【YOUR VOICE】皇室典範改悪で日本の神々がお怒りです 上皇陛下、今上天皇陛下、天照大神、豊受大神は「次は愛子天皇だ」と
天照大神と豊受大神の連名による、以下のような宣言がネットに…。
皇室典範改正の閣議決定で、日本の神々が制裁を宣言したそうです。
こちらの記事をご存じでしょうか。
■『note/沙織の部屋』皇室典範改正に関する天照頭領と豊受筆頭補佐官の判断
チーム神明の天照頭領と豊受筆頭補佐官による、皇室典範改正についての公式の判断です。
令和8年6月10日に取りまとまった「立法府の総意」に基づく皇室典範改正案が閣議決定された時点で、高市早苗総理大臣を朝敵と認定します。
その後、多くの巻き添え被害の発生が見込まれます。被害の軽減や回避に各自で努めてください。
本件、転載、拡散を歓迎します。
皇室典範改正の閣議決定で日本の神々が制裁を宣言…。
巻き添え被害はと、軍事作戦を行った際に発生する、無関係な人への被害を意味するようです。
閣議決定まで行ったら、多くの人が死ぬようなことになるかもしれない…?
何としても閣議決定を阻止しなければいけません。
上皇陛下、今上天皇陛下、天照大神、豊受大神は、そろって「次は愛子天皇だ」と言っています。
(メールで:奈良県在住Aさんより)
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続報がでました。ヘッダーにマスターカードのようなロゴがありますが、このロゴは天照大神と豊受大神の署名みたいなものです。
https://note.com/saori_no_heya/n/nd7cae796dc4b
皇室典範改正問題、まだ傷は浅くて済む
沙織の部屋
2026年6月14日 00:10
2026年6月における、皇室典範改正問題に関する重要な発言です。
・2026年6月7日発売の文藝春秋2026年7月号、上皇陛下「旧皇族の復帰を実現してしまったら、象徴天皇制はなくなってしまう」
・2026年6月8日の記者会見、森英介衆院議長「養子となった男子に男の子が生まれれば皇位継承権を持つことになる」
・2026年6月10日、衆参正副議長がとりまとめた旧宮家の男系男子の養子縁組の案を「立法府の総意」として政府に要請
・2026年6月11日の記者会見、天皇陛下「皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります。」
これらを見る限り、衆参正副議長は旧宮家の男系男子の養子が天皇になることを容認しつつ、上皇陛下と天皇陛下は断固反対の意思を表明しています。様々な世論調査を見る限り、多くの国民の皆さんは旧皇族の復帰を望んでいません。
6月8日の森衆院議長の発言が出た時点で、「立法府の総意」は上皇陛下の意向に反していることが明確であり、6月10日の時点で衆参正副議長は上皇陛下に対する謀反を既遂したことになります。
6月11日の天皇陛下の記者会見で、以後の「立法府の総意」の推進は、天皇陛下に対する謀反にもなります。
現時点で最も傷が浅く済む方法は、天皇陛下の意向に反する皇族数の確保のあり方は実現できない、との大義名分で、「立法府の総意」を棚ざらしにすることです。
今でしたら、衆参正副議長が暴走し、衆参各党派の代表者を黙らせ、4人の私案を「立法府の総意」とすることに成功しただけだ、と片づけることができます。私案に反対した党派代表者は、反対意見を言おうとしたけど黙殺された、意に反する行動をとらされた被害者といえます。
「立法府の総意」に基づく法案を内閣総理大臣が閣議決定した時点で、「立法府の総意」は行政府の意思となり、総理大臣の謀反が既遂となります。それまでは、総理大臣の謀反は未遂のままです。
最初に「立法府の総意」を求めたのが総理大臣だったとしても、総理大臣としてこれ以上何もしないのであれば、総理大臣は天皇陛下の意向に従って衆参正副議長の謀反を食い止めた、救国の英雄として歴史に名が残ります。今なら総理大臣は逃げ切れるのです。
行政府の意思が立法になることを防ぐには、どうすればよいでしょうか。陳情や署名はもう無意味です。天皇陛下の意向すら無視する輩です。一般国民の意見ごときで謀反人が心変わりすることは、ありえませんよ。
本会議での採決どころでない事態が発生したら、採決を止めることができますね。
養子と譲位を禁じた皇室典範と明治典範は、権力者が次の天皇を作るのを防ぐため。が破られる←今ココ。養子利権の発案者Tも暴かれた!!陳情書・意見その3。
2026年4月7日 「AkikoHS」でご覧を、、
>憲法第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。であり、
第二条 皇位は、世襲のもの
>鳴けぬなら 援護射撃だ ホトトギス
陳情書第3弾、でけました❤
*****
皇室典範と明治典範が養子を禁じたのは、外戚や権力者が自分に都合のいい者を次の天皇にすることを防ぐためでした。これを破る「養子案」「皇族化案」は皇統や皇室を私利私欲の道具にすることなので、やめてください。
