ空中線が残ることは、普通はありません。また建物間に空中線があるというのも異例の事態といえます。
つまり、「無電柱化の時点では想定されていなかったことが起きている」わけで、この場合では、たとえば監置されている悠仁sの監視カメラ映像を、別建物内にいる看守係用に転送するためのケーブル等が想定されます。
地下の共同溝は宮内庁の管理になります。
「私的」な監置指揮を依頼された部隊は、秋家から「私的に雇われた」、規律維持方法など矯正施設管理ノウハウに詳しい元少年院教官などの集団である可能性もあるでしょう。すると監視カメラほかの設備類は宮内庁が管理する資産ではないので、地下の共同溝を利用できず、やむなく建物間を直接空中線で結ぶ格好になったとも考えられます。
役所的にみて、わかりやすい国有財産管理区分維持の論理、財産単位の縄張り意識の表れでもあります。またこの空中線の存在は、私的監置が発覚した際に、宮内庁は一切関知しておらず、宮家の判断でやっていたのだろうと言い逃れる根拠にも使えるわけです。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『YouTube』北大路欣也さんが感心する「愛子さまの15年間」たくさんの縁に結ばれ…初めての園遊会【皇室ちょっといい話】(145)(2024年4月24日)テレ東BIZ
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謎の招待所は1号住宅にも?
2025年12月になって判明した新たなる二重有刺鉄線と二段階内忍び、監視カメラの怪。アウシュヴィッツでも見られなかったほどの1号住宅超厳戒態勢の訳とは?
悠子sの招待所ではないかと噂の女子寮建物の北側に、古ぼけた宮内庁職員住宅1号棟があります。
女子寮からみて、弾正坂に面した入口(巽門)を挟んで北に1号棟があって、土盛りがあり、その上にブロック塀があって、内忍びの有刺鉄線がついていますが、Googleマップで時系列的に比較すると・・・
2025年12月、外には新たに金網が建てられ、より高い位置に内忍び有刺鉄線がつけられたことがわかるのです。
https://www.google.com/maps/@35.6768252,139.7324643,3a,21.2y,308.58h,97.1t/data=!3m8!1e1!3m6!1slM0slQcg7E1VvMB6zPFMow!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-7.095038575646399%26panoid%3DlM0slQcg7E1VvMB6zPFMow%26yaw%3D308.58423125496836!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
時系列表示に切り替え、2023年以前を比較すると、二重になったのは2025年12月撮影分以降です。内忍びの方向は1号棟内側に向いているので、外部からの不法侵入防止用ではないことは明らかです。
さらに角度を変えるとより鮮明です。
https://www.google.com/maps/@35.6769459,139.732476,3a,20y,285.42h,107.39t/data=!3m8!1e1!3m6!1sHVunK-FW6WyB3wmeeeJWZg!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-17.387761779918065%26panoid%3DHVunK-FW6WyB3wmeeeJWZg%26yaw%3D285.4176657693701!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
これが2024年から25年の間に施工されたとなると、やはり「赤坂ヘールシャム」と連動していると思われます。航空写真でも「内忍び」はくっきり写っています。
https://www.google.com/maps/@35.6770474,139.7322031,36m/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
よほど脱走を警戒されているマルタイが、周囲に収容されていることが窺われます。或いは秘密の実力部隊が住んでいるのかも知れません。これほどの高さ、二重フェンスとなると少年院レベルでも珍しいほどです。
おそらく脱走事件が最近でも最低一度は発生していて、実際にこの塀を乗り越えるなどされたので、紀子さんが激怒し、こんなグロテスクなフェンスにした可能性までが想像されます。
疑惑のプレハブ事務棟の周囲にも、二重のフェンスがあるようです。
脱走の仕方によっては、塀から崖下に落ちるとか、高所からの転落、公道上で自動車との接触などが懸念され、場合によっては死亡事故にも繋がりかねません。
あの陰キャで藪睨みすることで有名だった悠仁1号君の行方がわかりません。その理由とも関係してはいないでしょうか。
https://earth.google.com/web/search/%e8%b5%a4%e5%9d%82%e5%be%a1%e7%94%a8%e5%9c%b0/@35.67924119,139.73108082,28.11205047a,71.42861561d,35y,9.19728308h,1.09899908t,359.99999989r/data=Cj4iJgokCeN5Qgm_1kFAEQ9wYUWZ1kFAGZE3mh9zd2FAIXVtuJFid2FAKhAIARIKMjAyNC0xMS0wNxgBQgIIAToDCgEwQgIIAEoNCP___________wEQAA?authuser=0
2024年11月7日の画像。
ご仮寓所の隣の女子棟との間の古ぼけた建物の近くの電柱をよく見てください。
バケツ型の変電設備のすぐ下、監視カメラじゃありませんか?
