【YOUR VOICE】養子案成立は秋篠宮家にも有利 突然10人もの男子が現れ、それぞれに「●仁」の名と皇籍が与えられるだろう

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※ こちらは5月28日付の記事、『宮中晩餐会に現れたきれいなお顔立ちの悠仁さま 美容整形では説明できない悠仁1号さんとの決定的な違い』に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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ここへ来て、与党内でも意見が割れてきているという「旧皇族ダイレクト養子案」と「女性皇族が一般男性と結婚してもそのまま皇室内に残れる案」(その夫と子の身分についてはいまだ方針定まらず)。

ただ、女性皇族が男系男子と結婚した場合、その子の身分と地位については議論させようとしていません。愛子さまが旧皇族と結婚したら? 三笠宮家の女王さまが旧皇族と結婚すれば? 同じく承子さまなら?
そのどの案にも立ちふさがるのが、秋篠宮家の「いかがわしき皇統」問題ではないでしょうか。

その前に官邸が何を最も憂慮しているかといえば、やはり複数人どころか大勢作ってみた悠仁sでしょう。

しかも男子全員が使い物にならない状況とみます。かといって倫理的に許されない産婦人科指針違反の手法と代理母使用で作った子だとバレるため、子らを表に出すわけにはいかず、倉庫や事務棟の名目で、赤坂御用地内に国費で建設させた私宅監置施設内に監禁されているのではありませんか?

安西文仁氏は天皇ではないので不逮捕特権はありません。そんななか、刑法220条逮捕監禁罪や児童虐待の防止等に関する法律14条違反の可能性が出てくる虞が高まったと判断されたからなのではないでしょうか。

まず違反が危惧されるこの2法令を参照してみます。

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(1) 児童虐待の防止等に関する法律では「(親権の行使に関する配慮等)第十四条 児童の親権を行う者は、児童のしつけに際して、その適切な行使に配慮しなければならない。
児童の親権を行う者は、児童虐待に係る暴行罪、傷害罪その他の犯罪について、当該児童の親権を行う者であることを理由として、その責めを免れることはない。」とあり、赤坂ヘールシャムへの監禁行為を「躾である」「帝王学としてやった」「規則違反したときに放り込まれる少年院の反省部屋と同じ」との言い訳をするのでは通らないことはいうまでもなく、その根本には刑法220条があります。

(2) 刑法220条逮捕・監禁罪には、「不法に人を逮捕し、又は監禁した者は、3月以上7年以下の懲役に処する。」とあり、「不法に人を逮捕し、又は監禁」することとは、「一定の区域場所からの脱出を不可能とする、または著しく困難にして、その自由を拘束すること」となります。自分の姪をトイレに3時間閉じ込めた行為が監禁にあたるとして逮捕された事件もあるとのことで、赤坂ヘールシャムで現在進行中で起きていることを知りながら、見て見ぬ振りをしてきた関係者とても、いつ刑事事件として立件されるか、共犯者にされないか、と冷や冷やしていても不思議ありません。

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それ以前に、被監禁児童たちの身分、戸籍や皇籍の有無、国籍はどうなっているのでしょうか?

もしも外国で出生していたのならば、誰からも「認知」されずに入国し、いまや産み落とした母親からは引き離されて、一般人立ち入り禁止の赤坂御用地内に不法に監禁されている状態そのものが、まず身体拘束に至る前提段階での多数の法令違反となるであろうことは、前記刑法220条などの不法な身体拘束がなされる根本原因ともいえます。拘束が発覚すれば、代理母に金を払って産ませた人身売買児であることが深層部にあって、悠仁1号以外には誰も皇籍がなく戸籍すらない、まるで幽霊が生んだ子も同然な存在であることが指摘されるでしょう。

在外公館をも巻き込んでのパスポートの不正発給で、代理母出生児らには架空の戸籍に基づき旅券が作成されていたなら、外務省始まって以来の大スキャンダルですし、日本国旅券の信用が全世界的に毀損されることにもなります。海外の貧困な代理母たちをマルタとし、安西文仁氏の種から作成した受精卵を片っ端から代理母の子宮に次々と植え付け、着床させ、秋篠宮家の「長男」を大量に作り皇位継承者を名乗らせるなら、世界のマスコミが注目するでしょう。

悠仁1号と同世代の悠仁sらは成人となりましたが、悠仁s第二世代以下で追加発注された子らは、これからまさに18歳を迎えようとしている感じです。また、現在「悠仁さま」役を演じさせられているFTM親王ら第三世代は16歳位に見えます。揉み上げが立派な悠仁sも同じ第三世代でしょうか。

 

いずれにせよ、現・皇室典範のままでは養子は全面禁止です。代理母出生児たちを公の存在にしたくとも、逆立ちしても養子にはできません。そうした法的壁を乗り越えるための新たな迂回ルートを構築するべく、旧皇族復帰の案を通せと政権に働きかけているのではないでしょうか。

今のところ、旧皇族から復帰希望しているのはT家の某紳士以外はおられないようですが、旧皇族は法案強行の隠れ蓑であって、続いては御用済悠仁sらを「違法に逮捕監禁しているわけではない。皇族として認められたので税金で扶養してほしい」と持っていくことが目的ではないでしょうか?

その結果、突然10人もの悠仁sが表に出て来てくるかもしれません。

全員が「仁」の付いた名前を貰い、皇籍を与えられて男性皇族となり、宮家も持たされ、皇族数の不足は一瞬でなくなるとの一大椿事の発生でしょう。これぞ安西家の天下到来、ひいては森家、正田家の天下が今後ずっとずっと続き、日清製粉も昭和電工も、森ビルまでもが、私企業以上の特別な存在として、日本国株式会社の大株主として栄え続けることでしょう。外戚一族にまで広く不逮捕特権が供与されかねない、我が世の春の到来であろうと見ます。

ここに麻生氏が参戦し、もし養子認知ができ、正規の皇族にできる法制度へと典範を改正できるなら、三笠宮家の女王さまの子も秋篠宮家にならって代理母作戦で行くのです。シャーレのなかで、スポイトを使い、男系男子の精子を女性皇族由来の卵子に振りかけて受精卵を作ることが可能です。

皇族でありながら父親はDNA鑑定から逃げ回り、祖母と母親は国民の敬愛を得られずにいる。そんな宮家の子と正統な三笠宮家の子では、どちらが高貴の血なのかと締め上げられると踏んでおられるのではないでしょうか。

その最終決着は、火葬を愁訴している美智子さま存命のうちにつけるのが一番と、今国会でとにかく典範を改正させ、「皇族への養子可能」の線でとりあえず決めてしまいたい麻生氏。最後は明仁さまと美智子さまをDNA鑑定対象者とすることが、麻生氏にとっても「王手」なのだろうと思われます。

「闇養子だったのなら秋篠宮家をきっぱり非皇族とし臣籍降下させること」「愛子天皇一択」で一致できれば、天皇制も将来にわたり男児出産のプレッシャーなくして存続でき、国際的信用も高まり、国連から男女差別的制度だと警告された典範の問題点も改善されて、不毛な保守陣営内の紛争も防げます。

それには典範改正に先立ち、文仁氏へのDNA鑑定を条件とすると国会決議するのは如何でしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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