【YOUR VOICE】皇族の「お考え」の近さは皇居からの距離とも関係するだろう 最も近い信子さまは恐らく天皇御一家の味方では?

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※ こちらは【YOUR VOICE】自信ある法案なら堂々とパブリックコメントを募るべき 麻生氏の妹・信子さまはどちらの側なのかに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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皇位継承に対する信子様のご意見が、果たして重く扱われるか判断の難しい処と思います。

単にお住まいの場所から推測ですが、各宮家のお住まいが有る赤坂御所内の三笠宮邸は百合子様がお住みでしたが、現在は当主になられた彬子様がお暮し。同じく御所内の寛仁殿下邸には次女瑤子女王がお暮し。

ところが別居/実質離婚とされていた信子様は、皇居内堀横の宮内庁分室にお住まいでした。

三笠宮家は1960年代後半に目黒駅近くの三笠宮邸から赤坂へ入られましたが、それは不動産バブル期で三笠宮邸跡にも大きいマンションが建ち、その数戸分の所有権を信子様が相続との報道を見た記憶が有りますので、皇族費が僅かしか渡されなくても十分にお暮しできると拝察していました。

そこで、実質離婚状態の信子様が皇居に最も近いお住まいを用意された点から考えると、信子様のお考えも陛下御一家に一番近いものになるのではと考えたくなります。平安の昔から「住いの近さはトップとの近しさを表す」と思われるからです。

そうなると兄上麻生氏と相反するお考えとも思えません。そこへもって麻生氏の発言からは本当の狙いが見えないです。

ただ、麻生氏は秋篠宮家の全てを把握している筈で、秋篠宮家に皇統が移るのは阻止を望んでいると思います。

しかし、彬子様瑤子様を皇族に残し、吉田茂の血統を皇族にしたいとは思っていそうですが、そこに皇位継承権の有る子が誕生しても、藤原氏のような影響力は発揮出来ないと思います。

九州に於ける【麻生一族の勢力の強大さ】は想像以上ですが、麻生氏のお子さんは男女各1人で、子息は政界進出の可能性が有るが、令嬢はフランス人と結婚し、閨閥で皇族入りは無理だし、政治能力も未定だからです。

個人的な空想の域からですが、麻生氏と吉田の血=彬子様瑤子様を皇族として残したい、これがご高齢最後のお望みのように思えます。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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