【YOUR VOICE】結婚で身元調査を免れていた紀子さま 「自分より下の嫁」を欲しがった美智子さまの思う壺に
※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さまは、英語力とピアノ演奏だけで圭さんを信じてしまったとか 浅はかで不用心な人は皇族として不適格に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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紀子さんが、皇族入りする嫁の出自条件を限りなく下げてしまったことは確かです。
まず親が、左翼であろうが部落解放運動の活動家であろうが構わない、身元調査もしてはならないとなった。信子さまが生家を「納屋のようなところ」と表現したという話まであるのに、です。
普通人なら「恥ずかしくてとても…」と皇室への嫁入りなど拒むところですが、全てを「開かれた皇室」の大義名分に吸収させ、逆に褒めそやす向きまでが出て来た(下克上の美化)のです。
それは「自分より下の嫁が欲しい」という皇族の女番長・美智子さまの思うが壺でした。
「何事も美智子さまの言うなりになさい」との祖父の言葉とやらが報じられ、紀子さんは、姑の言うことを何でも聞く健気な嫁とのイメージに。やがて雅子さま叩きでは、紀子さんが理想の嫁と扱われるまでになりました。
紀子さんといえば「イヒヒ笑い」。誰かに媚びるような目つきをすることで有名でしたが、旧皇族も同じような目をするのかな…?
(コメント欄:匿名さんより)
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イヒヒ笑いや媚び売りの上目遣いの他にも、気になる表情、仕草はありますよ。
たとえば、病院や施設などを訪問した際、出迎えの職員や地元民に一瞬見下すようなドヤ顔のシラけた笑みを向けるのです。
フレンドリーな笑顔ではなく、神妙に感謝を伝える微笑でもなく、目を細めて口角を上げるだけの恩着せがましい笑みです。
いろいろニュースを見て、お気付きの方もいらっしゃるかと。
長女の夫・小室氏を見ても感じますが、人の成り上がりって恐ろしいものだと思います。
麻生氏は、紀子氏が身元調査を拒否し、調査されていなかったことを熟知したうえで、悠仁sは廃嫡前提で、旧皇族養子を我が姪に取らせるか、はたまた旧皇族を信子さまの養子とし、麻生氏に別の孫娘がいたならばその子と結婚させることで皇位継承者を作るか、そのどちらかの超曲玉をピンポイントで投げてきたというわけですね。
もちろん、身元調査をしていなければ、宮内庁が怖れる遺伝疾患の有無調査も出来ないままですから。
話題の脆弱性X症候群についてみれば、先の投稿によると
「母親から男児への遺伝: 母親が変異遺伝子を持っている場合、男児(息子)に遺伝する確率は50%です。男児はX染色体を1本しか持たないため、変異遺伝子を受け継ぐと必ず発症します。」
「父親から男児への遺伝: 父親がこの変異遺伝子を持っていても、息子に遺伝することはありません。ただし、娘(女児)には必ず遺伝します。」
つまり、もし仮に紀子氏が変異遺伝子を持っている場合は、男児の悠仁sに遺伝する確率は5割もあり、かつ遺伝すれば男児は必ず発症することになります。
また、文仁氏が変異遺伝子を持っている場合だと、男児には遺伝しないが、女児には必ず遺伝します。
そこでこんな最悪最凶のシミュレーションをしてみましょう。
巷で噂されるように、悠仁sとは、文仁氏の精子と眞子氏の卵子の人工授精により、男子だけを産みわけられ、代理母が産んだ作品だとの話が、もしも本当だったと仮定しますと、そこで文仁氏側に変異遺伝子があれば、まず必ず娘にも遺伝します。ただし娘本人の発症確率は低く、それでも娘が次世代の男児に遺伝させる確率は5割もあって、もしここで再び同じ父親の精子を使用されていたのなら、両親共が変異遺伝子を持つことになることから、今度は必ず遺伝してしまうことになってしまうのではないでしょうか。となると、このパターンで男児を何人作らせても、全員罹患していることになるでしょう。
また、娘の卵子を使わずとも、文仁氏と紀子氏両方に変異遺伝子があった場合、どちらのX染色体もコピー元そのものがおかしいので、額面通りに人工授精していたとしても、夫妻の精子卵子をそのまま使えば、男児の場合、コピーで訂正される可能性はほぼなくなるでしょう。
この噂が出た背景には、40歳を前にした紀子氏が、果たして小泉内閣で進められていた女性天皇容認への法改正を阻止するギリギリのタイミングで懐妊発表をするには、とにかく活きのいい、フレッシュな卵子でないと妊娠確率が下がるので、どんなに遺伝上の危険を冒してでも、皇統簒奪に賭けたのではないか、との見方からくるもので、あくまで「想定の一つ」でしょうが、それでも結果的に一人の息子も学習院には入れていない、論語素読の暗誦など健常児なら出来るはずの関門を全く突破できていないことから、また小室氏との結婚では秋篠宮を黙らせるほどの衝撃情報を小室氏側に掴まれていたのではないか、といまだに噂されているとなると、いずれも症候群に罹患していても「さもありなん」と思われる原因ばかりが積み上がってきているためかとも思われます。
なにしろ、今回の改正過程では、かけ声だけは「悠仁さままでは忽せにしない」とえらく勇ましいものの、改正された結果は悠仁sを今後はいつでも第三条廃嫡できる体制に変えられてしまったわけで、その冷酷なまでの計算の背景には、悠仁sがどうにも遺伝的に使い物にならないとの特殊事情が隠されていたからとは見られないでしょうかね。