【YOUR VOICE】典範改悪をそんなに急ぐ理由がわからない パブリックコメントを募集する気も一切ないように見える

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※ こちらは【YOUR VOICE】ボーイスカウト来訪もう来年からは御所内で 対談記録集など公表すれば教育者たちの参考にもなりそうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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いよいよ典範改悪にアクセル全開となってきましたが、今回の改正に際して、なぜそんなに急ぐんでしょうか。急ぐということは、バレては困ること「安西文仁氏の血統問題」と「悠仁sに関する重大秘密」があるからですよね。パブリックコメントを一切募集する気がないらしいのも、解せない点です。

あきらかに民意は愛子天皇を待望しているのに、それに抗い、典範を改悪しようというなら、パブコメで、どんな国民からの御指摘でも誠実に回答する姿勢でないかぎり、ただ声の大きい特定新宗教勢力や圧力団体のほしいがままに、皇室典範を一部勢力が私物化したことに歴史上は確定してしまいます。

日本が戦争に突入するとき、最後の民主的統制を破壊したのが、1938年成立「国家総動員法」でした。

あれによって、民間企業から学徒動員まで、すべて行政府の命じるままに国民を動かすことが可能となり、戦後はその反省から国家緊急事態はあえて憲法に盛り込まず、ナチスの「授権法」の二の舞をさせまいとしたのに、同じ典範改悪とならんで高市政権が目指す「お試し改憲」が緊急事態条項なのでは、やることなすこと完全に戦前戦中回帰路線というしかありません。

ひとつには日本円の暴落が囁かれ、国債の乱発で財政破綻となったときに、政府が預金封鎖や強制的に財産を没収してでも、乗り切ろうとのXデー計画がすでにあり、それには憲法に緊急事態条項が必要であり、盟主となるアメリカか中国の意向通りに国民から搾取する手段として、「お軽い神輿作戦」(財政破綻による緊急事態発動の詰め腹とし、陛下を生前退位させて、文仁や悠仁sに天皇をすげ替える路線)と「国民の私有財産召し上げ」「徴兵制実施」(国家緊急事態条項発動)を用意し、徴兵逃れを摘発するために、マイナカードを義務化して常時携行を義務づけ、市内いたるところで身分証チェックがなされる全体主義国家の足音が、今回の典範の闇改悪の手口、焦りようからも垣間見えてくるのです。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 日本はすでに投資立国及び資産運用立国になっているhttps://www.kantei.go.jp/jp/headline/seisaku_ishiba/toushishisanunyou.html
    金融庁からも発表されているhttps://www.fsa.go.jp/policy/pjlamc/20231214.html
    家計の株資産、500兆円超に 10年で倍増、NISA後押しhttps://news.yahoo.co.jp/articles/8977b072b91cabec3ff903b7a60dd58077853706
    これは社会保障や年金制度が破綻するから自助をという方策に思えてならない。
    そして6/10公務員の予備自衛官活動をハードル下げる関連法が成立した。
    天皇の戦争の経験を継承した平和への思いは、政府の防衛力の増強と称した軍事力の強化や武器の輸出へ注力する政府の政策に相反するものを孕んでいる。
    政府のやり方は先に法やシステムといった構造をこっそり変え、国際条約や外国を介して、憲法で禁じられたことを行い、仕上げに改憲ということなのだ。
    国民投票法の改正も審議されているhttps://new-kokumin.jp/wp-content/uploads/2026/06/7fb9a5d975070645ad0bb7a267307435.pdf
    国民が政府に意見をいう場を制限するための構造作りが始まっていて、着実に国民の力を削いでいるのだ。
    政府は国民に対して報道しているのではない。外国や特定の人へのアピールなのだ。
    皇室典範改悪に対しても、陛下のお言葉も国民の声も法律にも鑑みる気などないのだ。

  • 天皇を国家元首に、国家を君が代に定め、国家と国旗の尊重を謳う。
    自民党改憲案は聞こえはいいのですが、恐ろしい落とし穴が。
    現憲法にはありませんが、改憲案では、自由権は公の秩序に従わなければ
    認められません。表現の自由も制限されます。
    自民党改憲案にも請願権はありますが、骨抜きにされるでしょう。
    緊急事態要綱だけが重視されていますが、自由権という最も重要にして基本的
    人権の尊重の柱と言うべきものに対し、自由には義務が伴うと書いてあるのが
    自民党改憲案です。
    この改憲案がごり押しされ、大多数の国民がよく考えず賛同してしまったら
    公の秩序の名のもと、徴兵制度にNo!と言う事が出来ません。
    日本を第二次世界大戦前夜にしないためにも、日本国民は今一度人権について
    考えなければならない。

  • 単純に考え、サスペンス小説の定石通りに、国のトップである皇室内に「血統は正しいのか」と国民が疑惑を感じているような皇族がいるとするなら、すでに海外各国では(同盟国を含め)DNA鑑定をされてしまっていて、同盟国からは経済的譲歩を、友好国からも移民受け入れなどの要請で、敵対国からは領土領海地下資源での譲歩や核保有の認知を、偽皇族の秘密を黙っておく代償にと次々要求され続け、ジリジリと日本が譲らされるうちに国力も衰え、日本円も暴落してしまった、ということはないでしょうか?

    その二代目までが、公式には男児一人のはずが、複数名の代役が現れるなどして、うち2人は女子かもと疑われている始末です。工作員が監視カメラの画像をハッキングしたものかとされるショッキング映像を突きつけられるような事態となれば、ますます譲歩を迫られ、不当な関税でも拝み倒して負けてもらうために、これまた巨額の投資をヘンテコな怪しい事業に求められるのではありませんか? 国富がどんどんと吸引される国際的脅迫に遭っているともいえます。

    国内的には、内憂外患の言葉通りに、偽皇族を発覚させないまま既成事実化してやれとの違法状態永続化を狙う敵国の支援を受けた、偽の愛国勢力が大声を上げる危機が発生しており、彼らを右翼と信じる人達は、まさか敵陣営からの回し者であると気づかず、カメレオン作戦が功を奏したままなのでしょう。

    日本国内で特定外来危険種であることが認知されず、引っ掻き回されるジレンマに苦しんでもおります。

    隣国のカルト教団が、日本で資金援助することで発行を継続している新聞社があり、その母体からも同じ穴の狢だと察知できる次第なので、大多数の日本人には実態が知られないままに来ているともいえそうです。

    本来は、これらの陰謀を全て知り尽くした賢人が政治の中心にいて、しっかり日本を切り回すべきなのが、何と親族とそのカルト教団の関りが疑われている女性が国のリーダーになってしまいました。これでは為す術もなく、陛下がお嘆きのお言葉を発せられたのもよく理解できるところです。

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