【YOUR VOICE】悠仁さま「平和の鐘」乱打の件 発達凸凹の凸がゆえ周囲に認められないことが多いのでは…辛くなってしまう
※ こちらは【YOUR VOICE】広島で平和の鐘を乱打したあのお顔が印象的だった いくらご優秀説を唱えられても…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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あくまで私見ですが、秋篠宮さまは発達の凸がほぼ人並みの様に見えます。
兄にマウントを取ろうとしたり、賢そうな言葉を使って何とか自分を認めてもらおうとする秋篠宮さまには、自意識を崩壊させたくない意地や、「自分を認めて!」という、幼稚だけれど生々しい秋篠宮さまの本音の心が見える気がします。
ところが、平和の鐘を乱打した悠仁くんは、やはり気になります。
発達凸凹の凸がそれなりにあるが故に、周囲に認められていないことも多いのではと思うと辛くなります。
確かに、この一家が療育に繋がっていたとしても、職能や生活技術がどこまで身につくかは分かりません。でも、無駄とも思わないです。
悠仁くんもあと50年、誰かの力を借りながら生きることになります。
その時精神が捻じ曲がって何も出来ないよりも、少しでも出来る方が受け入れる人の負担が減ります。ご自宅よりも愛ある療育者さんたちの方が、自分を受け入れて認めてくれるという面で、快適かもしれません。
世間体からくる拒絶では無く、受容が必要ではないかと思うのです…。
(コメント欄:gxeさんより)
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■平成28年(2016年)11月22日
『文仁親王同妃両殿下の記者会見』
https://www.kunaicho.go.jp/watch/okotoba/imperial-family03/press-conference/crownprince2016.html
(妃殿下)
小さい時から昆虫に関心を持っていた長男は、様々な生き物が暮らせる環境を作りたいと考えるようになって、お米作りをよく知っている方から教えていただき、小さな田んぼを作り始めました。こうして長男は、例えば、この春には、「今度の休みの日に田植をするから、9時半頃に来てね。」と誘ってくれました。
当日、9時半頃そこに行きますと、長男は準備して待っていてくれました。以前は、私が長男に「そろそろ幼稚園に行く時間ですよ。」と言っていましたのが、今は自分が決めた目標を達成するために計画を立てて、そして私たち家族に協力してくれるようにお願いして、そのような姿を感慨深く思っております。
また、「田んぼに、ヤゴがいたよ。」とうれしそうに教えてくれたり、「もうじき稲の収穫時期だから、その時にまた手伝ってね。」と声をかけたりしてくれました。
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宮邸の田んぼにヤゴを自分で放虫しておいて、後で母親に「田んぼにヤゴがいたよ」とうれしそうに教えるこの展開、ゾッとします。
森村誠一の短編小説『魔少年』とイメージが重なってしまう…。
■2016年9月6日 朝日新聞
『悠仁さま、19歳の誕生日 稲作や野菜づくりに夢中』
https://digital.asahi.com/articles/ASJ954J0KJ95UTIL01C.html
田んぼにメダカやヤゴを放したりそばに小さい池を作ったりして、時間を見つけては観察や手入れをしている。
■2016年9月6日
『悠仁さま10歳 田んぼ作りで生物にご関心』
https://www.sankei.com/article/20160906-MEI6MYCN3VJVLE5K5XLPPFZY7E/
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こうやってアノ方の言葉で事実が上書きされていくのを、職員さんたちは日常的に何度も経験してるんでしょうね。
私が職員だったら「自分の感覚がおかしいのか…」と気が変になりそう。
そのうち「言われたことだけやってればいい」と自分に言い聞かせて受け入れてしまうかもしれません。
トンボ論文の杜撰さの背景には、関与させられたスタッフのそんな心理が窺えます。
>日本は親切な国ですから、サポートを受けて生きてくことが出来ます。
レモンさん、そうなんですよ。疑われている脆弱性X症候群の様な病気と違い、自閉や多動などを伴う発達障害や、知的グレーは、誤解を恐れずにいうなら世間では「ありふれた」症状です。
対処法も共有されていますし、誤解も偏見も残るとはいえ、理解も相当進んでいます。悠くんは世間の理解をさらに進める可能性すら持っていました。血筋問題は残りますが、少なくとも嫌われない生き方はあったのに、周囲の誰もそうしなかったのです。
例え身体か精神にハンデがあったとしても、
日本は親切な国ですから、サポートを受けて生きてくことが出来ます。
皇族はそういう手厚いサポートの方がたくさんいますから、そういうのがあるんだったら公にした方が本人のためになると思います。
秋篠宮悠仁さんの場合、この鐘乱打事件の様子・表情からも「要療育児」であったことは明かでしょう。
それでも療育しなければ、大きくなっても奇行は収まらず、悪化する一途を辿る可能性が高まり、普通の親ならばそれでは不憫なので、どんなに期待をかけていたとしても、小学校低学年のうちに特支に転校させて、器にあった育て方に切り替えるのが一般です。
ただ悠仁さんは、その診断を求めることが第三条廃嫡に繋がりかねないので隠されるばかりです。人前に出せない場合の代役に代理母の子たちが控えていて、その日調子のいい子だけを出してくることが当り前になったといえます。
主役の悠仁さんは、無療育のままにずっと放置され、困れば腹違いの悠仁sが代役を務めてくれるから、中学までは何とかなったものの、流石に高校では悠仁s間の顔や背格好の違いが隠せなくなっていますね。
昔あった皇○新聞に悠仁さまが(たしか陛下のお誕生日のお祝いに皇居に行かれて)陛下に「天皇になりたくない」と言われたと書かれてありました。どれだけ悠仁さまが陛下の天皇としての大変さを知ってるかは知りませんがそういう教育もされてこなかったのなら気持ちはわかります。
純粋にトンボが好きで追いかけておられる悠仁さまはどの方かはわかりませんが、そちらの道の方が幸せだろうなと思いますから。皇室に生まれる子供は心身ともに健康であるべき、それを認めないような紀子さんで子供は辛いでしょうね。