今上陛下は秋篠宮家の実態をご存じないのか、それとも為す術なく野放しなのか【YOUR VOICE】に寄せられた大勢のお声
※ 11月26日付の記事、【YOUR VOICE】天皇ご一家は秋篠宮家の実態をご存じないのだろうか それとも為す術なく野放しに…?に対し、多くの方からさまざまなコメントが寄せられました。11月28 の時点で一旦まとめましたので、一気にご紹介してみたいと思います
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◆VOICE主様の思い
まずは、匿名希望さんにより【YOUR VOICE】に寄せられたコメントは、「両陛下や愛子様は、秋篠宮家や悠仁さん悠子さんsの実態を全くご存じないのでしょうか?」という単刀直入な疑問から始まっている。
実はご存じで、しかし為すすべなく現状を野放しにされ、表向き触らぬ神に祟りなしと我れ関せずを装っていらっしゃるのか。逆にもしもご存じないなら、皇嗣となるお方に対して世間でこれだけいろいろ騒がれていることに、あまりにも危機感が無さ過ぎる。
こうなってくると、たとえ敬宮様が次代の天皇にご即位なさろうとも、秋篠宮家の悪事の数々を無関係、無関心のていで許容して来られた事実は消せない。覆水盆に返らずである、という内容であった。
◆国民の本音
会計監査が行われない秋篠宮家の税のタダでない浪費っぷりがたびたび大きな話題になるが、それは宮内庁がPDFで公表する概算要求書の額に基づくもので、国民はその法外な額に真剣に眉を吊り上げ、怒っている。
「皇室会議」の長は秋篠宮さまで、上皇ご夫妻は秋篠宮家の強い味方。内閣も裁判所も口出しができない世界である。秋篠宮家のそれをやめさせられるのは、兄の今上陛下しかいらっしゃらないと国民が考えるのも無理はないように感じる。
◆世論の悪化で皇室廃止論につながる不安
ただし、秋篠宮家とその取り巻き、背景で彼らを支援する勢力、入り込んでいる可能性があるスパイ、そういった「確証のとれない目に見えない存在」の恐ろしさに、「声は国民が頑張ってあげるから、天皇ご一家はどうか安全、安心な状況を最優先にしていただきたい」そんな思いで皇室を見守ってきた人は多い。
今回、上のコメントを【YOUR VOICE】でも紹介させていただいたのは、「こうなってくると、たとえ敬宮様が次代の天皇にご即位なさろうとも、秋篠宮家の悪事の数々を無関係、無関心のていで許容して来られた事実は消せない」という部分が非常に気になったからだった。
確かに悪はできるだけ小さな芽のうちに摘み取ることが大事だが、それができなかった結果、秋篠宮邸増改築工事の費用は60億円を超えてしまった。陛下もさぞかし心を痛めておられるに違いない。そして、好んで「野放し」をなさっている訳はないと思う。
だが、世論の悪化は皇室廃止論につながると考えると、本当に何とかならないものかとやきもきしてしまう。こちらの件は読者の皆様がそれぞれの思いで反応してくださるものと予想し、敢えてご投稿を【YOUR VOICE】でも紹介させていただいた。
◆寄せられたコメント
(コメント欄:ご隠居さんさんより)
匿名氏のご憤りは謹んで国民が受けなければならない宿命なのかと存じ上げます。
日本国憲法の下に、今上天皇はいかなる政治的発言は許されないとの内容が含まれております。
従って、国民に寄り添う今上天皇ご一家の公式場面でのお振る舞いは、厳しい規制の下でありながらも、あたたかく優しく国民を包み込まれるように、いついかなる場面におかれましても、自然体でお務めをなされ続けておられると拝察されるのであります。
真剣に悠仁ズル凡に皇嗣家を継がせるおつもりなのに、秋篠飲み屋が連々と皇族・国民に向かってあるまじき無礼な態度を繰返し続けておられること自体が、まさに皇室に対する反逆であり、国民に対する侮辱であると言わざるを得ません。
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(コメント欄:テロメア短しさんより)
サムネイルの様子に辛くなります。スレッドの本質に迫った良い選択ですね。毎度感心します。
惨憺たる皇室の現状に気付くと必ず指摘の不可解に行き当たりますよね。大騒ぎしているのに、家族の長である徳仁天皇陛下は全く意に介せず正そうとしないのかと憤ります。暫く時が過ぎて愛子皇太子殿下が成長していて国民の信頼を得て「お任せして大丈夫。流石両陛下のお子さん。将来は次期天皇。」と思わせます。
対して赤坂安西家は、お気楽山から転げ落ちる無様を披露し続けていますよね。勝手に墜ちていくの。此の醜態に付き合わされる国民の怒りが家族の長に伝わらぬのかと懐疑的になるのでしょうが、今上天皇御一家に魔の手が伸びていく恐ろしい企みが窺えるので慎重にならざるを得ないと感じます。明仁サンは身が凍るほど恐怖を感じたのでしょう。抗わず恭順しています。だから無事。
