【YOUR VOICE】インフリキシマブには免疫力低下からくる発癌リスク 「悠仁様までゆるがせにしない」はずがご本人が揺らぐ可能性は?

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※ こちらは【YOUR VOICE】陛下御在位中なら敬宮様のお子様は皇孫 夫君が男系皇統で婿養子なら陛下の2親等の男系男子 継承順位は悠仁さまより上に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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インフリキシマブは確かに有効で30年前後は延命の様です。

秋篠宮殿下の発症が40歳前後とすれば70歳まででしょうが、この治療では自己免疫力が下がるために余病(特に癌)に対して弱くなるようです。

コロナワクチン接種も自己免疫力を下げるタイプですが、秋篠宮殿下も悠仁様も接種した報道を見なかった事からも、用心のために接種なさらなかったのではと推察しています。

家族の例では、20代後半で罹患し50代半ば迄インフリキシマブ点滴をしつつ正式な就職を続けていたが、医療関係者であるのでコロナワクチン接種義務が有り毎回接種しました。

この疾病は元々から治療による自己免疫力低下から将来発癌する可能性を医療仲間から言われていたものであるので、予測通りその後に発癌、治療に打ち勝てず亡くなりました。

体験と側聞からだけですが推測すれば、本当に秋篠宮家の為のインフリキシマブなら、皇位継承の実現の見込みはほぼ無いと思われます。

インフリキシマブを悠仁様がご使用であれば、若年での発症は更に治療が厳しいように聞いています。

「悠仁様まではゆるがせない」つもりでも、ご本人が揺らいでしまう可能性すら大変失礼ながら個人的には否定しきれません。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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