【YOUR VOICE】麻生氏は文仁さまの健康状態を把握済みか 継承者は愛子様のお子様か麻生氏の姪の子か…

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※ こちらは【YOUR VOICE】皇太子で皇位継承が「確定していても実現しない」ケース 不慮の死などはどうしようもない に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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文仁氏の「皇嗣」の地位は、皇太子ではなく、あくまで生前退位特措法で決まった一代限りのものなので、例えば、陛下より先に亡くなられた場合、悠仁さまの地位は吹き飛ぶことになります。

皇嗣の地位は特措法一代限りなので文仁氏だけの特例的措置であって、悠仁さまが自動的に皇嗣にはなれず、直系でもないことから皇太子でもない。

高森氏の解説記事でも、AIのまとめを引用すると、

・皇太子の定義: 現行の皇室典範第8条において、「皇嗣」が天皇の長男または孫である場合に限り「皇太子」と称されると規定されています。

・生前退位特例法での扱い: 天皇の退位等に関する皇室典範特例法(生前退位特例法)の附帯決議や政府方針に基づき、秋篠宮さまは天皇の弟にあたるため「皇太子」とは称されず、皇位継承順位第1位を意味する「皇嗣」という呼称が用いられています。

・一代限りの位置づけ: この特例法による皇嗣としての待遇は、あくまで第125代天皇の退位に伴う一代限りの措置として整理されています。
https://diamond.jp/articles/-/363182

どんなに国会で「悠仁さままで忽せにしない」と決議文もどきを読み上げようと、法制度までは変えられず、おそらく麻生氏は文仁氏がもう長くない深刻な健康不安があることを掴んでおられるのでしょう。

もしこの先、陛下よりお先に文仁氏死亡となれば、紀子皇后の可能性も自動消滅。ハンブルオリジンなどと海外で判定されてしまっただけに、誰も残念がることもなく、厄介払いが出来た、と内心ほくそ笑む人が大多数となるでしょう。

やがて愛子さまが旧皇族と結婚され、その間の男児が皇太子となるか、一般人との結婚だったら、旧皇族と結婚し男子を産んだ麻生氏の姪の子か、承子さんと旧皇族の間にできる男子か、そのあたりでの継承が考えられます。

尤も佳子さんと結婚したい旧皇族は一人もないはずです。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 政治家としての麻生氏の行動パターンからみて、天皇皇后両陛下や敬宮さまを差し措いて、三笠宮家からショラテンを出そうなどと大それた発想は普通しないはず、とみるべきではないでしょうか。

    ただ、従来信子さまには全く陽が当たらず、母子喧嘩の話題ばかりだったこれまでの展開にはきっと不満で、複数悠仁s存在疑惑により秋篠宮家が行き詰まっていると考えられ、満塁逆転HRを狙う「賭け」から、今回の典範改正という「大博打」を麻生氏自ら仕掛けてきたようにみえるのです。

    そこで欲しい地位とは「麻生こそが国民的人気のある愛子さま立太子の立役者であった」との評価ではないでしょうか。

    愛子さま人気をも選挙にも利用できるようになることであって、それには先に秋篠宮家を破滅に追い込んでおくことが絶対的必須条件であることから、「旧皇族男子をゲットできた女性皇族だけが皇位継承順位のつく男子を産める」との競技ルール下での婿取りレースを仕掛けるのです。

    紀子皇后を夢見て男系男子陣営側に参画した方々も、ルールが「佳子氏が旧皇族と結婚できなければその時点でゲームオーバー」なのでは、どんなに結果に不満であっても泣く泣く皇統簒奪レースから敗退するしかなくなるでしょう。

    三笠宮家も筆頭宮家となり、もし愛子さまにお子様がお生まれにならなかった場合は、俄に麻生家が天皇家に最も近い最高位の外戚になる可能性が降ってくるのです。

    実際は限りなくゼロであっても理論上そう想定されるだけで、麻生家の栄華は約束されたも同然であり、長年、正田家森家安西家に奪われてきたパイ(シマ)の奪還にもつながりそうです。

    例えばの話、美智子氏と麻生氏が西部劇のようにバンバン撃ち合いをやっているとし、「美智子氏のピストルにはもうタマが残っていないな」とわかった次第で「よ~し、いまこそ一気に典範改正じゃ!」と派閥に大号令をかけたのではないでしょうか。

    もちろん森氏側にも計算はありそうです。文仁さまDNA鑑定を回避できるのなら、静かに皇室から撤退させてあげて欲しいとの講和条件で麻生氏と取引したようにも思います。

    国民としては、さっくりストレートに「愛子さま立太子」となるよう、残る議員人生を活用して頂きたいというしかないのですが、麻生氏にだけわかる「秋篠宮家VS三笠宮家の抗争劇」といった観点からみると、更なる二段階、三段階の複雑な仕掛けが必要な大捕物帖なのかも知れません。

  • 文仁氏の健康状態は先日の能登半島での「異変」として女性誌にも取り上げられていました。トキ放鳥に来たことをまったく報道しなかった新聞もあるほどなので、よほど気になる状態だったのでしょう。

    悠仁sが何人隠れているのやらも大問題です。サムネ写真を見ただけでも、これでは完全に別人だと感じます。秋篠宮家は国民を完全に舐めきっているのでしょう。

    自分らは税金を使って何してもいいんだ、と開き直ってきているさまがよく窺い知れます。ただ多頭制悠仁s像はすでに破綻していると思います。以前おられた悠仁さまのお姿が見えなくなりました。

    麻生氏らが信子さまを通じて女王さまたちに旧皇族ムコを取らせるなら、秋篠宮家の子女たちよりも遙かに上位に立つことでしょう。

    愛子天皇で王手。姪たち二人のどちらかが筆頭宮家を狙う。そんな日が意外と近いのかとも予感。

  • 麻生氏は上皇后の秘密(秋篠宮家のも?)を全て把握していると思います。
    大の皇尊家として名高い吉田茂の孫である麻生氏はやはり皇室/昭和天皇のお血筋と直系皇統を守る思いが人一倍強いと思います。
    勿論、吉田の血筋を皇族の一員に入れたいお気持ちもあるゆえに信子様が三笠宮家に嫁がれるのも大賛成(寧ろ積極的?)だったでしょう。
    彬子様も吉田茂の曾孫ゆえに当然降嫁ではなく皇族としてお残り頂きたいと望むはずです。
    吉田の血が有る彬子様の御子孫の天皇即位のチャンスは次代や次次世代には叶わないでしょうが、以降の可能性はゼロでは無いと言う壮大な夢は持てます。
    以上の予想が皇室にとって国にとって良いか悪いか想像も付きませんが、
    唯一、秋篠宮家からの皇位継承を自然な形で阻止出来る道のように私には思えるので、麻生氏の発言と動きに注意して行きたいです。

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