【YOUR VOICE】紐掛けがない箱でも正規の冠なのか 宮内庁の深奥部は悠子さんに皇籍がない事を承知している?
※ こちらは【YOUR VOICE】浩宮様の成人式の箱の紐は現代のIDとパスワードのようなもの 茶道具に毒を盛られるのを防ぐためだそうに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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箱に紐掛けがされていない冠では、凡そ正規の冠とは言えません。
つまり、紐掛けのない冠を被らされて成年式に出た悠子sには、そもそも皇籍がないことをよく知る宮内庁の深奥部が、後世に残すためにも「この加冠の儀は偽りの儀式でしかない」と世間に向かって示す意味合いが込められていたことになりそうです。
確かにあの悠子sには、本物の皇族かどうか疑わざるを得ない疑惑が、以下のように数多くあります。
①DNAが上皇夫妻と繋がっているのか(美智子さまが高温火葬を愁訴されている)
②本当の年齢と生物学的性別(喉仏がなく、声も甲高いし、極端ななで肩である)
③藪睨み悠仁1号が万が一死亡していたなら、悠子sは「死者の皇籍に憑依した幽霊」である
④山形県村山地方の久昌寺では、死んだ我が子を結婚させる死後婚(冥婚)の信仰がある。
最後の山形県のお寺について。そちらにはムサカリ絵馬が奉納されており、もしこれが死者の皇籍に基づく成年式(加冠の儀)であれば、あの世に行った息子のための儀式となり、皇室主催の正式な成年儀式ではなかったのでしょう。
(コメント欄:匿名さんより)
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あの世に旅立ったのではとの見方は確かにありそうです。皇族の運命を占っているサイトでも「悠仁1号君のバイタルサインが感じられない」とか出てましたからね。藪睨みするあの子が紀子腹といわれる唯一の男児だったら、もし生存していたならば、他の子はさておき何が何でも、聾唖や知的障害児でも構わないんだ、との左派的擁護論を造らせてでも、でっこり皇嗣の座に居座りを図るであろうからです。
反対に既に死亡していたとすると、公表して元の木阿弥になるのはどうしても嫌と、替え玉悠仁s&悠子s採用に渋々同意し、眞子卵子使用児でなかったとしても中で一番頭のマシそうな子を出せとなり、加えてFTMでもタイ愛人腹でも構わない、とどんどん悠仁s加入条件を下げてきて、現在の「悠子s二名+悠仁s一名」の男女三名をストックして随時使い分けする集団代役方式に変更した、と理解できます。
いまや秋篠宮家の屋台骨は悠仁1号の生死如何によってはガタガタになっていることになり、そこに麻生氏ら男系男子派から旧皇族養子論をひっさげて、挑戦状が叩きつけられる状況に陥ったと見られます。
もし悠仁1号が既に死亡していたならば、あの日の成年式も加冠の儀もすべてが、冥婚同様の死んだ息子のための成人式でしかなく、皇籍のない、代理母が生んだ自分の名前を持たない年若の子らが、死んだ一人息子の王子役を代わる代わる演じる姿を見て、まるで悠仁1号が健在であるかのように、来賓が次々と祝賀を述べ、祝宴を開くという世にも不思議な珍百景・ムサカリ絵馬仕立てであったことになりますね。
昔のヤクザ映画で、本当は跡継ぎだった息子が抗争で死んでいるのに、親分があくまで予定通り襲名披露を行い、空席となった跡継の席に向かって配下が祝辞を述べ、やがて対立する組員がなだれ込んできて、大乱闘となる(それを狙って復讐する設定)展開のものを見た記憶がありますが、悠仁1号が出てこないのであれば、そういう悲しい意味、悲劇があったのではないかと見る向きも出てくることでしょう。
そこで大親分、麻生組組長が「ここはわしのシマやないか」と乱闘中に斬り込みに入り、旧皇族の盆を引連れてきて姉御紀子に向かって「観念せい、次の跡目はコイツじゃ」と因果を含めたとかだったりして。
ツクヒトさまが本当に生きている人間だとしても、「悠仁」という名前や皇籍は紀子さまが生んだ悠仁1号だけのものでしかないため、世間は「ユーレイみたいな子らだなあ」と見てしまうのです。
藪睨みだった悠仁1号にはみられなかった身体的特徴を幾つも備えていると見られる悠子s達は、ラノベ的には悠仁1号が転生し、あの世で別の肉体を手に入れ「女子悠子」になって戻ってきたと設定できるかも?
ですが、思えば悠仁1号とは実に幸薄き存在で、容貌はファミリーの誰にも似ておらず、毎回泣きはらしてきたような僻んだ表情ばかりで、佳子さんにも嫌われ、紀子さんからはただひたすら「東大へ行くのよ」と鞭を入れられてばかりで、息つく暇も与えられませんでした。
療育掛だったお茶女から招聘された女性にはいろいろ相談してきたのでしょうが、小笠原作文でトラブルが起きたのか、高校入学を前にこの女性は紀子さんから解雇通告されてしまいます。それに、高校在学中に悠仁1号をひそかに下げ、悠子sと悠仁2号にすげ替えるためには、悠仁1号をよく知る療育掛の存在は紀子さんにとってひどく目障りだったに違いありません。
とにかく、中学卒業と同時に療育掛と縁を切られてしまった悠仁1号は、殆ど公衆の面前に姿を見せることもなくなり、人知れずスーッとこれまた幽霊のようになったように見えました。成年式を前に大慌てで悠仁さまが一人だけしかいないように成長の歩みを編集しようとしても、余りに秘密が多すぎて隠し事ばかり。せめて明るい話題をと、遂に小笠原での写真とブータンでの騎乗写真を解禁したのですが、反射的に悠仁s複数人存在説がより補強されてしまいました。
その結果「ドノヒトさま」という新語も生まれました。まるでランチメニューのように、公務出演の際には「本日の悠仁s」と呼ばれるようになり、一億国民総探偵と化して、この「世にも不思議な物語」に興味津々なのです。
そのうちに海外メディアも複数悠仁s存在疑惑を取り上げるのではないでしょうか。