UPDATE【YOUR VOICE】小笠原村→硫黄島→東京、緊急時の空輸所要時間の長さに「悠仁さま、本当にお出かけになったのかな」と
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまは敬宮様並みの知能をお持ちなら、論語の暗誦が難なくできる頭脳かどうか動画を公開してに対し、読者様から寄せられたコメントです。一番下に、ご投稿主さまからその後に頂戴しましたコメントもUPDATEとして紹介しております。
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船で24時間、かなり揺れる海を1000kmずつ旅したことになっているが、悠仁さま作文での出港シーンがガイドブックそのままということでは、本当にご本人が船旅を体験していたのか、疑問に感じるようになりました。
東京都内でありながら、本土とは1000kmも離れているとヘリでは不可能で、もし救急事態が発生するとこうなるそうです。
小笠原では、島で処置ができない急病人・けが人が出たとき、内地に救急搬送される。(判断は村の診療所で)方法としては、硫黄島までヘリ、硫黄島から内地は飛行機となる。飛行場からは救急車で病院へと運ばれる。
事例が発生して、内地の医療機関につくまで12時間ぐらいかかったりする。搬送中は担架に寝かされ、点滴などをしながら、医療従事者がそばについてくれる。その後、しばらくは入院となることが多い。また後遺症が残る場合、さらに入院が長引く。
島に住んでる人、これから住む人は、こういうことがすべての人に起こりうるので、頭に入れておいた方がいいかと思う。島に住むということはこういうリスクがあるということ。若い人も同様で、若い人は病気はあまりないだろうが、けがは誰でもあり得る。
急患が出れば、硫黄島経由の緊急搬送にしてもなおも12時間ほど要する僻地へ、無防備な秋篠宮妃とご長男を客船に乗せて送り出しただろうか。実際は海上自衛隊の航空機で硫黄島経由で、そこからヘリで往復していたのではないだろうか。
だからTVクルーを連れて行かなかったのではないのか。
このルートは通常救急搬送だが、自衛隊は食料などを定期的に輸送するので、皇宮警察官を運ぶなどと称して、紀子さまと悠仁さまを別々に輸送してはいなかっただろうか。
さきのお母様を緊急搬送したという方の手記では、このような乗り心地だったらしい。
急患搬送は海上自衛隊ヘリで硫黄島、硫黄島から海上自衛隊飛行機で厚木、さらに救急車で広尾病院となった。移動中はもちろん医療関係者もつきそう。ヘリが飛んでくる時間に合わせて、救急車で僕と母は父島基地分遣隊に。そこでヘリに乗った。時間は13時ごろだった。すでに6時間以上経っている。
母はたんかのまま寝かされて、僕は座席に座った。母には医療関係者がつききりで、ずっと点滴がなされていた。1時間ほどで硫黄島につき、次は飛行機に乗り換える。その日の飛行機は海上自衛隊の哨戒機P-1であった。硫黄島を飛び立つ頃で、すでに時間は15時を過ぎていた。
P-1哨戒機はジェット機なので、旅客機と変わらない乗り心地であった。付き添いの僕は窓から外の景色も眺めていた。時間的に夕暮れや夜景がきれいに見えた。
哨戒機で厚木に着いたのは18:30頃。滑走路付近に救急車が待機していて、そのまま救急車にうつった。高速を走って、1時間ほどで広尾病院着。おおむね19:30頃であった。
この時点で、母が倒れてから12時間も経っていた。広尾では、すぐ本格的な処置が行われた。MRI の検査も行われたようだ。検査や処置が終わり母はER病棟に入った。僕が東京の宿に入ったのは23時ごろとなった。
父島→硫黄島→海自のジェット機で厚木基地へ→ヘリで赤坂御用地内のに着陸? このルートで往復しても、まだ13時間はかかるらしいのにびっくり。
P-1哨戒機の内部写真や硫黄島滑走路などの貴重な写真はこちら。
https://ogasawara-mulberry.net/news/49537/
