【YOUR VOICE】「安倍元総理の志を継承する集い」動画を見た 櫻井よしこさんの配下、日本会議、極右の連中の息のかかった人ばかり
※ こちらは【YOUR VOICE】愛子さま秒刻みの予定表は、高い知能と長年の訓練の賜物 平民育ちには無理だろうと久邇朝宏氏 に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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>>保阪氏は現政権のやり口に激怒されていました。これが陛下をも軽視する現政権の確信的行為であることに、戦前に戻し、天皇を元首にしようとする勢力を疑っておられました。
いると思いますよ。
幾つか前の記事に、産経のブレーン/皇學館大学特別教授・新田均氏らで「皇室の尊厳を守る国民運動 第一回決起集会」と言うのがありました。
動画を全部見ましたが、櫻井よしこさんの配下、日本会議、極右の連中の息のかかった人ばかりでした。実に気持ちが悪かった。そして昨日、日本会議が主催で議員関係は裏金萩生田がどうも発起人らしい、「安倍晋三元総理の志を継承する集い」が。
■呼びかけ人(敬称略・順不同)
櫻井よしこ(ジャーナリスト)
河野 克俊(第5代統合幕僚長)
谷口 智彦(筑波大学特命教授・元内閣官房参与)
兼原 信克(笹川平和財団常務理事・元国家安全保障局次長)
本田 悦朗(TMI総合法律事務所特別顧問・元内閣官房参与)
阿比留瑠比(産経新聞社 政治部編集委員)
↑こんな人たち安倍さんと仲良かったっけ?と言う感じですが。
主催:世界に咲き誇れ日本―安倍晋三元総理の志を継承する集い実行委員会
共催:創生「日本」、日本会議国会議員懇談会
協力:安倍晋三デジタルミュージアムプロジェクト、安倍元総理デジタル献花プロジェクト
■『YouTube』第4回 安倍晋三元総理の志を継承する集い 志を継承する集い実行委員会
動画を見ていましたが、まあ気持ち悪かったです。特に櫻井よしこさん。なんでこんな人に偉そうに国民とか言われなきゃならんと心の底から思いました。
あの藤田さんもいましたが、国会議員「500人」ってそんなにいたんか?という感じで、秘書が名刺だけ持ってきたんじゃないのかと疑うレベルでした。
人って亡くなるといい様に使われるんですね。
自分は虎の門ニュースも見ていましたけれど、竹田恒泰さん、桜井よしこさんは好きじゃありませんでした。
この界隈の保守って、なんか胡散臭くて嫌だったんですが、直感を信じて正解だったと思います。気持ち悪いとは思いますが、勇気のある方は敵情視察にご覧ください。自分はこの人たち、相当やばい歴史観と国家観の持ち主で、極右通り越して、もう反社に近いかもと感じました。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『YouTube』第4回 安倍晋三元総理の志を継承する集い 志を継承する集い実行委員会
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重要!〇生氏とA子女王と神〇本〇と〇本会議の深い関係
2026年05月30日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>昨夜の篠原さんの配信も重要なものです。
麻生さんと彬子女王と日本会議と神社本庁との深い関係について。
>彬子女王が、男系男子派が皇室に介入していく1つの足がかりとして大きな役割を果たしていることが 分かったとのこと。
彬子女王のことに関しては、篠原さんは過去に何度も調べて配信しています。
時間を置いてまた分かってくることがあったのですね。
神社本庁(新党政治連盟)・日本会議・麻生太郎グループです。
麻生氏妹の信子妃、その娘たち・彬子女王と瑶子女王、百合子妃が亡くなってから当主が誰になるかということで、母は独立させて長女が当主になり皇族費も増えた。
この娘たちは好きなことを好きなようにやっていて、篠原さんはこれを御所外活動と呼んでいます。
税金で生活を整えてもらっているのに、天皇家の活動をお支えするどころか、好きな活動をして暮らしていることに、納税者として憤りを覚える。
そういう邸宅がありながら彬子女王は京都にマンションを5000万円のキャッシュで買って住んでいる。
一般社団法人心游会というもの作って自分が 総裁職になって活動するという、皇族以外の御所外活動を中心としている。
今回調べてわかったのは、この活動を全面的に支えているのが神社本庁と日本会議であり、さらにそれは麻生太郎グループであるということ。
(詳しくは本文で)