《皇室、徒然なるままに》のサムネイルを御覧ください。昭和天皇の眼差しに励まされます。昭和天皇は幾度も命を狙われて度毎に躱された経緯があります。皇祖から護られていたのでしょう。無事に切り抜けた強運の持ち主です。哀しいのですが、国民が慕う愛子皇太子殿下に大事があってはなりません。ラオス国訪問は無事成長の結果で叶いました。
どうか今暫くお待ち戴けますか? 時代は徐々に変化しています。現状のまま推移するとは思えません。必ず好機が訪れます。慎重に慎重に、国民主体の日本に戻すべく、御一緒に頑張りましょう。
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(コメント欄:ゆうこさんより)
政治の事は言ってはいけないと聞いています。では、皇室の事は?眞子さんの結婚の許しを出したのは上皇でしたね。
でも、その後、小室氏、小室家の事が明るみになり国民から批判を受けました。だけど、上皇は退位して今上陛下の令和になっていました。そうなると取り消しも出来ません。だから、陛下はよく両親と話し合いをしてと仰られました。(これが精一杯だったのでしょうね)
眞子さんは何かの行事があった時、皇后陛下の前を通るときに舌打ちしたそうです。(その時の写真を見ました)
婚約が決まった時に小室氏で大丈夫なのかと心配したのは皇后陛下だったと聞きました。(その事を眞子さんが知り舌打ち?)
眞子さんが結婚しニューヨークに行った次の年の誕生日会見ではこの事を陛下は謝られました。
今年、悠仁さまが加冠の儀のあとに朝見の儀で皇后陛下は「体に気を付けられ、、、」と仰られましたね。
これは、ひょっとして悠仁さまのご病気をご存知かもしれない?と思いますがあくまでもしかしたらの範囲です。
美智子さまが皇后陛下を苛めていた時に陛下は涙を流してやめてくれるよう言ったという記事を見たことがあります。
それはその場面を見た人でないとわからないことです。真実かどうかもわかりませんがあり得ない事でもないのかと。
どう動けばいいのか陛下もお心を痛めておられるかもしれません。鑑定、廃嫡と進める事も出来ないでしょうしね。
この問題は簡単ではないですね。
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(コメント欄:匿名さんより)
報道によれば、政府は日本版「政府効率化省」を設置、SNSで意見募集する。 来年度の議論に可能なものから反映へ
ほほーぅ、それでは上皇夫妻付き職員が多いとか、傍系家のリホームが「国宝姫路城修繕事業」より高いとか、、、
仮に筑波に毎日通学しているなら警備費、交通費は?とか、、、
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(コメント欄:匿名さんより)
二人は全くの赤の他人だから、言いたいことを陛下は言えず、文仁氏だけが文句をつけまくっている状態が恒常的になったのだと思います。
文仁氏が、安西家の隠れ長男だったとし、陛下が見て子さんの実子ではなく、高貴な身分の女性が代わりに産んだ子だったとすれば、すべての疑惑のパズルはきれいにはまります。
見て子さんは陛下を心底から憎み、子供時代から躾と称してイジメ、体罰を与えたりで、あの大人しい聞き分けの良い子をさらに罰する親の気が知れませんね。
御飯を残しただけで廊下に立たされていたというのですから、昭和の小学校でもそこまで酷くはありませんでした。机にひじを突いたといっては横っ面を張り飛ばされもして、下手すると鼓膜が破れかねない話でした。
それが帝王学とは誰も思いません。論語素読も陛下はしっかり東大教授について学ばれましたが、文仁氏は全くじっと学ぶことができない多動児で、素読は放棄です。
反対に、文仁氏はどんなに悪戯をしようと、叱られることはなく、陛下も当時、そのわけをどうしてなのか聞かれたことがあったとかもどこかで読みました。
結局、文仁氏はどれだけ「皇嗣」という名の偽りのカンムリを被らされても、何年偽皇族を演じようとも、DNAは「ド平民」でしかないなので、陛下としては、「お前は皇族なのだからしっかりしろ」と叱咤激励はなさらず、逆に諦め、遠慮されてばかりなのだともいえます。それどころか、闇養子として皇室に連れてこられてかわいそうだ、とさえお思いなのかも知れません。
ただそれも偽兄弟間の話であり、皇位継承とは完全に別です。DNA鑑定に耐えられないなら、あっさり臣籍降下すべきであり、母親と実家で一生分の年金を支払う形で和解するしかなさそうです。
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(コメント欄:匿名さんより)