川重が開発した純国産機で、wikiによると「近年では珍しいターボファンエンジン4発機であることを除けば、外観は90席クラスの中型リージョナルジェットと同等である」とのこと。
硫黄島を核のゴミ捨て場にする代わりに、硫黄島を定期旅客航空路に接続し、父島とヘリ連絡や水上旅客機で連絡させようとしているのも、まさか悠仁さま効果だったりして。
(コメント欄:匿名さんより)
UPDATE:ご投稿主さまより、新たにご連絡を頂戴しました。空輸の所要時間について、以下の通り説明がございました。
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投稿した者ですが、補足と訂正があります。
硫黄島から東京まで、海自の航空機でかかる所要時間は「1時間45分〜2時間40分」とされており、これに父島へのヘリ乗り換えが発生するとして、そちらの所要時間が1時間なので、硫黄島での乗り継ぎ時間次第ですが、皇族として特別扱いになれば3~4時間で厚木基地と往復できたことにはなります。
また核の最終処分場として文献調査開始されそうなのが、南鳥島です。どちらも小笠原村に所属。実際問題、特等で行くにせよ、多動が囁かれている悠仁さまにとっては24時間もの船旅は困難でしょう。御一行さまは、何回もにわけて、航空機で輸送されていたように思われます。
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恥部をさらして突っ走る政府の皇室典範案のグロさに宮内庁すら覚醒、国民の目も開かれていく。
2026年7月1日 「AkikoHS」でご覧を、、
>皇統乗っ取りの企みを隠していた皮をもはや脱ぎ捨て、恥部をさらして突っ走る。そんな醜いバケモノ皇室典範改正案を、政府が提出しました。
>政府は30日夕の臨時閣議で、皇族数確保に向けた皇室典範改正案を
決定し、衆院に提出した。<
️しちゃった!!しちゃったよ!!
しかも
>(1)旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える(2)女性皇族が結婚後も皇室に残る―の二つが柱。<
️️シレッと旧宮家養子を第一案にしちゃって!!!!(とはいえTBS、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、なんかは女性皇族のことを最初に書いてるのに、なんだこの時事通信?)
しかもしかも
>養子に男の子が生まれた場合、皇位継承資格を有することを盛り込んだ。<
️️大炎上した森議長のあの釈明など無かったかのような、アッと驚くシレッとぶり==
この「皇統乗っ取り」大大炎上案件をもはや隠すこと無くあらわにして、政府は
>今国会中の成立を目指す。<
(詳しくは本文で)
大学入学の頃、あの大学のトイレ工事に7000万円ほどを費消したという報道をみた記憶です。
小笠原でトイレ工事に多額の金がかかったという話は聞きませんので、少なくとも本物は行ってないのではないでしょうか。
ただ、写真により顔の違う子を見かけましたので、複数人のうち誰か(または何人か)が行ったかも知れませんが。
「女系女子継承」のご提案
保守派は神武以来2686年間の男系男子継承と申します。では、次代は愛子天皇としてそこから先の未来は「女系女子継承」を2686年間続ける事を御提案いたします。
「女系女子継承」にはいくつかの利点があるのです。
第1に、先人の歴史と子孫の未来を包含した平等が実現します。「先人の思いを軽んじて、現代の国民が制度を変えてよいのか?」と言う保守派の弁を尊重して、過去と未来を合算して男系天皇・女系天皇の人数を同数(平等)にします。
第2の利点は「Y染色体」が関与しないと言うことです。保守派は女系議論になると「別王朝」と申しますが、Y染色体が介在しない「女系女子継承」は永遠に「別王朝」になり得ず保守派も安心できます。
第3の利点は男系男子継承は数千年の間に一人でも「間男」がいれば父息子関係は断絶ですが、「女系女子継承」の母娘関係は「間女」が入り込む余地がなく、保守派が尊ぶ「万世一系」がゆるがせになりません。
保守派も納得ではありませんか?
