【YOUR VOICE】世の中はきっと敬宮様の立太子に向かっている 憲法に則れば、敬宮様の立太子が自然且つ法の正義

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※ こちらは【YOUR VOICE】旧皇族男系男子だけ対象の養子案 憲法14条「門地の差別禁止」を無視なら違憲訴訟が続発では?と東大名誉教授に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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一般人から突然に皇族に、これに国民が…。

でも、皇太子妃になられた雅子様に対しては、敬愛以上に仰ぐ国民が多いではありませんか⁉️

なので東大学者でも、これはツッコミされるご意見ですね。

男性にはKK氏と言う悪例の記憶が強いですが。

要は、秋篠宮家へ皇統を移さないようにしたいのです。敬宮様の民間降嫁を阻止したい、これが政府の決して(怖くて)漏らせない本音ではないでしょうか。

敬宮様に皇族でいていただく為には、

①女性天皇を認める、が希望ですが、保険代替案として

②皇統男性皇族とのご結婚(お子様を男系皇統になる)

③女性宮家創設で皇族になる(お子様は皇孫で皇族だが女系)

が考えられます。

 

②は養子案

③女性宮家創設案

で世論を窺い中かと。

しかし、いずれの案にせよ、敬宮様の立太子に向かっているのは明らかではないですか? 

国として憲法に則れば、敬宮様の立太子が自然且つ法の正義です。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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5件のコメント

  • 陛下が仰っていた「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」という言葉は、政治家の皆さんに「国民の意見を聞いて、国民の皆さんが理解や納得を得られるものじゃないといけません」とメッセージを送っているように感じました。
    憶測ですが…。

    20年前の改正をしようとしたときに女性皇族が皇族に残る案、旧皇族を養子に迎える案というのは元々存在していなかった案です。それがいつの間にか作ってその法律を作ろうとしている。国民の意見は聞かずにに政治家の皆さんの独断で決めてしまって国民が反発することは間違いありません。

  • 【皇室のあり方や活動の基本は
    国民の幸福を願い、国民と苦楽を共にする事だと】

    この陛下のお言葉と
    秋篠宮家に関する報道規制や莫大で不可解な予算とには、齟齬が無いですか⁉️
    陛下は秋篠宮家の問題を全てご承知と拝察、眞子さまの降嫁にも祝意はお示しでも朝見の儀をなさいませんでした。

    陛下のご発声の日頃に無い震えに近い緊張感から、
    重積を敬宮様に負わすかもの責任感と
    弟君を皇位から退ける事になるかもの案を受け入れざるを得ない苦境とを、
    国民にも弟君にも解って欲しいとのお気持ちが溢れるている様に感じました。

    憲法に反する皇位継承は、日本の国際的評価を下げるものです。
    雅子様の様に優秀な頭脳の集う外務省はじめ日本の官僚は、祭り上げられたら世情に疎いタレントでもなれる議員さんとは知識量が違う筈。
    陛下のお声の震えは歴史を開くゆえの震えかもと感じました。

  • 「四人組」の暴走をやめさせましょう

    昨年、天皇陛下は平和を祈念する「慰霊の旅」をなさいました。沖縄、長崎へは愛子さまを伴いました。平和と慰霊の「魂の継承」と言えるものです。

    また、記憶に新しいのは大相撲、WBC、早慶戦、天皇陛下は連続して「天覧」に愛子さまを伴いました。

    多くの日本人が何かを感じずにはいられないでしょう。これらは「声なき玉音」ではないでしょうか。

    そして昨日、本当に衝撃的な「玉音」が伝わりました。

    訪欧を控えた天皇陛下は記者会見で「皇室典範議論への受け止め」を問われて、ついに「令和の玉音」とも言うべき御言葉を仰になりました。

    「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望む」

    森議長、高市総理、麻生最高顧問、小林政調会長の「四人組」はこの御言葉の意味がわかりませんか?無視しているのですか?国民の理解が得られている状態とはとても思えません。

    翻って、愛子様ご誕生以来、あらゆる調査が女性天皇を圧倒的に支持しています。近年では女系天皇支持も多数派です。当然、愛子さまとそのお子様を念頭に置いての結果です。国民の総意は疑いのない状況です。

    「四人組」が推し進めていることは、天皇陛下の御心とも、国民の総意ともかけ離れたものではありませんか。このまま押し通す事はあまりにも乱暴だと考えます。

    特に、国民の総意とかけ離れ過ぎている事は、天皇制への国民の承認を失わせ、根本的な危機を招くと考えます。これこそ最悪の事態です。「四人組」の暴走をやめさせなければならないと考えます。

  • いずれの案にせよ敬宮様の立太子に向かっているのは明らか(…だから賛同しましょう?)などと、楽観的にとらえてよろしいものでしょうか。
    陛下は昨日の会見で皇室典範改定に関して「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」と述べられましたが、私には「国民の気持ちに寄り添う」というより「陛下から国民へ切実なSOS」を発する御言(みこと)のように感じられました。

  • 平成夫妻と文仁殿の入滅を待つための時間稼ぎ法案ともいえるのではないでしょうか。

    佳子さま宮家ができ、誰と結婚してもその子が天皇に、なんてことになりかねません。

    悠仁sがダメでも佳子宮家がある、となっては困ります。

    文仁殿下の健康状態は、本当のところいかがなのでしょうか。

    文仁夫妻が現れたことすら報じないメディアもあるらしく、能登半島のトキ放鳥現場では何かが起きていたように思います。

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