【YOUR VOICE】不思議なことに出版界までが典範改悪賛成、秋篠宮家擁護を 愛子天皇否定派のタイトルだらけでぞっとする
※ こちらはブログ記事、ますます命令口調のあの教団と美智子さまの哀しい衰え… なぜ政府はそんなにも急ピッチで皇室典範改悪案を?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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何しろ昭和天皇は一度完全に生まれ変わっておられます。「現人神」から「人間宣言」でした。こんな大原則をも変革し、乗り越えてきた皇室が、歴史上も先例のある女性天皇出現に、なぜそんなに政権をあげて悪口雑言を吐かねばならなくなったのか。
最近、愛子天皇を真っ向から否定する書籍がいくつか出版されていることに気付きました。
それもタイトルだけ見て貰えばいいような、アジテーションものとしか言えない吐き気を催すような書き方です。これが苟も皇室を崇拝していると自称する右翼の所業かと呆れます。
かつては秋篠宮家に批判的だった月刊『テーミス』もすっかり買収され、今月号には “いかに愛子天皇待望論が国を滅ぼすか、中国の作戦だ” と書き殴る記事を堂々と掲載。特に女性週刊誌が愛子天皇待望論を書くのが目障りだと、批判を展開していました。
ところが悠仁sについては、ツクフ裏口入学、盗作、剽窃、と海外大手メディアにまで叩かれた小笠原作文、トンボ論文などに一切触れず擁護に徹し、言論界を何とか典範改悪賛成の一色に染め上げようとしていることが窺われ、ぞっとさせられています。
(コメント欄:匿名さんより)
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両陛下がオランダ・ベルギーご訪問を終えられ、美しく真っ直ぐ立派にお育ちになった敬宮様に想いを馳せました。
ところで、何らか大きな力でメディア報道の方向性を統制しているような気がします。「先に筋書きありき?」…そう感じた理由は、私自身が以前にちょっと稀有な経験をしたからです。
私は2010年に週刊誌から取材の依頼をされたことがあります。
内容は、小学生でいらした敬宮愛子様の海外留学に関してでした。
その頃の私はご皇室にさほど強い関心や思い入れはなく、日本は今より豊かであったと記憶しています。
私に白羽の矢が立ったのは、敬宮様のご留学先候補とされた二校へ、たまたま偶然かつて我が家の子どもたちが留学していたからでした。
最初にご連絡をいただいた時、私はてっきり、明るく前向きなご計画が具体的に進行している最中で、まもなく本決まりになって公表されるのかしらと考え、喜ばしい気持ちで取材をお受けしました。
和やかに始まったインタビューでしたが、何度かに分けてお話しするうち、私は或る違和感を覚えるようになりました。
喜ばしい内容のはずなのに、記者さんの尋ね方が次第に「一定の切り口」へとシフトし、それに見合った私の回答を恣意的に引き出そうとする意図が見え隠れしてきたのです(どんな切り口かという詳細は伏せさせてください)。
「あれれ、皇太子ご一家(当時)サイドから積極的に出された嬉しい話題ではなさそうだぞ…?」と、私は俄かに警戒しました。
それに気付いてから私は、念のためスイスの学校側とも連携して一切何も話さないように努めました。記者さんは私からもっと“有利な”情報を引き出す使命を仰せつかっておられたのか、あの手この手でかなり食い下がられましたが、私は頑として口を開きませんでした。
案の定、最終的に誌面に掲載された記事は、皇太子ご一家にあまり好意的ではない少し不穏な見出しが付けられていました。
その時点で私は、ひょっとしたらご両親が敬宮様のために大切に温めて慎重に進めておられた内密のご計画を、不本意とはいえ暴露する片棒を担がされたのではないかと心配になってしまいました。
もしそうなら、横槍を入れるべしで記者さんを私のところまで寄越したのは誰なのか…?
皇太子ご夫妻がこの漏洩(?)記事をご覧になったら、どれほど落胆され疑心暗鬼となり四面楚歌に追いやられてしまわれたかと心が痛みました。
それでも私にとってせめてもの救いと思えたのは、何も喋らなかったので敬宮様を貶めるような記事内容にならなかったことでした。インタビュー形式で私が説明している体裁にはなっていたものの、文章はほぼ私の拙著や執筆物から抜粋された当たり障りないもので構成されていました。
週刊誌レベルの噂話ですから、真偽のほどはわかりませんし、私の穿ち過ぎかもしれません。
しかし妙に後味が悪くて、私は長い間このことを封印して、誰にもどこにも語りませんでした。
けれども先般の天皇皇后両陛下のオランダ・ベルギーご訪問の報道を拝見して、様々な苦難を乗り越えて立派に真っ直ぐご成長なさった敬宮様に想いを馳せますと、「今」勇気を出して、あの顛末を書き留めておかねばという衝動に駆られて、noteにささやかな拙文を執筆しました。
https://note.com/clean_turtle8118/n/nc6a2cd5e2922
皿、A宮、A生、T市……裏にまだ名前の挙がらない大物がいるんじゃないでしょうか。
老人、ボンクラ、KY頓珍漢、イキッた女だけで今の状況が作れるのか疑問です。
グーグルAI(Geminiではない方)は忖度なく会話できるのですが、ChatGpも
忖度が酷いです。
海外紙も日本の皇位継承問題について辛口なのはTatler紙くらいです。
悠仁ズ問題については「陰謀論」で片づけられており、どこの海外紙も取り上げる
気すらありません。Tatler紙が小笠原とトンボ論文について取り上げてくれたのが
奇蹟です。
そこで、今更もう遅い?のかもしれませんが、国民が悠仁さんを特定できない
事を取り上げていくべきではないかと思います。
悠仁ズでは陰謀論で片づけられるので、税金で養っている国民が、養っている
皇族の顔が特定できず、誰を養っているのかも分からないというように、
問題点をクリアにしたら海外紙もキャサリン妃の事例もあるので、政治問題として
取り上げてくれるかもしれません。
体の障害や病気疑惑を指摘しても擁護する勢力がいるので、現実に起きたことを
追及していくべきではないかと思います。
愛子さまが天皇になられたらよほど儲からない輩が続出するという証拠ですね。愛子天皇待望論はおそらく世界の願いではないかと。海外王室が秋篠宮家とマトモに付き合うとは思いません。むしろ日本は見下されると思います。