【YOUR VOICE】名乗り訓でお次は「和と藹=あい」 やがて愛子天皇が即位され、和らいだ空気が満ちあふれる清々しい国に

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※ こちらは【YOUR VOICE】令和の由来・万葉集は世界遺産指定、飛鳥に詠まれたもの 「あい」とも読める「和」、やはり時代は愛子さま一択に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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もとのエトセトラ記事と両方を拝読しました。至ってシンプル、至極当然の結論ですね。

【YOUR VOICE】新元号選定で「広至(こうし)」を負かした令和 名乗り訓「あい」が次期天皇になる 2025年6月5日

 

「令和の和は、和気藹々の和でもあり、これは和気も藹々も「和やか」という意味の強調で重ねられた格好であって、語源は「「和気藹々」は、中国の書家「李邕」(りよう)が記した「春賊」(はるのふ)という書物を由来としています。

語源となるのは「和気藹として寓に充つ」(わきあいとしてぐうにみつ)の一文。「寓」は「住まい」の意味を持つ言葉で、「やわらいだ空気がなごやかに広がり、寓(住まい)に満ちている」を意味しています。」

だそうです。
https://biz.trans-suite.jp/16511

英語にすれば、to be in happy harmonyと訳されています。

つまり、和と藹(あい)は同義語といってよく、「寓」を「国」と読み替えれば「やがて来る愛子天皇即位により、和らいだ空気が国じゅうに満ちあふれ、清々しい国となるであろう」となるわけです。

 

実際、愛子さまのご活躍は相手を和ませ、勇気づける特異なる特徴があり、その不思議な力に愛子さまを一目見ようと沿道は老若男女で鈴なりになる状況で、こんなお出ましは見たことがありません。

そこで、昨今の典範改悪に至る国会騙し打ちの経緯を見るならば、それでも愛子天皇を何としても廃しようとする過激な思想の人々が出てくるたびに、刺々しい、殺伐とした暗雲が立ちこめ、日本国を力による支配に変えようとする不吉な予感となって、国民を不安にせしめています。

高市氏はまず元号令和の意味から正しく解釈し直して、歴史的にも誤った日本会議路線を即刻改め、典範再改正すべきです。

(コメント欄:匿名さんより)



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