【YOUR VOICE】麻生氏が欲しいのは、国民的人気のある愛子さま立太子の「立役者」の地位では?
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏は文仁さまの健康状態を把握済みか 継承者は愛子様のお子様か麻生氏の姪の子か…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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政治家としての麻生氏の行動パターンからみて、天皇皇后両陛下や敬宮さまを差し措いて、三笠宮家からショラテンを出そうなどと大それた発想は普通しないはず、とみるべきではないでしょうか。
ただ、従来信子さまには全く陽が当たらず、母子喧嘩の話題ばかりだったこれまでの展開にはきっと不満で、複数悠仁s存在疑惑により秋篠宮家が行き詰まっていると考えられ、満塁逆転HRを狙う「賭け」から、今回の典範改正という「大博打」を麻生氏自ら仕掛けてきたようにみえるのです。
そこで欲しい地位とは「麻生こそが国民的人気のある愛子さま立太子の立役者であった」との評価ではないでしょうか。
愛子さま人気をも選挙にも利用できるようになることであって、それには先に秋篠宮家を破滅に追い込んでおくことが絶対的必須条件であることから、「旧皇族男子をゲットできた女性皇族だけが皇位継承順位のつく男子を産める」との競技ルール下での婿取りレースを仕掛けるのです。
紀子皇后を夢見て男系男子陣営側に参画した方々も、ルールが「佳子氏が旧皇族と結婚できなければその時点でゲームオーバー」なのでは、どんなに結果に不満であっても泣く泣く皇統簒奪レースから敗退するしかなくなるでしょう。
三笠宮家も筆頭宮家となり、もし愛子さまにお子様がお生まれにならなかった場合は、俄に麻生家が天皇家に最も近い最高位の外戚になる可能性が降ってくるのです。
実際は限りなくゼロであっても理論上そう想定されるだけで、麻生家の栄華は約束されたも同然であり、長年、正田家森家安西家に奪われてきたパイ(シマ)の奪還にもつながりそうです。
例えばの話、美智子氏と麻生氏が西部劇のようにバンバン撃ち合いをやっているとし、「美智子氏のピストルにはもうタマが残っていないな」とわかった次第で「よ~し、いまこそ一気に典範改正じゃ!」と派閥に大号令をかけたのではないでしょうか。
もちろん森氏側にも計算はありそうです。文仁さまDNA鑑定を回避できるのなら、静かに皇室から撤退させてあげて欲しいとの講和条件で麻生氏と取引したようにも思います。
国民としては、さっくりストレートに「愛子さま立太子」となるよう、残る議員人生を活用して頂きたいというしかないのですが、麻生氏にだけわかる「秋篠宮家VS三笠宮家の抗争劇」といった観点からみると、更なる二段階、三段階の複雑な仕掛けが必要な大捕物帖なのかも知れません。
(コメント欄:匿名さんより)
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あれだけ露骨に愛子様排除の男系ゴリ押し麻生がどこをどう見たら女性天皇に与するように思えるのやら…
今回の件で朝敵として全方向からフルボッコになりましたが、仮にも長年政界に君臨した男が簡単に意見を覆すなんてありえません。
まして九州出身の超男尊女卑思想に加え女系で成り上がった我が身を恥じるかのような自己矛盾、最後の花道を飾りたい欲で是が非でも愛子天皇排除をやり遂げるつもりでしょう。
もちろん志は遂げられませんがね。
旧宮家男子が皇室に入る方法あるとすれば一つだけです。
それは2005年の小泉純一郎政権の直系長子継承です。
愛子さまが継承者となりその婿殿として天皇家に婿入するのです。
ただし、旧宮家の立場ではなく一般男性としてです。
これであれば国民は両手を上げて奉祝いたします。
これを「政略結婚」と言うのは違います。家柄や家業にこだわる家ならお相手の家柄や素性を熟考するのは自然なことです。ましてや天皇家なのです。
ただし、直系長子継承する愛子さまの婿になる方は全く皇統と無縁の一般男性でも良いのです。愛子さまと両陛下がお認めになった方である事が重要なのです。
女性は后や妃として一般女性が皇室に入れるのですから、男性も同様にしなければいつまでも性差別なのです。ここに違和感を感じる方はご自分の心の隅っこにいる「Y染色体カルト」を追い出すべきだと思います。
最終的には愛子さまの伴侶が旧宮家出身であれ皇統と無縁の男性であれ、結ばれるお二人のお心が晴れやかであることが最も重要です。どちらであっても国民は奉祝申し上げます。
両陛下の願いもそこにあると思っております。
麻生氏からみた信子さまは14歳ほども歳が違う妹なので、信子さまからみれば半分父親のような存在?
それだけに信子さまと娘さんたちの親子喧嘩には困ってこられたはずで、外部からはよくわからない親子親子喧嘩に明け暮れ、税金浪費中のイメージがある娘さんたちは、男系派なことで天皇家との距離感もあり、麻生氏には頗る不愉快で居心地の悪い問題ではなかったかと思います。
この辺りをブラックボックスにしたままでは、今回のクーデターにも匹敵する電撃的典範改悪劇をなぜ麻生派が主導するのか、その本当の理由は読めてこないと感じます。
三笠宮家を本来あるべき地位、筆頭宮家に戻すには何をすべきか?
「愛子天皇」を敵視する方針は派閥の利益となるのか?
それ以外に表に見えない確執があり、それが原因で旧皇族養子にこだわるのでは?
アキシンなる秋篠宮さま支持派には、百地 章氏ら「生長の家」系の一派や、櫻井氏と神社本庁など、新たな覇権を欲しがる者がいます。持ち前の資金力を生かし、おつむが弱い宮家の面々を目一杯利用してやろうとする考えでしょうが、本来のカワタツ路線(水平化希求グループ)もあります。
彼らは「紀子皇后」実現に命を賭けんばかりの執念、執着があり、それが出自的理由からくるだけに厄介なので、自民党が割れてきた現実があります。この多元方程式を誰がどうやって解くのか。少なくとも高市氏の頭のなかは混乱したままに思われます。
生まれも育ちも名家、学習院で、周囲に情報源がふんだんにあった麻生氏が糸を引くのも、この世界は伝手や姻戚関係がものをいうだけに、当然といえば当然でしょう。それだけに麻生氏の参謀になる茶坊主の繰り出す次の「厭味な一手」に、否が応でも注目するわけです。
目が点…
養子案では、少なくとも一度は傍系に移る可能性が高い。傍系に移れば、皇后(または皇太后)として今以上の権力を握った「名前を言ってはいけないあの人」が、敬宮様のお子さまが皇位につくのを黙って見ているとでも?!
とんでもない、皇位継承ルールを変更し、自分の娘か娘の子に皇位継承させるんじゃないかと心配ですが、如何なものでしょう?
まさにご明察と思います。
麻生氏は大の皇尊家吉田茂を尊敬し自慢にしていると思われ、
国民の総意と今上陛下の御意を定めた今こそ【新しい皇室】の立役者として祖父吉田茂に次ぐ歴史上の人物になる事をお望みではと拝察。
ご郷里地盤では総理大臣より輝いているような麻生氏です。