サムネイルに、私も見入ってしまいました。
会計監査といえば高円宮様のご早逝が思い起こされますね…。
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(コメント欄:低圧ナトリウムランプさんより)
コメ主さんは敬宮殿下のラオス訪問時のサイズ違いの靴の件は御覧になりましたか。
そのようなことをする方は御付きの女官以外に考えられません。
即位後6年半、最も身近に仕える人々に、いまだにそのようなやからが、複数名混じっている。
そのような状況を考慮せずに
>秋篠宮家の悪事の数々を無関係、無関心のていで許容して来られた事実は消せない
等と決めつけ、責任を負わせるというのはあまりにむごい話だと思います。
極論ですが、いつ〇を盛られても不思議でない。
そして、主権者は我々国民なのですよ。ですから、責任も最終的には国民にあります。
>秋篠宮家の悪事の数々を無関係、無関心のていで許容
してきたのは、我々国民と言ってもおかしくない。
今はただ、自らを愧じ、できることをすべきではないでしょうか。
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(コメント欄:むささびXさんより)
ラオスでの敬宮さまがあり得ないサイズのブカブカのパンプスで横歩きをなさらずを得なかった場面、大き過ぎるワンピースに小さ過ぎるボレロのため首回りがきつく、袖回りまで捩れてしわしわ、これでは歩くのも危険、機織りなさるにも障りがあったと思われます。
どうかその動画をご覧ください。私もこちらのブログに寄せられたコメントで教えられるまで全く気づきませんでした。
犬飼女官が皆様の抗議により(それでも外されなかったところ一説にはラオス政府が入国を拒否した。)同行していなかったことに安心していたら、箱嶋なる女官(かつて皇太子妃雅子さまのドレスを皺皺にし、自分は新調のドレスで平然と他国の戴冠式に参列した後大出世。本年の講書始の儀では堂々居眠りをし、ラオスの滝で敬宮さまがラオス側の説明に耳を傾けておられるところに被ってきて、あろうことかはしゃぎまくった様子で自撮りをするところが映像に残されている。他にもあるかも。)がまさかの随行です。
心配していた通りの悪質低俗低劣なやり口、これまでの経緯からその者の所業と推測されるのもむべなるかな。上皇后の女官だそうです。意図をもって送り込まれてきたのですね。人知れず困惑させ、恥をかかせる、それだけではすまず、外交問題や重大なお怪我につながりかねません。
こんなことがおそらく日常的に繰り返されているのです。
宮内庁長官はじめぞろぞろ多過ぎる宮内庁職員も大半が「あちら側」に入れ替わっている疑いもあり(いつの間にか周囲が宇宙人に入れ替わっている筋書きのB級SF映画みたいに)皇室内でもの申してもどうにもならず、直接国民に訴えられた「人格否定ご発言」の後はどうなりましたか?状況は悪化しました。トラウマです。
敬宮さまの輝きに接し、男系男子首相以下お考えを改めるだろうとの楽観的な推測もありますが、軽い御輿を利用したい側にとって優秀な御子は脅威となり抹殺せんと早める契機となるのが歴史の教えるところです。
そんな四面楚歌の中で陛下はご家族を守るのに精一杯なのではないか、それでも突破口となる機を窺っておられると思います。
皆様、忸怩たる思いで結論を焦る気持ちは私にもあります。
でも、どうか早まらず見限らないでください。
にしても、水面下での低俗極まりない嫌がらせに遭いながら、それを微塵もうかがわせることなく、品格の笑顔で乗り切られた敬宮さまには改めて感嘆しますし、健気さに涙してしまいます。
(コメント欄:匿名さんより)
天皇陛下は、62歳の御誕生日会見で、眞子さんの結婚について「多くの方に心配をお掛けすることになったことを心苦しく思っています」と述べられました。皇嗣家に対する国民からの様々な批判も、恐らく御存知のことかと拝察しております。
公の場で、象徴という立場である天皇陛下が、皇嗣家に纏わる数々の批判について触れれば、将来の皇位継承など、政治的な議論に発展してしまい、天皇の政治的関与と受け取られる可能性が高いと思います。
皇室内部のごくプライベートな場で、天皇陛下が家族として意見を述べることは問題ないにしても、それが外部に「苦言」として漏れてしまう可能性も否定出来ません。そうなると天皇陛下としては、慎重にならざるを得ないかと思います。
天皇陛下は御誕生日会見で、「誠太子書」を何度か取り上げておられますが、62歳の御誕生日にも、以下のように述べられておられます。当時は、悠仁さまの作文剽窃問題や提携校進学制度を利用しての筑附高進学などで、国民からの厳しい批判が集まりました。
