【YOUR VOICE】高市麻生政権の典範改悪では性差別と男子を産めマタハラが続くだけ 国旗損壊どころか「国家損壊」になる
※ こちらは【YOUR VOICE】『男性議員の本音は「女は子を産め」? 中曽根弘文氏は薄ら笑いながら「男の子を産まなければ」を訂正』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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大悪法を廃案に!!
高市麻生政権がゴリ押しする典範改悪は「性差別」と「男子を産めマタハラ」の継続を宣言したもので、まさに国の恥です。そして女性皇族の人生を「公務の奴隷」として使い捨てにする非人間的な悪法なのです。
この政権は「愛子天皇」を徹底的に否定しており、そのグロテスクな本性は先日の中曽根発言に現れています。この様な者達が作る「性差別典範」は国民の皇室への敬愛を失わせて「皇室廃止論」に帰結するでしょう。
愛子さまご誕生以来あらゆる調査が女性天皇を圧倒的に支持しており、「性別によらぬ直系長子継承」が国民の求める皇位継承である事を示しています。すなわち、2005年に小泉純一郎政権が答えを出していたものです。
これを黙殺して議論から除外していることが彼らの陰湿な本音を示しています。それは天皇御一家への敵意なのでしょう。男系男子派は平成時代から一貫して皇太子家(現天皇御一家)の敵でした。国民は「平成の皇太子家大迫害」「廃太子運動」を覚えています。
令和になっても今度は愛子さまを標的にして、執拗に続けているのです。
もはや「サイコパス」と呼ぶべきレベルではないでしょうか?
国民の総意も天皇陛下の御言葉も泥靴で踏み躙る異常な政権です。自民党に議席を与えた事は大間違いでした。この悪法を廃案に追い込み、その勢いでこの政権を終わらせなければ「国旗損壊」どころではない「国家損壊」になるでしょう。
この危機の原因は「男系男子」にしか継承を認めない「道理なき差別」にあります。これを解体しなければどこにも答えはありません。「次代が愛子さまでないのなら、皇室は令和で終了」が国民の総意となるでしょう。
心ある政治家、官僚、メディア、ジャーナリスト、全ての国民、もう黙っているべきではありません。
(コメント欄:匿名さんより)
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