>、、増殖した利権で行われる「公務」「旅費」「警備」「人件費」「改修工事」「助成金」「ODA」「口止め料」等が国民の血税を食い散らかし、日本を腐らせるだけの「皇族数の確保」などは不要です。
それよりも、最重要かつ喫緊の課題である、日本国民の総意に基づく正しい皇位継承(憲法第1条)、天皇の地位は世襲(憲法第2条)に合致する、敬宮愛子天皇を実現する皇室典範改正をされますよう、なにとぞよろしくお願いいたします。
(詳しくは本文で)
↑
スミマセン、少し経ってますが、、
旧統一教会・『世界日報』の【社説】では、これまでもたびたび皇位継承が男系男子であることを主張してきました。
■例① 2025年5月13日
皇位の安定継承 「男系男子」を揺るがすな
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/editorial/20240513-181253/
■例② 2025年9月6日
悠仁殿下成年式 未来における皇室の柱に
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/editorial/20250906-199456/
「秋篠宮~悠仁」というラインが、ごく当たり前、という論調のように読み取れます。
いやむしろ、強く推しているかのようです。
韓国ではキリスト教はかなり盛んであり、日本とは比べものにならないほどの大規模教会もあります。また、亜流カルトは他にもけっこうあり、日本で積極的に活動しているもののひとつを知っています。
しかし、旧・統一教会がこれほど日本の皇統にこだわっているのには、違和感どころか、尋常でない「執着」を感じます。日本のキリスト教会でさえ、天皇制度については慎重で、むしろ避けがちなテーマでありますのに。
それは、「男系男子」を強く主張しているからなのか、それとも、この宮家に皇統を移したい何らかの意図があるのか。
さて、6月12日に、また同じようなテーマの【社説】が出されました。
その中から一部を紹介します。
■皇族確保「総意」男系皇統維持を確実にせよ 【社説】
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/editorial/20260612-211294/
皇族数の確保策を巡る「立法府の総意」が取りまとめられ、高市早苗首相に報告された。政府は皇室典範改正に着手するが、「総意」には曖昧な点も残る。あくまでわが国の歴史と伝統を踏まえ、男系男子の皇統維持を確実にすることが肝要だ。
<合意優先で曖昧な点も>
「総意」はまず「悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしてはならない」と明記した。改めて秋篠宮皇嗣殿下、悠仁さまへの男系継承の流れを確認した意味は大きい。一部の人々やメディアから陰に陽に愛子殿下の即位を望む声が上がっているが、無責任な発言は慎むべきである。
(略)
旧宮家男子の養子縁組案は、皇族数確保策の重要な柱であるが、男系の皇統を守る目的にもかなう。皇族数の減少で公務などの負担が増えていることは問題だが、それ以上に男系継承維持の環境を整え、皇族方の心理面を含むさまざまな負担を少しでも軽減して差し上げる必要がある。悠仁さまが位に就かれた時、他に皇位継承資格を持つ男性皇族が存在することの意味は極めて大きい。
<今国会で皇室典範改正を>
高市首相は「早急に法案策定に取りかかり、できるだけ速やかに骨子案を示せるよう取り組む」と述べた。今国会中の皇室典範改正案成立を目指す。皇室問題の政治争点化はできるだけ避けたい。しかし、これまでの野党の反対には、皇室の未来を思うためではなく、社会の変化を口実に日本の伝統を破壊することが目的ではないかと疑われるものも少なくない。政府はこのような議論に引きずられず、細心の注意と強い決意によって今国会で改正を実現してほしい。
********
長い時間をかけて、旧・統一教会は日本の政治に食い込んできました。
高市首相自身、本人は決して認めようとしませんけれど(かえって怪しい)、旧・統一教会との関わりが疑われているのは、皆さまご存じの通りです。
鈴木エイト氏もYouTubeで、「高市氏が教団施設に出入りしていたという証言があるなど、関係が疑わしい」とおっしゃっています。
■高市首相と統一教会、闇に埋もれるその関係性を探る。ジャーナリスト鈴木エイトさん・元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
https://www.youtube.com/watch?v=vCOMt-Tbz2o
「麻生さんは総理大臣の時、当時の陛下に内奏で旧宮家系民間男性の養子縁組プランを話し、、」
ですって、、
↓
>いくつか記事の紹介
2026年05月23日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>、、それでですが、麻生さんが絶対通すぞ!という感じで吠えていますよ。
「15日に各党の意見表明が終わり、いよいよ取りまとめの段階に入ってきている。今国会中の改正に引き続
き全力で取り組む」
もうこっちは全部わかっているもんね!