>統一教会の「勝共推進議員」名簿に麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長 「スパイ防止法」で手を組んできた自民党と教団の半世紀(3)
2026年01月29日 Tansa編集部
上記文言で検索を、、、
>自民党総裁の高市早苗は、「スパイ防止法」に前のめりだ。
2025年11月26日、国会での党首討論で「もう今年、検討を開始して速やかに法案を策定することを考えている」と言った。
だがスパイ防止法の制定は、高市が急に言い始めたわけではない。自民党と統一教会の半世紀越しの悲願だ。
TM特別報告では、統一教会の政治工作を担い、スパイ防止法制定に血道を上げた「国際勝共連合」と、自民党の政治家たちとの蜜月が描かれている。
そこには、今回の衆院選で立候補している政治家たちも登場。国際勝共連合創立50周年の大会に「胸を熱くした」などと記されている。
「アジアに偉大な指導者現る。その名は文鮮明!」
Tansaが入手した警察の内部資料がある。
統一教会がいかに日本に浸透したか。ムン・ソンミョン(文鮮明)が、岸信介や笹川良一らを介して勢力を広げていったと分析するなかで、「国際勝共連合」に関して以下のように記述している。(略)
>1990年3月25日、思想新聞は「勝共推進議員名簿」を公開する。
ほとんどが自民党で、現副総裁の麻生太郎、幹事長の鈴木俊一の名前もあった。
(詳しくは本文で)
↑
日本の政治に統一教会が浸透、、麻生氏も高市首相も統一教会の悲願どうりの行動し、皇室の問題にも影響!
【・高市首相が長年掲げている、天皇は男系男子が継ぐこと、そのためなら旧皇室の復帰も視野に入れるという考えは、統一教会の意図と一致する】
>週刊文春「高市首相のパー券、旧統一教会が購入」 共産「非常に重大な問題」
2026年01月29日時事通信 政治部
上記文言で検索を、、
>週刊文春は29日、高市早苗首相(自民党総裁)側が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)側による過去の政治資金パーティー券購入を隠していた疑いがあると報じた。共産党の小池晃書記局長は記者会見で「非常に重大な問題だ」として「首相側はきちんと説明する責任がある」と述べた。
文春によると、事務所関係者から入手した内部資料を分析したところ、首相側が2012年と19年に開いたパーティーに際し、パーティー券計10万円分を旧統一教会の関係団体・関係者に購入してもらっていた疑いがある。首相は教団との金銭のやりとりをこれまで否定してきた経緯があり、文春は「明らかに矛盾する」と指摘している。
↑
統一教会と親密!?
旧統一教会は「天皇制の撤廃」と「信者の総理就任」を狙っていた? 国会で「TM特別報告書」読み上げ議論
2026/3/5 はや速
上記文言で検索を、、
>5日、衆議院予算委員会において、東京高裁が解散命令を出した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について議論がなされた。
中道改革連合の早稲田ゆき議員は旧統一教会についての「TM(トゥルーマザー)特別報告書」を資料として配布し「捜査機関が教団の政教癒着、政治活動を把握する確信証拠として、韓国の裁判所でも正式な証拠として使われております。この中には、部分的な勘違いや誤記、それから誇張などはあるものの、やはりそこのところはしっかりとした証拠資料として使われております」と説明。
その上で資料の中身として『長期的な視点で見ると、日本国民が真のお父様・お母様にお仕えすることができる日本国民になるためには、当然、天皇制は将来撤廃されなければなりません。(中略)より自然な形で天皇制が撤廃される方向に進み(中略)そのためには多くの国会議員が誕生したり、2世をはじめとするシック(信者)国会議員となり、そして最後にはこの日本国の首相にならなければダメだと切実に考えている』と読み上げ、「これは、日本の国の形、それと真っ向から逆行するものかと思いますし、こうした団体、そしてまた日本でも多くの政治家の方たちがここと関係性もありました。そうしたことを考えれば、この問題は大変大きなことだと私は思います」と訴えた。
(詳しくは本文で)
>現政権の幹部らの多くは日本会議のコアなメンバーであると同時に、日本会議を操る統一教会のシンパでもあって、教団の選挙支援で当選してきた連中なのです。<
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以前から繋がりは言われていましたね。こんな風に、、