それでも残念ながら「抜け道」はあり、近世まで欧州の各王家では王妃の出産に立会人(貴族、官僚、聖職者、医師、助産婦等)が大勢おり、赤子のすり替えや出産の捏造を監視したのでした。
古今東西人間の考える事は似たり寄ったりです。21世紀、令和の日本で男系vs女系のドロ試合はもうたくさんではありませんか。
「女系女子継承」は思考実験に止めますが、皇統について疑いなく確実なことは、今上陛下が至上であり、国民統合の象徴にあらせられることです。従って今上陛下からの直系継承が血統の正統性と国民の納得性が最も高いのです。
どの様な継承制度であっても「皇統は血統」であることだけはゆるがせにできません。今の時代、后や妃の出産に大勢の立会人はあり得ませんので、天皇と全皇族はDNA鑑定の開示を身位の必須条件とするべきでしょう。
ヒサヒトサンが中1の時に書いたとされる佳作をとったトンボの作文は、敬宮愛子内親王殿下の作品をそのまま出したとのことで、もうあのコが関わったことは全て嘘でパクリで何も信じられないので、小笠原になんて行ってないと思ってます。私は、ですけど。
北海道に行った時も紀子さんとは別の飛行機と言われてましたけど着いた時や離れる時の映像、写真もなくいきなり会場からでしたね。
もしかしたら、赤坂ご用地からヘリコプターとか? 飛行機の移動自体映せないかもしれませんね。
でも、いつまで報道規制をするのだろう?
この子について何が本当で何が嘘なのかさっぱりわからないですね。
『多少のお膳立て』レベルをとっくに越えた『虚飾にまみれた手法』が常態化しています。
こうなると嘘か本当かということ以上に、何をやっても多くの国民から不正や嘘だと思われてしまうことが致命的大問題になってしまってます。周りの大人たちが悪いのです。
もちろんこの子も成人してはいるのですが 年齢以外は子供のままだと感じます。この先も学びや自己研鑽といったことは期待出来ないので、まともな皇族としての義務を果たせるのでしょうか。かと言って 一般社会で暮らすのも無理でしょう。
皇族内の弱者として身の丈に合った暮らしをされるのが本人にとっても幸せで、お優しい両陛下もその点に心を配られていると思います。
にしてもアキシンと呼ばれる人たちがどのくらいいるのか知りませんが、今回彼等は本当に冷たいなと思いました。
皇室典範改正が大詰めを迎えてる今、悠仁くんに寄り添った発言をする人が全くいないから。誰か「養子制度は悠仁さまの立場を危うくするから反対します」って言っても良さそうなのに。
一人もいないって哀れに思えてしまいます。
殆どの国民は皇室の人々をごく自然に敬愛し、敬愛出来ることに喜びを感じ、自身の心の支えにしているんだと思うけど、保守派もどきのカルトっぽい人たちは人ではなく、明治の男尊女卑に満ち満ちた制度だけを愛してるのだなと痛感しました。
悠仁さまがホンモノかニセモノかの議論はひとまずおいておくとして、
「天皇陛下(当時)からお預かりした大切な命」とまでおっしゃるのであれば、
いくらさまざまな体験が必要だと思っても、万が一のことを考えれば、
将来の天皇をあのような離島に安易に連れてはいかないでしょう。
小笠原の前年?の槍ヶ岳登山も同様です。
すごい!と褒められることばかりに目がいって、
その実、大切な存在に対する宮家自体の扱いが乱雑のように感じます。
唇の上を怪我して縫合手術をしたことや、首にくっきりついた赤い線状のあざ、
そしてお茶附中時代の刃物事件等を考えても、そのように思えます。
それとも小笠原では、いつでも瞬時に行動できるヘリを待機させていたり、
緊急時の初期医療を高レベルで行える医療チームが同行していたとか、
おしのびの私的旅行では考えられない随行員あっての旅行だったのでしょうか。
アキシンの方々も、秋篠宮家は皇族費の支給が少なすぎて、
本当に苦しい生活をされている…とおっしゃいますが、
もし、1回の私的旅行をそのような体制で実施しているのであれば、
お金がなくなるのも当然かと思います。