【YOUR VOICE】6年前に「睡眠導入剤とSSRIを服用」と報道された秋篠宮さま 無表情報道はその影響と心痛のせい?

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※ こちらは【YOUR VOICE】「能面のような無表情」と話題の秋篠宮さまのトキ放流 地元紙が報じなかったのは何か発症された疑惑でもあるから?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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皆さんは、2019年5月21日付のデイリー新潮の記事「秋篠宮さまが手放せない『睡眠導入剤』と『SSRI』」をお読みになったことがありますか?

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昨秋のお誕生日会見と前後して、秋篠宮さまが宮内庁病院で睡眠導入剤を処方され、ご体調回復に努められていることは本誌(「週刊新潮」)でもお伝えした。その後、複数のメディアが「抗不安薬を服用」などと報じたのだが、先の関係者はこう明かす。

「実際には、睡眠導入剤とともに『SSRI』という種類の処方薬を飲まれているというのです」
 
これらの薬の飲み合わせについて、都内のあるメンタルクリニック院長は、

「一般的には気力が出ない、また好きなことを楽しめず眠れないというような症状の治療で、この2種を組み合わせて服用します。抗不安薬は睡眠導入剤を兼ねる場合もありますが、一部の薬では服用を止めると頭痛、不安感などの離脱症状を覚えるケースがある。その点、SSRIは従来の抗不安薬に匹敵しうる作用が働き、かつ離脱症状なども比較的起こりにくいのです」

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この薬をず~っと飲み続けてたのかな? だから薬と現状の心痛で無表情に?

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 自分の好きな公務の時は笑顔ですから薬のせいでもないのかも。
    いつの間にか話題にならなくなったエプスタイン問題とかその他の悩みとかかもしれません。

  • gxed9570

    SSRIを5年ほど飲んでいました。
    表情が無くなるような、抑うつ傾向だからSSRIを処方されるわけで、良くなるためにお医者様が選んだ薬ですよ(汗)
    精神疾患の薬=怖い!みたいな表現は?です。
    睡眠導入剤も市販で誰でも買えるような類のもので、睡眠作用としては一番穏やかな部類。どちらも、抑うつや入眠困難のファーストステップというか、診療内科で出る薬の中でも一番ライトな部類かと。

    まあでも、秋篠宮さんが酒を絶ったという話は聞いた事が無いので、同時服用なんてしていたらどうなるか?私には分かりませんが。

  • 向精神剤だけならまだしも秋篠宮様は相当アルコールも飲まれ、その相乗効果で常に具合悪くても震えるのではないでしょうか?
    元々怠惰で根性もない宮様ですからアルコールを節制されるはずもなく嫁も支える気もなし愛もなしでますます坂道を転げ落ちているのが今なのでは?
    そういえば平成の雅子様バッシング華やかなりし頃、雅子様が二日酔いでグダってよれよれみたいな根も葉もない誹謗中傷がありましたが、雅子様はアルコールに弱いそうで(某有名レストランのオーナーが証言されています)深酒したくてもできないはず。
    今思うとこれは秋篠宮様のスライドだったのでしょうね。

  • 生易しい「程度問題」ではない、何か「大異変」が羽咋での文仁さんに起きていたとみるべきでしょうか。

    SSRIの副作用に無感情が列挙されているようですが、文仁さんのケースは「無表情」であって、これは認知症でよくみられる典型的な症状かもしれません。

    見当識があいまいになってゆく過程で、とりわけ人が誰かわからなくなる、どのような立場の人かが理解できなくなるようだと、かなり症状が進行していると診断されます。

    能登での報告に、地元関係者とやけに近い話しぶりになったことで、周囲が異変を感じ取ったように書かれているようです。自分が何のために、どこに来ていて、誰と話しているのかが分からなくなってきているのではまずいです。

    また文仁さんの異変に気付いたことで、全部のマスコミではありませんが、多くが文仁さん紀子さん夫妻の訪問さえ報じなくなったのは、緊急事態発生として現場の記者たちが認識したともいえるでしょう。

    国会で高市氏が大慌てで典範改悪を強行しようとしているのも、文仁さんの脳機能的な何かが進行しているからで、そんな報道が正式に出てしまっては悠仁sの座など一瞬にしてなくなりますから、元女子であれとにかく「悠仁さままでは忽せにしない」と宣言させたかったのだと思われます。尤も宣言だけでは無意味ですが。

    アルコールと向精神薬の併用などやっていては、いずれ年貢の納め時がやってくるものです。たとえ亡くならなくても、認知機能の問題が起こってくるでしょうから、特措法皇嗣の特権も即刻終了にされねばなりません。

    文仁さん不在となった後について、改めて皇位継承をどうするのか。パブリックコメントも実施し、拙速ではなく、じっくり1年以上かけて結論を出せばいいと思われます。

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