【YOUR VOICE】身の危険なら悠仁様も同じ 今を生きる我々は、男女平等を謳う憲法に沿った皇位継承権の改正を求めるべき

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※ こちらは1月8日付の【YOUR VOICE】敬宮さまの立太子を願う声の中で、私が立ち止まった理由/「皇室かわら版」もぐぞうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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皇室典範の皇位継承権から、「憲法に沿うように」男女規定を外す事が、今を生きる我々が主張すべき事だと思っています。同時に、必ず天皇になるとする皇太子即位を「辞退する権利」も男女ともに持って良いと思います。

敬宮様が立太子したら身の危険が…との心配は、悠仁様であっても同じではないでしょうか? 国民アンケートから見れば、寧ろ悠仁様のほうが他の面での苦難が多いと思えます。

何れの御方であっても、ご当人にお立場ゆえの身の危険へのご覚悟有ってこその即位でしょう。その象徴としてのご覚悟、ひとえに国民の為の存在とのご認識を拝察できるからこそ、今上陛下御一家に心打たれ敬愛が芽生えると思います。

言い換えれば、皇嗣家からは「そこ」が伝わって来ないと云う事になります。

守られても守られなくても象徴として高みに立つ、この心意気無くして天皇は務まらないでしょう。トップに立つのには比べようもない小ささだが、庶民であっても必要な意識と思います。陛下にはご幼少からご覚悟されていたと拝察。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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2件のコメント

  • 「同じ」と捉えるのは机上の論で、現実は「同じ」ではないでしょう。仮に同様の危機に晒されるとした場合、下記4つの「違い」があると思います。敬宮様と悠仁さん各々を入れ替えて検証したらどう違うか、①〜④につき考えてみてください。

     ①狙う側の両親がどれだけの憎悪を持っているか
     ②守る側の両親がどれだけの愛情を持っているか
     ③成り代われるスペア(影武者)が用意されているか
     ④背後に利権を共有する団体が蠢き牛耳っているか

    我が子を、己れの野望や悲願を達成するための道具としか見ていない。在るがままを受け容れてあげず、賞賛されるトロフィーチャイルドでなければ可愛がらない。生育過程で万が一のことがあっても代わりを何人も製造してあるから安泰よ(…しかも既に“代わり”がご活躍フェーズに突入?)。ご優秀伝説を垂れ流して体裁を整えさえすれば、本人の精神状態や整合性なんか後付けでいいわ。見せ場があるなら、国民感情などお構いなくどんどんお出ましして露出しまくって速報を連発させましょう。台本付き仕切り撮影会や広報に使う人材と予算は潤沢に割いて頂戴ね。

    そんなお家から、積年の渦巻く憎悪をぶつけられて狙われるのです。唯一無二のお子様にありったけの愛情を注がれて大切にお育てになってきたご両親は、信じられる援軍が乏しく孤立した環境下にあられて、どれほどの危機感を以て必死に匿っていらしたか。慎重の上にも慎重なご姿勢になられるのは、然もありなんと慮る次第です。

    国民が盾となって監視して声を上げ続けるしかない。本来ならば国家が負うべき役割を、国民が担わざるを得ないのはおかしいじゃないか、と疑問を呈されようとも、現に目の前にある危機を回避するにはそれしかないではありませんか。

  • 敬宮さまでなければ天皇制は継続不可能なことが理解できない日本の政治家に国家の舵取りを任せている時点で「日本詰んだ」、、、

    おわた、、、

    おわた、、、

    おわた、、、

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