【例えば、鎌倉時代の花園天皇が皇太子量仁親王に宛てて書き残された、いわゆる「誠太子書」においては、まず徳を積むことの大切さを説かれ、そのためには道義や礼儀も含めた意味での学問をしなければならないと説いておられます。このような歴代の天皇の思いに、深く心を動かされました。】
天皇陛下は機会あるごとに、御言葉を通して是正のメッセージを皇嗣家に送っておられるとお見受けいたします。
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(コメント欄:匿名さんより)
テロメア短し様、「お気楽山から転げ落ちる無様を披露し続けて」とはうまい表現ですね。お書きのこと、隅々まで逐一深々同感です。
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(コメント欄:関西在住 たまちゃんさんより)
当時の皇太子妃雅子様をお守りするための「人格否定発言」と、幼い愛子様の子育ての一環として、「どのような立場になってもいいように…」の陛下のご発言がギリギリ攻めたところなんではないかと思います。
やがて娘は降嫁して自分の人生を歩めるはずなのに、弟一家に安心して任せられない思いが絶対にあると思います。
秋篠宮様は、数々の不祥事(週刊誌に掲載された、または掲載できないアレコレ)を宮内庁職員、他に任せて揉み消し続けている人生なのに、「天皇陛下(当時)に先にお伝えすべきだった」などと得意げに話していたのは、本当に許せません。
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(コメント欄:日出処の民さんより)
私も同じように感じたことも少なくありません。
しかし心をゆったりと持って、長い目で天皇家を見守っていただくことは難しいでしょうか。
秋篠宮家の実態に関しては十分に認識されていると思います。
しかし、憲法上の制約はもちろんのこと、現在の陛下ご夫妻には上皇夫妻という二重権威の問題があります。
今上陛下の方からご挨拶に出向かれることから見ても、現在でもこの問題は全く解決を見ておりません。
上皇ご退位時には天皇家の家長は今上陛下とばかり思われましたが、実はまだ上皇なのでしょう。
「女帝」上皇后もご存命です。
この中で如何に舵を取られるか、日々苦心していらっしゃるのではないでしょうか。
しかしお心はもう敬宮様立太子で決まっていらっしゃるように見受けられます。
今年に入ってからの視閲式への敬宮様ご同席は、全く皇太子待遇のように見受けられましたし、その後の慰霊の旅もまさに帝王教育の一環だったのではないでしょうか。
そして極めつけは今回のラオスご訪問です。
ラオスという国を選ばれたことが、総合的な考慮の結果であり、敬宮様が実質的な皇太子であることを国民に、いえ世界中に印象付ける効果は絶大であったと思います。
おもてなしの国ラオスが、敬宮様を視覚的にバックアップしてくださった点も、ある程度計算されたもののように思います。
陛下ご夫妻は決して指を咥えて静観していらっしゃるのではないでしょう。
着々と、ほぼ完成に近づいている帝王教育を継続なさりながら時を待っていらっしゃるように思えます。
一方最近の秋篠宮家は自ら墓穴を掘るばかりで、国民からは寧ろ嘲笑されるような存在になってしまいました。
放っておいてももはや皇室典範三条該当の自滅しかないことは陛下も重々承知でいらっしゃるでしょう。
しかし国民の不満とフラストレーションはたまるばかり。
これに対しても今回のデフリンピックで最後を締められたように、また万博にもお出になり、各国高官を接遇なさったように、必ず秋篠宮家の不始末を浄化されていらっしゃいます。
秋篠宮家のせいでデフリンピックをうさん臭く思っていた私も、最後の天皇ご一家のお出ましにて、意義ある国際祭典と認めることができました。
もう少し時間を差し上げてください。
そして我々国民は敬宮様立太子という総意をもって、天皇家をできる限りお支え致しましょう。
国民の総意こそ天皇家を一番にバックアップするものと考えています。
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(コメント欄:Temariさんより)
末端の一庶民に過ぎない者ですが、昨今の皇室事情を知るにつけ将来どころか今の今すでに危機的な状況にあることを実感しています。
皇位継承に関わる議論は先送りとなり、さてこの先は…と不安な気持ちで推移を見守るしかないのか、目を見張るほど御立派に成長された敬宮樣への継承を揺るぎないものにする道を開く鍵はどこに…と頭の中を駆け巡る思いで日が暮れるのも忘れるほど。
でも、一庶民に過ぎない私がこんなに真剣に考え始めたということは、もしかして…。皇室の清浄を日々お祈りしつづけます。