【YOUR VOICE】米国では牛を一卵性双生児で増やす技術を実用化 無法地帯の秋篠宮家もその手法で男児を増産したのでは?

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】性転換&顔面整形に偏見を持たないタイならでは 写真に映る子たちが悠仁sと化した可能性ありに対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

成年式で三人の悠仁sが入れ替わり連続登場していたのではないのか、とのこちらさまの記事に納得させられました。成年式の悠仁sにはどうみても同一児には見えないが、よく似た兄弟のような気味の悪さが感じられ、正直見れば見るほど不気味な児らにみえてならなかったからです。

動物実験レベルではすでに実用化されている技術に、一卵性双生児の人為的作成法が考えられます。

ルーラル電子辞典にはこうあります。

****************

『一卵性双生児を作る技術(動物実験・農業など)』

畜産の世界(牛など)では、受精卵を人為的に2つに分割して移植し、同じ遺伝子を持つ一卵性双生児を産ませる技術が実用化されています。 アメリカではホルスタインで既に実用化済みとされます。
人間への適用: 倫理的・安全上の観点から、人間に対して人為的に一卵性双生児(クローンに近い状態)を作ることは、現代医学において認められていません。

****************

それでも第一世代の悠仁sらは子作りに失敗し、障害児が次々と誕生していた可能性があります。男系男子派の希望の星として生まれたはずの悠仁1号を、見かけることがなくなったのです。

第二世代以降の人工授精計画では、保存してあった凍結卵子数の不足も考えられますから、禁断の人為的一卵性双生児作りを決断し、文字通りの影武者付き(どちらが影になるのかは不明だが)多胎児作戦が構想されたとしても不思議ではないでしょう。

牛や羊で成功しているのなら、受精卵分割がヒトでも成功する ― 生命倫理の壁があろうと、治外法権、無法地帯の秋篠宮家でならば何でも試すことができたはずです。まるで731部隊のようですが。

皇籍を有するただ一人の悠仁1号と、実年齢がわずかに離れてでも代役悠仁s出産作戦に切り替え、代理母たちの子宮に人為的に2個から4個までに分割した卵子を一個ずつ入れ、よーいドンで出産させていたとしたら、結果とてもよく似た顔の児らが複数生まれてきたのではないでしょうか。

私の幼稚園からの友達でも、一卵性というものの身長も違うし、違いがすぐにわかる双子がいました。そっくり度がクローンとまではいかない双子もいるようです。

現在の、ツクヒトさまとかカンムリヒトさまと呼ばれる「悠仁sニューライン」は、動物実験経験のある獣医グループが主導した、この似て非なる一卵性双生児から出来た児のグループではないでしょうか。

また、動物学者としてのセーフガード志向としては、男児セットだけでなく、遺伝性障害が出にくい女児セットも併せて用意した可能性もあるでしょう。男児の受精卵を分割した児らと、女児の受精卵を分割した児らの2グループにわかれ、各2名(最大4名)で合計4名ないし8名を出産。

そこから使えそうな児のみを選び、女児にはFTM措置が施され、最終的に選抜されたのが、成年式に登場した三人の男女混合編成の「悠仁さま」たちではなかったかと推定してみた次第です。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA