【YOUR VOICE】養子候補者に守谷慧さんのような方は? 政府としては、敬宮様の立太子さえ阻止できればよいということか

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※ こちらは【YOUR VOICE】日本に向けられた敬意はご立派な両陛下のおかげ これを変えたらどんな影響が出るのか微塵も視えてないのかに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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メディアや有識者が揃って異論を唱える中、改悪案がかくも簡単に衆院を通過しました。おそらく参院を経て会期中に成立するのでしょう。

聞くところによると、候補者になりそうな方が十数名もおられるのだとか。しかし、一部の記事では逮捕歴がある方もいらっしゃるようで、その方を除いてもまだ十数名なのでしょうか。

ここでお名前を出すのは申し訳ないことですが、高円宮家の絢子様とご結婚された守谷慧さんを拝見した時に、よくぞこのようなご立派な青年がいらしたものだと驚きました。

眞子さんの結婚当時は、同じKさんでも大違いだとあちこちのコメントで見ましたが、果たして今回の候補者の中に、このような国民が納得できるような方がいらっしゃるのでしょうか。

人数こそそれなりにいたとしても、その人物像など政府にとってはどうでもいいのではないかと思っています。

要は、改悪法を成立させて敬宮様の立太子および天皇への道を閉ざすことさえできれば、あとのことはどうでも良いということなのでしょう。

(コメント欄:北海道の匿名さんより)



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2件のコメント

  • prancing2001

    守谷さんが男系子孫だったら最高に愉快ですね。
    そうしたら、お子さま方が高円宮家に養子に入るのも何の障害もなくなります。
    数百年前の男系の血筋の父と、一親等の男系女子の母をもつ男の子ですからねらね。
    どこにも隙のない縁組です。

  • yasuko.n9196

    「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体

    2026/02/17 PRESIDENT Online

    上記文言で検索を、、

    >2月8日の衆院選は自民党の圧勝で終わった。高市早苗首相が掲げた「2年間に限定した食料品の消費税ゼロ」は実現するのか。ライターの中野タツヤさんは「2000年8月から続く高市首相の公式ブログから消費税に関する投稿を読み解くと、その真意がわかる」という――。

    >ブレまくる高市首相の消費税発言

    「消費減税は私自身の悲願でもありました」
    1月19日に行われた記者会見の席上、高市首相がこう発言して波紋を呼んだ。1月23日に衆院を解散すると表明し、対抗する中道改革連合が消費減税を打ち出したことに触れ、高市首相も消費減税を主張したのが冒頭の発言だ。
     その後の総選挙は「自民大勝・中道壊滅」という結果に終わったが、冒頭の「悲願」発言もその要因の一つだろう。自民党も中道改革連合も消費減税を掲げたことで、消費減税が選挙の争点から消えてしまったからだ。
     ただ、第2次高市政権が消費減税を実行するかは不透明だ。

     そもそも、現時点では高市首相の口約束でしかない。事実、自民党の選挙公約に消費減税は入っていない。それどころか、「減税のげの字」さえ見当たらない。

     しかも、肝心の高市首相の発言もブレまくっている。

     日経新聞が報じている通り、2025年5月には「国の品格として食料品の消費税率は0%にするべき」、9月(総裁選中)には「党内の意見集約ができなかった」、10月4日には「すぐに対応できることをまずは優先したい」、11月には「レジシステムの改修などに一定の期間がかかる」など、曖昧な態度に終始している。

    >公式ブログの記事1000本を検証

    消費税10%は「負担は低い」

     まず、2020年11月16日付の「『自助』という言葉を批判することの不思議」という投稿には、こんな文言が躍る。

    他国に比べると、各種支援サービスに対する国民の負担は低い方だと思います。

    日本の消費税は、昨秋から10%に引上げられましたが、他国の付加価値税を見ますと、スェーデンとデンマークは25%、イギリスとフランスは20%、ドイツは19%。国民負担率(租税負担率+社会保障負担率)は、日本は44.6%、スェーデンは58.9%、イギリスは47.7%、フランスは68.2%です。

    少子高齢化が進行している中で、将来を見据えて、「給付と負担のバランス」についても、責任をもって率直な議論を行うべき時が来ています。(略)

     消費減税の主張どころか、消費税を下げる必要はないくらいに読めるのだが、気のせいだろうか。

      (詳しくは本文で)

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