【YOUR VOICE】その横断歩道は逃走児を追跡するドローンには格好の目印 事態によってはまさかの攻撃も?

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※ こちらは【YOUR VOICE】旧ご仮寓所と謎の建物を結ぶ特殊な横断歩道、2019年1月1日〜3月14日の間に設けられたのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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素晴らしいご発見と思います。ついでにこの横断歩道ですが、ドローンのマッピング用に応用されていそうでもあります。

というのは、ちょうど5年ほど前から、日本もドローンを兵器にし始めていて、この場所は悠仁sが逃走した際の追跡用ドローン発進地点にされていそうで、特徴点抽出用のマークではないでしょうか。

ドローンが撮影した複数枚の重複した画像から特徴的箇所を自動検出し、それら位置関係をSfM・MVS技術を用いて3次元的に解析することで、ドローンに出発点や現在地を認識させるのには、この横断歩道の存在は目立ち、格好のはずなです。

赤坂御用地はみどりが豊富であるがゆえに、GPSが使えない、狂っている時などには、実景をマッピングする方法になり、その際特徴あるマークが俄然必要となるでしょう。

ドローンは悠仁sが隠れようとする茂みなどへ低空から襲い掛かることが可能であるだけに、脱走発見直後から多数基で同時に追尾開始し、ドローンが自律的に追跡もできるよう、密かに訓練中でしょうか。

追尾対象は一人だけではなく、分散して逃亡する数名の悠仁s相手になるとみれば、名前も同じ、年齢も近い彼らを警備員だけで「悠仁さまたち、どうかお立ち止まりください」と追いかけても難しいのではありませんか?

たった一人でも取り逃がせば、海外プレスや人権擁護団体の手に落ちて、秋篠宮家の存続にも係わる致命的事態が予想されるだけに、御用地から脱出する前に、全員を確実に捕獲する必要があるわけです。

それが可能なのはドローンだけであり、どうせ前線復帰はあり得ない御不要児たちならば、最悪ドローンから攻撃させることまで想定されているのかも知れません。

一般人からは目撃されない御用地。どんなに人命軽視で非情な攻撃方法であっても、発覚しなければいいとして容認されがちなのでは?

ウクライナでは、一般市民が攻撃ドローンから逃げ惑う、あの光景が日常的に発生しているのです。治外法権赤坂御用地内でならば起き得るのかも知れませんね。

(コメント欄:匿名さんより)



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