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>高市早苗氏を応援する議員にまとわりつく裏金、旧統一教会 小林鷹之氏の出馬には「保守の票が割れる」の声
2025/9/14 Y!ニュース
上記文言で検索を、、
>石破茂首相の後任を決める自民党総裁選への動きが加速している。5人が出馬するとみられているが、中でも注目度が高いのが前経済安保相の高市早苗氏だ。
【画像】「石破おろし」に動き、高市早苗氏の支持を鮮明にした「裏金議員」のひとり
SNS上では右派と左派で好き嫌いが極端に分かれる高市氏に対しては、裏金問題や旧統一教会との癒着という過去を抱えた議員が、続々と支援に名乗りを上げている。
■「再度立ち上がります」「ブレる事なく支持」
大手メディアの報道では、現時点では高市氏以外に、小泉進次郎農水相、小林鷹之元経済安全保障担当相、林芳正官房長官が総裁選に立候補するとみられている。既に立候補を表明した茂木敏充前幹事長と合わせて、5人となりそうだ。
高市氏は昨年の総裁選でも立候補し、1回目の投票では最も多い得票を集めるも、決選投票で石破氏に逆転された経緯がある。自民党が惨敗した2025年7月の参院選後に行われた各種世論調査では、次の首相候補として小泉氏と並んで高市氏の名が上位に挙がった。今回の総裁選で勝利すれば初の女性首相誕生となることからも、その動向に注目が集まっている。
まだ正式な出馬表明はしていないが、9月11日には推薦人20人の確保にめどが立ったことが複数のメディアで報じられた。ただ、高市氏の支援に回ると報じられている議員の顔ぶれは “札付き”の面々が目立つ。
西田昌司参院議員は9月10日、自身のYouTubeで高市氏の応援を表明した。西田議員は5月、沖縄戦で犠牲になった女子生徒らを慰霊する「ひめゆりの塔」の説明について「歴史を書き換えると、こういうことになってしまう」と発言した人物だ。
山田宏参院議員も11日、自身のX(旧Twitter)に「いよいよ『高市早苗』が、再度立ち上がります」と息巻いた。山田議員はかつて、「保育園落ちた日本死ね」ブログを「親の責任」と断じ、週刊誌に隠し子疑惑を報じられた。
なお西田議員、山田議員いずれも率先して「石破おろし」に動いていた旧安倍派の「裏金議員」だ。
さらに8日には、高市氏を支援する議員たちの会合の様子がテレビで報じられた。ここには、旧統一教会と接点があった尾崎正直衆院議員、小林茂樹衆院議員、若林洋平参院議員、裏金問題を起こした加藤竜祥衆院議員、佐藤啓参院議員の姿が映り込んでいた。
この他、旧統一教会と接点があった中村裕之衆院議員も10日、自身のXで「政治家として決断ができる高市早苗さんを中村はブレる事なく支持していきます」と表明した。
(詳しくは本文で)
極右の女神”櫻井よしこは「神社」に住んでいた! 神社本庁と改憲運動の一方、神社の所有地に520㎡の豪邸
2017/05/06 LITERA
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
>いやはや、極右言論活動って儲かるんだなあ、と改めて感心するが、問題はその豪邸が建っている土地だ。こちらも登記簿をみてみると、なんとH神社の所有なのである。つまり、櫻井氏はH神社の境内の一角を借りて、この巨大な建物を建てた、そういうことらしい。
となると、頭をよぎるのは、櫻井氏の政治活動と神社の関係だ。周知のように、櫻井氏は少し前から、全国で約7万9000の神社を統括している宗教法人・神社本庁とタッグを組んで、改憲や歴史修正主義的活動に取り組んできた。
たとえば、そのひとつが、本サイトでも昨年1月レポートした、神社の境内で行われた憲法改正実現のための「1000万人」署名運動。これは神社本庁が、改憲団体「美しい日本の憲法をつくる国民の会」の運動の一環として行っていたものだ。同団体は神社本庁も参加するあの日本会議のフロント団体だが、櫻井よしこはその共同代表をつとめている。
その際一昨年、改憲署名活動が行われた神社には、櫻井氏の顔が大きく写し出されたポスターが貼られ、「国民の手でつくろう美しい日本の憲法」「ただいま、1000万人賛同者を募集しています。ご協力下さい」なる文言とともに笑みを浮かべていた。
そんな櫻井氏が、神社の敷地内で生活しているなんて、これはちょっと生臭い匂いがしてくるではないか。実際、一昨年には、櫻井氏が住んでいるH神社でも改憲署名活動が行われ、拝殿や社務所に通じる門には櫻井氏のポスターがババーン!と貼られていた。
櫻井氏のこうした神社界(神社本庁)と一体化した政治言論活動と、神社の土地を借り、巨大な建物を建てているということは何か関係があるのではないか。
(詳しくは本文で)