【YOUR VOICE】米国では牛を一卵性双生児にして「食肉テスト/種牛繁殖」に対応 19年前にまさか同じことを…?

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】米国では牛を一卵性双生児で増やす技術を実用化 無法地帯の秋篠宮家もその手法で男児を増産したのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

一卵性双生児を牛で作る場合なぜ便利かというと、品種改良したはずだが、成功したかどうかを判定するために一頭は屠畜し、食肉として味覚テスト用などに使い、成功したとわかったら、残るもう一頭を種牛として繁殖用に育てるという使い方ができます。アメリカでは実用化済みとされる方法です。

同じ事が悠仁sでも試されていたとしたら、どうなるでしょうか。

まず人為的に一つの受精卵を分割して双子を作り、食事や生活場所、教育法を替え、もし障害児の場合は療育で(難聴児だったとすると一人は補聴器だけ、もう一人には人工内耳インプラントするという風に)メニューを変えて育て、どちらかいい方の子を表用に残し、失敗児は赤坂ヘールシャムに一生監禁し続けるという残酷な「飼育法」が考えられますが、まさか、生体間移植などに備え、ドナーとして生かし続けるという考えはないでしょうか。

元祖・本悠仁さまだったとされる悠仁1号(目下行方知れずです)と2号(最近たまに見かける揉み上げ豊富な子で、バドミントンをする左利きの子)とか、成年式に出て来た悠子2号と3号のように、どうみても男女別「ペア悠仁s」&「ペア悠子s」で活動しているようでもあります。

彼ら彼女らこそが、人間に応用された初の人工的一卵性双生児たちなのかも知れません。凍結保存してある卵子が底を尽きかけている場合も、この禁じ手を使いたい誘惑に負けそうですね。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA