【YOUR VOICE】紀子さまは、英語力とピアノ演奏だけで圭さんを信じてしまったとか 浅はかで不用心な人は皇族として不適格 

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※ こちらは【YOUR VOICE】過去には紀子さまが眞子さんと小室氏の関係性を嘆いていたとの記事も 皇族である身内の事情を全てバラしていた…?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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>紀子さまが「眞子は小室さんに何でも話しているのに、(自分たちは)小室さんのことを何も知らない」などとボヤいている

交際は早くから漏れていたのに、身元調査をご自分にも火の粉が飛ぶと怖れたのかなさらなかったご自分達の責任です。英語とピアノ演奏に魅了され、圭さんを信じたのでは?

圭さんのお母様・小室佳代さんは2025年2月、自伝エッセイ本『ブランニューデイ あたらしい日』を出版しましたが、あの騒ぎを知らない世代に、粉飾の降嫁先像を残す為の出版だったとしか思えません。

宮内庁はお怒りとされているが、私的には悠仁様の姉上の降嫁先として家庭的で上品なマダムに設定する必要が有って、ひょっとすれば宮内庁発案だったかなと憶測すらします。国会図書館にでも収蔵させれば後世の資料になりますから。

あのスゴイ報道は政治的圧力で隠され、万一コントロールが利かなくなったら「アレ出しますか」で抑え込める。

要するに、煽てに弱く浅墓で不用心、こういう性格は皇位継承に相応しくないという事でしょう。

(コメント欄:匿名希望さんより)

画像引用元:『週刊現代』「とにかく目立ちたがり屋」「止めたら何をするかわからない」…!小室佳代さんの「自伝エッセイ本」を宮内庁が止めなかった「納得の理由」



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5件のコメント

  • 秋篠宮さまが、娘の結婚相手に関する身元調査を「してはならない」と禁じたかのように説明されていますが、真っ赤な嘘と考えます。

    警備班は、皇族に近づく人を漏れなく全員調査します。例外は設けません。仮に事件が発生したとき「調べていません。情報はありません。今から調べます」は許されないからです。

    近づいてひと言言葉を交わしたら、すぐ調査に入ります。決して待たない。放置しない。

    ですから真実は、「皇宮警察が秋篠宮さまに提出した調査の報告書を、秋篠宮さまが読まなかった」と考えるのが最も自然です。

    それを裏付けるように、週刊誌が眞子さんの結婚に関する問題を喧しく報じたとき、当時の安部首相~菅首相はいずれも「だから止めとけと言っただろう。知らんわ」みたいな言葉を吐き捨てるようにつぶやいた、というエピソードをどこかの記事で読みました。

    つまり、同じ報告書が官邸にも提出されていたということです。

    民間のフリーのカメラマンが、眞子様と長時間一緒にいる男子学生に気付いたけれど、彼の様子が皇族に近づく人として相応しくないと疑問に思い、密かに写真を撮り続けたと、あとになって報じられました。

    覚えていらっしゃる方も多いのでは? お名前は失念しました。

    要は、この問題は秋篠宮さまご自身の問題。秋篠宮さま個人の知性、気質、品格、覚悟に問題があることを示しているのです。

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 何事にも頭の悪さと非常識、低モラル全開アピールのK妃。
    ただ、A宮殿下にはこれ以上ないくらいピッタリの奥方さまです。

    だからお子様方もトンチでボンクラ、非常識。

    仮に聡明で堅実な女性を妃に迎えたとして、
    お子様方は母親のDNAと丹念な躾によってマトモに成長するかも知れませんが、妃は我が儘で自己中で空気を読めない夫に振り回されて一生苦労が絶えない不幸な人生になったかも。

  • ramuneao

    英語とピアノが堪能だったというだけでは、その人の人柄は分かりません。皇族の配偶者になる人なら調査をするべきだったのです。それで後から金銭トラブルが発覚したわけですからね。

    眞子さんの件もあって悠仁様のお相手探しは難航しそうですね。

  • kunichan805

    皇室を恫喝して入り込んだ川嶋紀子サンだもん。程度が知れています。男の性欲に添うだけ得意。角田(小室)圭サンも赤坂安西家を恫喝して眞子サンを手に入れたので人格は低い。コイツ等は皇室に迷惑です。税金を毟り取られる国民も大いに嫌う。一刻も早く皇籍剥奪する可。皇統譜から抹消だ! 序でに赤坂麻生家も同時に追放だ!

  • 紀子さんが、皇族入りする嫁の出自条件を限りなく下げてしまったことは確かです。

    まず親が、左翼であろうが部落解放運動の活動家であろうが構わない、身元調査もしてはならないとなった。信子さまが生家を「納屋のようなところ」と表現したという話まであるのに、です。

    普通人なら「恥ずかしくてとても…」と皇室への嫁入りなど拒むところですが、全てを「開かれた皇室」の大義名分に吸収させ、逆に褒めそやす向きまでが出て来た(下克上の美化)のです。

    それは「自分より下の嫁が欲しい」という皇族の女番長・美智子さまの思うが壺でした。

    「何事も美智子さまの言うなりになさい」との祖父の言葉とやらが報じられ、紀子さんは、姑の言うことを何でも聞く健気な嫁とのイメージに。やがて雅子さま叩きでは、紀子さんが理想の嫁と扱われるまでになりました。

    紀子さんといえば「イヒヒ笑い」。誰かに媚びるような目つきをすることで有名でしたが、旧皇族も同じような目をするのかな…?

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