【YOUR VOICE】麻生氏はいつから反愛子天皇派に? 御家騒動で美智子さまに弱みを握られ、揺さぶられた可能性はないだろうか

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※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏が愛子天皇阻止に動き三笠宮家への見方が変わった 愛子さまを支えてくださればこそ愛されたのにに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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「麻生氏はいつ、どの時点から、謀反陣営に鞍替えし、反愛子天皇派に転じたのか」

麻生氏も週刊誌などによると2008年までは、女系天皇には反対するも、女性天皇には反対してこなかったとあり、最近になって反愛子天皇派に鞍替えしてきたことがわかります。

では、何が麻生氏をして「宗旨替え」をせしめたのか?

三笠宮家内の御家騒動で弱みを握られた麻生氏が「藤原道長成り」の野望を刺激され、代理母を使った「悠仁s量産計画」の首謀者と考えられる美智子氏から、御用済悠仁sや現在のFTM親王の全員に新たな皇籍を付与させて、正式に皇族化できるよう、懇願されたということはないでしょうか。

生長の家や神社本庁、部落解放同盟等からの紀子皇后化攻勢も激しく、統一教会系の日本会議からの国政選挙動員、総裁選支持も自派閥には今後も必要なので、麻生氏は、あれよあれよというまに御神輿に担ぎ上げられ、反愛子さま派のトップとなったとみるのが最も「ありうる線」ではないでしょうか。

ただ実際問題として、「Y染色体のないFTM親王」をしてそのまま皇位継承順位者としておくなど自己矛盾も甚だしく、自民党員の岩盤支持層も「FTM親王でもきちんと担げ」などと言われれば、たちまち空中分解しかねません。

それでも、愛子天皇を求める国民の声は最高に強いです。どんなに産経新聞と世界日報が吠えてみせても、麻生氏も「泣く子と世論には勝てない」とそろそろお気づきなのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • 聡明な信子さまがアノ秋篠宮家を推すことはあまり考えられませんが、兄・麻生氏の案に反論しない、出来ない、理由を推理してました。 王室

    あくまでも臆測ですが、両陛下または雅子皇后が、愛子さまが天皇になることを不安に感じている場合。将来、自分達両親がいなくなった時、兄弟のいない愛子さまは皇室内で孤立無援になる。

    アノ秋篠宮家では、たとえ皇位簒奪に失敗したとしても息子が宮家を継承し、次女が結婚後も皇室に残るはず。宮内庁も全くアテにならない。皇后さまは、ご自身が経験された苦労が愛娘の愛子さまに降りかかることを懸念している可能性はあるかも知れません。

    その憂いを信子さまがご存知だったら、兄の提案には敢えて反対しない気がします。

  • yasuko.n9196

    「天皇陛下がこれほど率直なおことばを述べるのは異例」皇室研究家が読み取った”国民の理解”発言の真意

    2026/06/19 PRESIDENT Online
    高森 明勅 神道学者、皇室研究者

    上記文言を検索欄に吹き込み、ご覧を、、

    >、、しかし、今回だけはご様子が違った。あえて以下のように、おことばを続けられた。

    「皇室の在り方や活動の基本は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすることだと考えており、こうした皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」

    >愛子さまのご覚悟

    ここで思い出されるのは、敬宮(愛子内親王)殿下がご成年を迎えられた時の記者会見だ。そこで敬宮殿下は、皇室の在り方について次のように述べておられた。

    「上皇陛下が折に触れておっしゃっていて、天皇陛下にも受け継がれている、皇室は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にしながら務めを果たす、ということが基本であり、最も大切にすべき精神であると、私は認識しております」

    >政府案に隠された狙い

    じつは民間人の養子の子に、皇位継承資格を認めることが政府案の隠された狙いだ。

    敬宮殿下など女性皇族が皇位の継承と皇統の受け継ぎのラインから外される。それとは逆に、今や皇室とほとんど関係の薄い民間人の子へと、皇位と皇統の継承者がすっかり置き換わりかねない制度設計になっている。

    森英介衆院議長が「養子の子のうち男子は皇位継承資格を持つ」旨の発言をして、批判を受けた。本人はそれを失言として謝罪したが、全体会議であえて話題から外していたとしても、現在の皇室典範を前提とすれば、養子の子は(「王」と「王妃」の間の子とされるはずだから)当たり前に皇位継承資格をもつ。

    皇族として皇室に生まれ育ち、皇室の気風、精神を受け継ぎ、すでにご公務に精励されていても、内親王・女王殿下方はただ“女性”だからというだけの理由で、配偶者もお子さまも「国民」とされる。近代以降、ほかに類例を見ない、夫婦も親子も身分が異なる“異例の家族”を強制される。

     (詳しくは本文で)

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