【YOUR VOICE】典範改悪案はいつの間にか密室でしれっと… 小泉純一郎内閣で郵政民営化法案は党内からの反対票も多かったが

この記事をシェアする
※ こちらはブログ記事、ひろゆき氏もツッコミ 国民・玉木氏はかつて「愛子天皇が可能となるように」「男系女子にも皇位継承権を」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

そもそもは皇族数確保の話しだったのに養子縁組→皇位継承まで密室で決まったのか決めたのか、それを立法府の総意としれっと発表。

短時間の審議で採決。まるで女性天皇、女系天皇は諦めよと言ってるように。どうしてここまで女性は虐げられなければならないのだろう。そんなに劣っているのか? (本当は逆で優秀過ぎるから)

昔、小泉純一郎内閣の郵政民営化法案を決める時に、同じ自民党でも反対票を投じた人が居ましたよね? そんな信念を持った人は居ませんか? 今の時代にはもう無理なのでしょうか。意見を曲げなければ今の地位が危うい?

国会議員って何ですか? 票を投じてくれた国民(国民の意見に添うような)を思う人など居ないんですか?

(コメント欄:ゆうこさんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



1件のコメント

  • カネ、カネ、カネの国会議員にとって、もはや皇室なんかどうでもいい存在になったということです。

    議員生命を投げ打ってでも法案に反対してやろうという、気骨ある本物の右翼議員が出てこなかった。

    つまり今、皇室はその生命を終えつつある。皇室廃止が現実味を帯びてきたからこそ、あんな改悪法案を何とも思わず、通してしまえるのです。

    一つには、国会議員の国語力が党首クラス含め、非常に低下していて法案を理解できていないのではないかとの懸念があり、また、自民党において官僚出身者が減少し、公募議員が増えて、これまた法案審理の実力に疑問符がつくようになった要因でしょう。

    立法府なのだから、何はさておき法案を読解でき理解するのが仕事なのに、タレント議員やサラリーマン出身だとその力が弱いと見ます。そして国会議員の間に『皇室は令和で終わる』との共通認識が出て来たのかも知れません。

    愛子さまは光輝くようだが、悠仁sたちは真っ暗闇で何のオーラも無く昼行灯のよう。秋篠宮家に報じられる芳しくないさまざまな出来事が、皇室全体の権威を破壊し、議員からも尊崇の念が消え、諦めムードに変わったのでは?

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA