【YOUR VOICE】愛子天皇実現なら高市氏の評価も爆上がりだった 清楚、外国語堪能、秀才な愛子さまには嫉妬しかなく…?

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※ こちらは【YOUR VOICE】宗教法人格剥奪命令で敗訴の旧統一教会、最高裁判官やその裁判官を指名した天皇をも恨んでいる?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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高市早苗氏は、プチトランプを目指し、ホワイトハウスでは必死で媚びを売っていました。だからメローニさんからは馬鹿にされてもいたようです。女同士では、男への媚び方やあしらい方が違うと、結構不愉快に感じる原因ともなりますからね。

みなさんも高校時代などに、やたら男性教師や上級生男子に媚びて、学園のヒロインのようになりたがる同級生女子を疎んじた経験をお持ちではありませんか。この傾向は男子にはどうでもいいことのようで、本能的に男同士の縄張り争いにだけ血道を上げがちです。

高市氏はもともと派閥にも属さず、気はキツく、美人でもないだけに、長期政権を目指すにあたっては、衆院絶対多数状況を武器にして、差し出せるものは何でも利用していたと思います。

石破政権下で冷や飯を食わされていた、統一教会支援で叩かれた「壺前科もち」男性議員たちにポストを提供し、日本会議、解放同盟などアクの強い圧力団体や麻生氏からの要求を、国民の反対をどれだけ無視してでも丸呑みしてみせる。それによって彼らに絶対的忠誠を誓わせ、自身の権力基盤に加えようとしてきたように見えます。

その権力奪取のために生け贄にされたのが「愛子天皇の可能性」潰しだった ― そう考えてみれば、「令和の謀反劇」「サナエクーデター」の目的と本音がスッキリと見えてはきませんか。

高市氏は、愛子さまの清楚で上品、かつ頭もよく外国語堪能な、その天皇になるに相応しい天賦の才能がうらやましくて仕方がなく、嫉妬の余り、典範改正で困らせてやろうと究極の意地悪を思いついたものと私は見ています。

さもなければ初の女性首相らしく、逆に男尊女卑な皇位継承制度を男女平等に改めた名宰相の称号こそ欲したはずで、なぜ男性首相も出来ないほど過激な男尊女卑思想を、わざわざこの時代に皇室典範改正で体現させるという、アナクロニズムをやろうとするのか、説明がつきません。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 高市さんなんて首相の器ではありません、何かあると見境なくすぐ舞い上がるタイプ、紀子さんと似てる気がします。今の日本で大事なことは値上げが続く中、国民の生活にどれだけ寄り添うことができるかなんですよ!皇室典範改正ではありません、それすらわからないなんて頭悪いんですか?

  • 政権支持率の調査方法とは?

    「独立系世論調査機関の調査では、2026年4月時点で支持率は約79%でした。前年後半からは数ポイント低下していますが、依然として高い水準です。」

    さて、上記は高市政権の話ではありません。これはプーチン政権のニュースです。笑ってしまうほど高市政権とのコピー感がハンパございません。

    NEWSWEEKは7月7日付の記事で、支持率急落に直面としながらも、こう伝えています。

    ロシア政府系の世論調査財団は6月21日、国内51行政区で、有権者1500人を対象に調査を実施。プーチンを信頼すると回答した割合は69%で、前週比5ポイント低下した。

    ■『NEWSWEEK』下院選が近づく中、プーチンの支持率は急落…ロシアとウクライナの未来はどうなる?

    プーチン政権の支持率を信じている人はどれほどいるでしょうか?

    では、高市政権の支持率は? 

    あんなに高い支持率は国民の肌感覚とかなりズレでいると感じる方も多いのでは?

    衆院選以降の地方選挙や補欠選挙での自民党の苦戦ぶりともズレている様に見えます。

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    しかし、3月8日に行われた石川県知事選では高市氏自ら選挙応援に駆けつけたにもかかわらず、自民党と日本維新の会が推薦する現職の馳浩氏が敗北した。

    同29日の東京都清瀬市と長野県上田市の市長選で自民推薦の現職が敗れたのに続き、4月の東京都練馬区長選では自民推薦の新人候補が、埼玉県久喜市、千葉県東金市、愛知県あま市などの市長選では自民推薦の現職が敗れた。

    杉並区長選で敗れた自民推薦の元区議は「高市旋風は区長選にあまり関係なかった」と語る。
     

    ■『東京新聞』〈社説〉自民系の敗北 地域からの異議侮るな 2026年7月3日

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    この様な状況ですから、政権支持率の調査方法に何かあるのではないかと感じる向きは少なく無いでしょう。

    高市政権は、天皇陛下の御言葉も国民の総意も泥靴で踏み躙って「性差別典範」をゴリ押しするような不届な政権です。

    そんなに支持率が高いとは到底考えられません。政権支持率の調査方法の妥当性を検証する事は「喫緊の課題」だと思います。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 「女の嫉妬」とやらは手が付けられまへん。

    それも年齢構わず嫉妬するので、美智子さまが雅子さまだけでなく、愛子さままでをも、嫉妬の対象としている様子にはホトホト呆れ果てます。

    もっともお二人とも、ちょっと他に類例をみたことがない素敵な女性であり、親子なので、「令和の日本聖家族」とは、まさに天皇御一家なのだと痛感させられます。

    このお三方を除いて、他にお手本にすべき日本人がいるだろうか、とさえ思うほど、それはそれは国民感情的にしっくりきます。

    その最大の理由は、驕り高ぶりが全く感じられず、常に低姿勢でおられ、それでいて要所要所は押さえておられるので、並み居る官僚経験者も必要がないほどの安定感があるからでしょう。

    それに引換え、秋篠宮家はすべてが反面教師的なことばかりです。国民の模範にしたいどころか、「ああなってはいけませんよ」と子供に教えるのに格好の教材として利用させていただくくらいしかないのです。

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