負けませんよ!
>麻生さんは総理大臣の時、当時の陛下に内奏で旧宮家系民間男性の養子縁組プランを話し、拒絶のご意思を示されたためとん挫したんですって!
そんな昔にもやっていたなんて!というのと、そうやって平成の陛下に拒絶されたのに、それでも諦めずにやり通そうとするその異常な行動…
>今朝の読売新聞でも皇室典範について書かれています。
概ねいい感じかなと思いつつ読み進めていくと、最後に、???というところが出てきます。
>皇位継承者の純潔を保つには、現在の皇室と直系でつながる女系・女性天皇を認めるべきだと考える。野田、安倍、菅の各内閣の有識者会議などで意見を述べてきたが、安定的な皇位継承に資する議論は進んでいない。秋篠宮家の長男悠仁さま(19)までの皇位継承を確実に維持するという共通認識の下で、皇位継承資格拡大の議論を始めるべきだ。こうした課題を棚上げした拙速な議論で今国会中に改正というのは、いささか常軌を逸している。将来に禍根を残す。
太くしてみた箇所は到底受け入れられませんが、一応読売新聞一面トップにこの問題が掲載されることが重要なので、何も知らずに過ごしている方に気づいていただけたらと思います。
(詳しくは本文で)
愛子天皇についての国会議論を求めるもうひとつの理由
元週刊文春・月刊文藝春秋編集長 木俣正剛
2026/5/26 木俣正剛
上記文言で検索を、、
>、、だからこそ、次期天皇については、密室ではなく、きちんと周辺から調査をして、象徴天皇制を背負っていかれる方なのか、考えなければいけません。
今回,国会で悠仁殿下(正式には悠仁親王殿下)への流れはゆるがせにできない,と最初から決めつけています。殿下は、象徴として、本当に機能するのか。国民が皇室との紐帯を感じ、国民統合の象徴となるような振る舞いができるのか、私には、疑問が多々あります。➀父親の秋篠宮自身、若いときに皇籍離脱騒動をおこしたほど、帝王学を学ぶにはほど遠い人物であったこと。②長女の真子さまは、誰がみてもおかしい金銭関係トラブルを起こした女性を母親とする人物と結婚し、皇籍は離脱したものの、悠仁殿下が天皇になられたあかつきには、天皇の縁戚として海外では通用してしまうことなど不安が数々あります。
それだけではありません。悠仁殿下の生活ぶりや、学業に関して、疑問があり過ぎるのです。
(詳しくは本文で)
笑い事ではありません。彼らはサッカーワールドカップでニュース枠が大幅に削がれる期間を予め計算して、改正法案提出後に起きる様々な批判の声や、すでに何人もの歴代東大法学部教授らの違憲を指摘する声まで無視して、安西家への皇統簒奪と麻生氏の道長成りの野望、即ち現悠仁=FTM悠子sなのでどのみち子供ができないであろうことを見越して、その前に三笠宮家を筆頭宮家にし、麻生家が朝廷の「氏長者」とならんがために、旧皇族男子をどこどうしてもリクルートしてくる計略なのでしょう。
特に歴代天皇には女性天皇もおられたのに、男系女子の敬宮さまでも、子孫が女系になる危険があるからダメだとする竹田氏らによる史実を踏まえない喧伝は、悪質な国民への擦り込みといえます。彼らには、長時間の熟議は禁物との意識が背後にあり、何を隠そうまさに中国による情報戦に日本の右翼そのものがどっぷり絡め取られ、知らぬ間に先棒を担がされていて、男系男子限定継承とのたかだか137年の歴史しかない因習を後生大事と捧げ持ち、日本国を中国化する作戦が着々と進行中といえます。
もちろん韓国統一教会からの操縦も加わり、中韓の歴史的な反日感情、報復感情が、まさに典範改悪という格好で、日本人の全く知らないところで皇室の弱体化、天皇制廃止世論を喚起する方向へと作用し、それももっとも中国を敵視している人々が音頭取りになって、習近平の軍門に皇室破壊という形で降らんとしているわけで、もはや憐憫の情も通り越し、嘲笑の域にまで達さんとしているのです。
移民促進、中国に水源を売り飛ばす・・・そうした反日商売で稼ぎ、今度は皇統簒奪で皇室も廃止へ。
いい加減、右翼の仮面を被っている彼らの本性に気づくべきです。