https://www.city.yamatokoriyama.lg.jp/material/files/group/4/kanndenn.pdf
電柱に付属の施設として監視カメラを設置することはできますし、電柱の部品に
カモフラージュすれば監視カメラを隠すことも出来ると思います。
敷地内にこれだけの電柱があれば猛烈な台風や地震があると冷や冷やものですね。
宮内庁は電線や電柱の漏電や倒壊で火災が発生したらどうするつもりなのか。
なぜリスクを犯してまで地下にケーブルを埋設しないのか考えると、逆転発想で
むしろ地下に既にカメラ用の重要なケーブルがあるせいで、送電用のケーブルからの
電磁波による干渉を避ける必要があるので電柱を埋設出来ないとか。
ずっと気になっていたことですが、ゴカグーショの病院化目的とは、極秘美容整形とドクターXを雇ってでも悠子sらへのFTM措置を外部の病院に知られず、強制的に実行する等の隠れ医療目的以外にもあると思います。
大量の悠仁sを違法に私的監置するための根拠として精神疾患発症や疾病罹患をデッチあげ、赤坂ヘールシャムを「療養室」「病床」とし言い逃れるためのアリバイづくりにあったのではないかとの疑いです。
傍に病院施設があるのだから、監置施設ではなく、ただの診療所のベッドだという言い訳でしょう。現在では完全に違法になりますが、近年まで自宅内に座敷牢をつくり、精神障害者を閉じ込めておくことはこっそりなされていました。
私もそういう家庭を見たことがあり、自殺願望の強い息子を自殺させないためだと称して、窓が開かない上、中からはドアも開かない監禁室を作って閉じ込めておき、ときどき手に負えなくなると精神病院から迎えの車がきては、そのまま屈強な男たちに支えられた息子さんが鎮静剤を打たれ、連れて行かれる姿でした。彼が統合失調症であることはあきらかで、噂では薬物を濫用していたとの説までありました。
類似の場合でも自殺や飛び降り防止のための監置なので、必要悪だったと言い逃れようと、わざわざ病院を併設しているのではないか、というのが、私の見立てです。
赤坂ヘールシャム建設前には、両親に逮捕監禁罪が適用されないよう、相当裏で法律家による検討がなされたはずですが、御用済と判断した子らを全員プレハブに閉じ込めるのであれば、それはどうみても逮捕監禁行為です。
精神障害があったとしても私的監置行為となり、もし監置せず自由にすれば、やがて悠仁sが何人もいることが発覚し、自分達が皇族ではいられなくなるだろうという、そもそも代理母に大量に出産させるような非倫理的行為をしてきたことの報いなのですから、典範に違反する代理母児による皇統簒奪を目論んだ時点で皇籍剥奪とみなされて当然で、今の両親の不安とは、即ち謀反の結果責任に他なりません。
ここまで金をかけた私的監置施設が御用地内に設けられたには他にもわけがあり、雅子さまに対する燃えさかる嫉妬心から、悠仁s大量濫造計画を推進してきたあの老婆の存在があって、赤坂ヘールシャム外構に認められる内忍び付き有刺鉄線に監視カメラ群、脱走者追跡用ドローン発進目標等が持つその存在意義とは、とりもなおさず、老婆を権威失墜から守る最後の防波堤だからなのではないでしょうか。